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ABLE-Agents for Bridging Learning research and Educational practiceは教育にイノべーションを引き起こすために、志ある人々をつなぐ国境を越えたコミュニティ からのお知らせです。

早いもので学び・教育に関する世界の最先端研究と画期的な教育実践を様々な立場の方たちと共有し考えるフォーラムを始め5年の月日が流れました。みなさまのおかげで、着々とABLEの輪は広がり、心強い仲間も得て、いよいよ新たな段階へと飛翔しようとしています。

そこで、今回は、ABLEのこれまでをふりかえり、これからを語り、さらなる飛躍の節目を共に祝したいと思っております。
今回は二日間にわたり開催します。初日は、ABLE Now & Futureと題し、ABLEを主宰してきた今井がこれまで開催してきたABLE登場者それぞれの学びの理論を「プレイフルでアクティブな学び」という教育の枠組みに統合して、ABLEの目指す21世紀の学びと教育について語ります。

続いて、ABLE共同主催者の市川が、ABLEのこれからについてみなさまにご披露し、学びの変革のために共に行動するための「構想」を語ります。
その「構想」の基盤となったのは、昨年末に行った ABLE Play & Activeのメインゲスト、キャシー=ハーシュパセクさんの著書『Becoming Brilliant』です。この度、市川・今井が翻訳し、日本語版を出版。その発売日がABLE初日の8月19日となっており、ABLE会場でお披露目です。

さらに二日目は、ABLEにこれまで二度登場しているエリザベス=ジュエットさんがお姉さんのケイトさんと共に、モダンダンスで21世紀スキルを学ぶ、「プレイフルでアクティブ」な先端的な教育実践を披露します。実際に参加者も体を動かす「体験型」ワークショップです。

多くの方々のご参加をお待ちしています。

日時:2017年8月19日(土)・8月20日(日)両日とも13:00~18:10

場所:内田洋行東京本社 ユビキタス協創広場CANVAS 2階

登壇者:
 ○今井むつみ(慶應義塾大学教授・ABLE主催者)
 ○大久保昇 (株式会社内田洋行 代表取締役社長)
 ○市川力(探研移動小学校 探究ジェネレーター)
 ○原尻淳一(Harajiri Marketing Design 代表取締役)

参加費:一般 1日のみ5,000円 両日7,000円
    学生 1日のみ2,500円 両日3,500円
(参加費は当日受付にてお支払い下さい。)

8月19日(土)プログラム:
12:30 開場
13:00~13:40 オープニング:
 大久保 昇(内田洋行社長)「ABLEへの期待」
 原尻 淳一(龍谷大学)「時代のバリューシフトを読む」
13:40~15:00 トーク1:ABLEのこれまでをふりかえる
 今井 むつみ(慶應義塾大学)
 「生きた知識を生むための学び
 ~批判的思考とアクティブラーニング~」
15:00~15:30 コーヒーブレーク
15:30~16:30 トーク2:ABLE新たな挑戦
 市川 力(探研移動小学校)
 「6つのCを活用した学びの場をつくる」
16:40~18:00 シェアリングタイム
 ジェネレータ 市川 力
18:00~18:10 クロージング
18:30~20:00 懇親&情報交換会 B1F

8月20日(日)プログラム:
12:30 開場
13:00~13:15 オープニング:
 市川 力(探研移動小学校)
 「ABLEの目指す学びの場とは」
13:15~14:30 トーク:
 エリザベス&ケイト・ジュエット
 「21世紀スキルを育てる
  教育実践 MOVING MINDとは何か?」
14:30~15:30 コーヒーブレーク
15:00~17:00 ワークショップ:
 エリザベス&ケイト・ジュエット
 「モダンダンスで21世紀スキルを学ぶ
  MOVING MIND を実際に体験する!」
17:10~18:00 今日の学びをみんなでふりかえろう
 ジェネレータ 市川 力
18:00~18:10 クロージング
18:30~20:00 情報交換会(ドリンクなし)

参加登録は
ABLEサイト
http://cogpsy.sfc.keio.ac.jp/able/
よりお申し込みいただけます。

また、過去に開催したABLEのまとめが
http://cogpsy.sfc.keio.ac.jp/ablearchives/
にございますので、そちらもご覧下さい。

問合せ先:ABLE事務局
able.jimukyoku[at]gmail.com([at]を@に変更してください。)

HCGシンポジウム2017

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【開催案内】
電子情報通信学会 ヒューマンコミュニケーショングループ(HCG)が主催するHCGシンポジウム2017は下記の通り開催されます.

  • 会場:金沢歌劇座(石川県金沢市)
  • 会期:2017年12月13日(水)-15日(金)
  • 発表申込締切:2017年9月7日(木) 24:00 JST
  • 発表原稿締切:2017年10月13日(金) 24:00 JST

発表申込や最新情報につきましては,下記をご覧ください.

 http://2017.hcg-symposium.org/ (準備中)

HCGシンポジウムは,HCGに属する各研究会はもとより,その他の研究分野との横断的かつ濃密な交流を促進しています.全ての口頭発表者に対してインタラクティブ発表枠が設けられ,幅広い分野の参加研究者とのディスカッションを行うことができます.この機会を是非ご利用ください.

  • 口頭発表者によるインタラクティプ発表は義務ではありませんが,コアタイムにはできるだけご参加ください.
  • インタラクティブ発表ではポスタ(印刷したスライドも可)を掲示して頂きます.ノートPCを用いたデモも可能です.
  • インタラクティプ発表のみの参加者も募集します.萌芽的な研究やプロジェクト紹介などにご活用ください.

特に学生の皆様にとっては,修論・卒論等の執筆開始時期に合わせて,外部研究者からの多様な意見が得られ,より多面的な観点でバランスのとれた論文執筆に役立てられます.ぜひ積極的にご参加ください.また,特定のトピックに関する研究発表を集めた「特集テーマ」を企画しています.詳細はWebページをご覧ください.

高知市で行われた昨年は、研究発表108件(招待講演1件,口頭91件,インタラクティブのみ16件)参加者200名となりました.
今年も皆様のご投稿を心よりお待ち申し上げております.

【表彰】
本シンポジウムで優れた研究発表を下記の通り表彰する予定です.

  • 最優秀インタラクティブ発表賞
  • 優秀インタラクティブ発表賞(一般のみ)
  • 学生優秀インタラクティブ発表賞(学生のみ)
  • オーガナイズドセッション賞

【HC特集号への推薦】
シンポジウムに続き,電子情報通信学会論文誌においてヒューマンコミュニケーション特集号が予定されております.ぜひご投稿ください.
本シンポジウムでの優秀な論文は本特集号へ推薦いたします.

【情報保障のご案内】
視覚や聴覚等に障がいのある方に対し情報保障を行います.
詳細はWebページをご覧ください.

【主催】
電子情報通信学会 ヒューマンコミュニケーショングループ

[CBE]第12回研究会の投稿募集

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下記のとおり,通信行動工学研究会(CBE)から発表募集のお知らせです.
http://www.ieice.org/~cbe/

***

通信行動工学運営委員会では,下記の要領で第12回研究会の投稿を募集します.テーマは「ビッグデータによる通信行動の分析」です.日常的な生活から生まれる様々なデータが蓄積されているこの時代に,行動と通信の関係を様々な視点から学際的な議論ができれば幸いです.皆さまからの投稿をお待ちします.

●応募は,

①氏名,②所属,③メールアドレス,④論文タイトル

を明記し,「第12回CBE研究会 論文投稿」というタイトルで,7/24までに下記メールアドレスまでご連絡ください

cbe-info[at]mail.ieice.org ([at]を@に変更してください。)

◆◆第12回研究会 概要◆◆

 ●日時:  2017年9月6日(水)
 ●場所:  首都大学東京 首都大学東京 秋葉原サテライトキャンパス
 ●参加費: 2000円(抄録冊子代1000円を含む)
 ●テーマ: ビッグデータによる通信行動の分析

 ●今後のスケジュール
   7月24日(月) 発表募集締切(タイトルと著者名)
   8月21日(月) 原稿提出締切
   9月06日(水) 第12回研究会 当日

 ●原稿のスタイル
  電子情報通信学会技術報告の執筆要項に準じます.
  https://www.ieice.org/jpn/kenkyuukai/shorui.html

 ●論文の公開について
  本研究会は,電子情報通信学会の第2種研究会として開催されます.
  著作権は著者に帰属します.
  資料は当日の印刷物として配布され,オンラインでの閲覧には
  対応しません.(技報オンラインシステムでは公開されません)
  過去の発表リストについては,ウェブサイト上で公開していく予定です.

各位



(複数のMLにてご案内させていただいております.
重複してお受け取りの際はご容赦ください.)

電子情報通信学会ヒューマン情報処理(HIP)研究会では,
2017年10月23日(月)~24日(火)に,京都テルサにおいて
下記の研究会を開催いたします.

テーマは「眼球運動(調節,瞳孔を含む)」「空間知覚(奥行き知覚・運動
知覚等)」です.
テーマ発表に限らず,ヒューマン情報処理一般の発表も受け付けております.
奮ってご発表,ご参加下さいますようよろしくお願いいたします.

【テーマ】「眼球運動(調節,瞳孔を含む)」
     「空間知覚(奥行き知覚・運動知覚等)」
     「ヒューマン情報処理一般」
【期 間】2017年10月23日(月)~24日(火)
【会 場】京都テルサ 視聴覚研修室(京都市南区東九条下殿田町70番地)
     http://www.kyoto-terrsa.or.jp/
【申込締切】2017年7月31日(月)
【原稿締切】2017年10月2日(月)
【注 意】原稿枚数は6ページまで(2ページのみも可)
     観光シーズンの京都のため,宿泊施設の早めの予約をお勧めします.
【共催】日本光学会視覚研究グループ
【発表申込み先】下記研究会発表申込システムからお申し込み下さい.
       http://www.ieice.org/ken/program/index.php?tgid=IEICE-HIP
【お問い合わせ】坂野雄一(情報通信研究機構・HIP研究会幹事)
        yuichi [at] nict.go.jp





学会員の皆様,
(重複してお受け取りの方はご容赦下さい)

下記の研究会につきまして,申込締切が近づいてまいりましたので再度アナウンスいたします。

【申込締切】 2017年6月11日(日)
【発表申込】 以下をご利用下さい.
http://www.ieice.org/ken/program/index.php?tgid=IEICE-HCS

<開催案内>
電子情報通信学会
ヒューマンコミュニケーション基礎(HCS)&
ヴァーバル・ノンヴァーバル・コミュニケーション研究会(VNV)合同研究会

HCS: http://www.ieice.org/~hcs/
VNV: http://www.ieice.org/~vnv/

[テーマ]
「コミュニケーションセンシングに基づく支援および一般」
ウェアラブルデバイスや環境に埋め込まれたセンサ等により,コミュニケーション行動を計測する手段が豊富になってきています.センシングした行動データはコミュニケーションを解明する重要な資料となるだけでなく,分析により得られた知見は高齢者や障害者の支援,教育支援,オフィス環境の改善等,人々の支援に役立てることもできます.そこで今回は,コミュニケーションセンシングを用いた支援技術や,支援を目指したコミュニケーションの分析についての研究発表を幅広く募集します.

また,このテーマに直接関わらないヒューマンコミュニケーションやヴァーバル・ノンヴァーバル・コミュニケーションに関連する一般の発表のご応募もお待ちしております.日頃の研究成果や研究の取り組み状況の報告をこの機会に是非ご発表ください.皆様からの積極的なお発表申し込みをお待ちしております.

【開催日程】2017年8月20日(日)~21日(月)
【招待講演】鈴木 健嗣先生(筑波大学システム情報系) 
      講演タイトル「ソーシャル・イメージング:コミュニケーションの顕在化と支援」
【開催場所】成蹊大学 6号館501教室
〒180-8633 東京都武蔵野市吉祥寺北町3-3-1
http://www.seikei.ac.jp/university/accessmap/index.html

【申込締切】2017年6月11日(日)
【原稿締切】2017年7月29日(土)
【注意】原稿枚数は6ページまで.発表費,参加費,聴講費は無料.

[発表申込方法]
以下の発表申込システムをご利用下さい.
http://www.ieice.org/ken/program/index.php?tgid=IEICE-HCS

[問い合わせ先]
HCS:中野 有紀子(成蹊大学)E-mail:y.nakano[at]st.seikei.ac.jp
VNV:高梨 克也(京都大学大学院)E-mail:takanasi[at]sap.ist.i.kyoto-u.ac.jp




日本認知心理学会 会員各位
(複数のMLにてご案内しております.重複して受け取られた際はご容赦ください)


研究・実務のための心理データ解析研修会をご案内いたします。

みなさまのご参加をお待ちしてお里ます。

■題目:2017年度「研究・実務のための心理データ解析研修会」--Rを用いたテスト理論の実践--

■講義内容と担当講師

7月8日:15:30〜20:30(受付15:00〜)

 第1回「テストデータ分析とRの基本関数」

    講師:川端一光(明治学院大学心理学部)

 第2回「探索的因子分析と検証的因子分析」

    講師:久保沙織(早稲田大学グローバルエデュケーションセンター)

10月14日:13:00〜18:00(受付12:30〜)

 第3回「古典的テスト理論による項目分析とRを用いたグラフ資料の作成」

    講師:山野井真児(株式会社教育測定研究所)

 第4回「項目反応理論の基礎」

    講師:加藤健太郎(ベネッセ教育総合研究所)

11月18日:13:00〜18:00(受付12:30〜)

 第5回「等化」

    講師:光永悠彦(島根大学教育・学生支援機構教育推進センター)

 第6回「項目反応理論に基づいたテスト開発と運用」

    講師:野澤雄樹(ベネッセ教育総合研究所)

■参加費 一般:10,000円,大学院生:5,000円,学部生:3,000円

※全6回分まとめてのお支払いのみ取り扱っております

■申し込み締め切り 6月16日まで

■定員 50名

■研修会チラシ等、詳細は以下のURLをご覧ください。


■主催 明治学院大学心理学部付属研究所
■日付 2017年7月8日(土),10月14日(土),11月18日(土)

■場所 明治学院大学白金校舎本館北2階1255教室■問い合わせ:明治学院大学心理学部付属研究所
Tel:03-5421-5445(受付10:00〜16:00)
Email: ipr[at]psy.meijigakuin.ac.jp([at]を@に変更してください。)(担当:心理学科川端一光准教授)

(情報提供:金城光)
日本認知心理学会 会員各位
(複数のMLにてご案内しております.重複して受け取られた際はご容赦ください)

関西学院大学社会心理学研究センターで開催している『StanとRでベイズ統計モデリング』読書会(Osaka.Stan#5)の第5回目についてご案内します。
第5回ではこの本の著者であり、データサイエンティストの松浦健太郎さんにトークをしてもらいます!

読書会の詳細,参加登録は以下のサイトをご覧ください。
https://atnd.org/events/88503

※定員は80名までなので登録はおはやめに


以下の要領で行います。

第5回『StanとRでベイズ統計モデリング』読書会(Osaka.Stan#5)

日時:7月1日(土) 13:00~17:00

場所:関西学院大学西宮上ケ原キャンパス 社会学部棟202号室
 アクセス:http://www.kwansei.ac.jp/pr/pr_000374.html
 阪急甲東園駅からバスで5分

内容:
9章担当:山口大学 小杉考司さん
本に書ききれなかったこと、などなど 著者の松浦健太郎さん

※Lightning Talkも募集します。アンケートフォームでタイトルを記入してください。
※懇親会も開催します(関西学院会館レセプションホールでの立食パーティ 参加費5000円・要事前申込)。

ぜひ奮ってご参加ください。

連絡先:清水裕士(simizu706あっとまーくnorimune.net)


日本認知心理学会 会員各位
(複数のMLならびにHPにてご案内しております.重複して受け取られた際はご容赦ください)

2017年10月22日(日)~ 26日(木)に,九州大学芸術工学研究院
応用知覚科学研究センター主催にて,
第33回国際精神物理学会大会(通称 Fechner Day 2017)を開催いたします.

本大会では5/7現在,13箇国より続々と発表申込をいただいており,
より多くの皆様にご参加いただき,活発にご議論いただきたく,
このたび発表申込の締切日を2週間延長いたしました.

 延長前:【発表申込締切】 2017年5月5日(金)(JST)
 延長後:【発表申込締切】 2017年5月19日(金)(JST)

皆様の周りの方やお知り合いの方にも,本大会参加のお声かけをいただけますと幸いです.
世話役一同,皆様のご参加,ご応募を心よりお待ち申し上げております.

お申し込みに関する詳細は,以下のページをご参照ください.
 http://fechnerday.com/fd2017/html/submission.html
お申し込みならびにお問い合わせは,メールにて受け付けております.
 fd2017[at]design.kyushu-u.ac.jp ([at]を@に変えてメールをお送りください)

【お問い合わせ先】
第33回国際精神物理学会大会(Fechner Day 2017) 組織委員会事務局
E-mail: fd2017[at]design.kyushu-u.ac.jp
([at]を@に変えてメールをお送りください)
Web site:http://fechnerday.com/fd2017/
Twitter:https://twitter.com/FechnerDay2017/
Facebook:https://www.facebook.com/Fechner-Day-2017-108410649662965/

関係研究者各位(重複してお受け取りの場合はご容赦下さい)

第22回日本顔学会大会(フォーラム顔学2017)を,「ブランドとしての顔
-魅せる感性・見る感性-」をテーマとし,2017年9月9日(土)・10日(日)に
関西学院大学 西宮上ケ原キャンパスにおいて開催いたします.

日本顔学会は、顔に関連した分野の従来の枠組みを超えたネットワークの
創造と,研究発表の場として学術大会を開催しております.
口頭発表・ポスター発表・デモ発表に加えまして,今年も昨年に引き続き
作品展示を企画致します.応募された表現作品は審査の上,会期中,
展示発表いたします.

以下の要領で発表を募集いたします.皆様,奮ってご発表,ご参加ください
ますよう,ご案内申し上げます.

会期
 2017年9月9日(土)・10日(日)

会場
 関西学院大学 西宮上ケ原キャンパス
 〒662-8501 兵庫県西宮市上ケ原一番町1-155
 http://www.kwansei.ac.jp/pr/pr_000374.html

大会ウェブサイト
 http://www.jface.jp/forum2017/

締切
 論文・デモ発表
   申し込み: 2017年5月19日(金)
   抄録原稿: 2017年6月 1日(木)
 作品展示発表
   申し込み: 2017年5月19日(金)
   抄録原稿: 2017年6月20日(火)

発表申込・投稿方法
 大会ウェブサイトhttp://www.jface.jp/forum2017/  からお申し込みいただけます.

大会組織
 大会長: 岸野 文郎(関西学院大学)
 実行委員長: 長田 典子(関西学院大学)
 プログラム委員長: 井村 誠孝(関西学院大学)

お問い合わせ
 第22回顔学会大会(フォーラム顔学2017) 実行委員会 事務局
 関西学院大学 理工学部 人間システム工学科 長田研究室内
 forum2017 [at] jface.jp 
学会員の皆様,
(重複してお受け取りの方はご容赦下さい)

<開催案内>
電子情報通信学会
ヒューマンコミュニケーション基礎(HCS)&
ヴァーバル・ノンヴァーバル・コミュニケーション研究会(VNV)合同研究会

HCS: http://www.ieice.org/~hcs/
VNV: http://www.ieice.org/~vnv/

[テーマ]
「コミュニケーションセンシングに基づく支援および一般」
ウェアラブルデバイスや環境に埋め込まれたセンサ等により,コミュニケーション行動を計測する手段
が豊富になってきています.センシングした行動データはコミュニケーションを解明する重要な資料と
なるだけでなく,分析により得られた知見は高齢者や障害者の支援,教育支援,オフィス環境の改善等,
人々の支援に役立てることもできます.そこで今回は,コミュニケーションセンシングを用いた支援技
術や,支援を目指したコミュニケーションの分析についての研究発表を幅広く募集します.

また,このテーマに直接関わらないヒューマンコミュニケーションやヴァーバル・ノンヴァーバル・コ
ミュニケーションに関連する一般の発表のご応募もお待ちしております.日頃の研究成果や研究の取り
組み状況の報告をこの機会に是非ご発表ください.皆様からの積極的なお発表申し込みをお待ちしてお
ります.

【開催日程】 2017年8月20日(日)~21日(月)
【招待講演】 鈴木 健嗣先生(筑波大学システム情報系) 
        講演タイトル「ソーシャル・イメージング:コミュニケーションの顕在化と支援」
【開催場所】 成蹊大学 6号館501教室
〒180-8633 東京都武蔵野市吉祥寺北町3-3-1
http://www.seikei.ac.jp/university/accessmap/index.html

【申込締切】 2017年6月11日(日)
【原稿締切】 2017年7月29日(土)
【注意】 原稿枚数は6ページまで.発表費,参加費,聴講費は無料.

[発表申込方法]
以下の発表申込システムをご利用下さい.
http://www.ieice.org/ken/program/index.php?tgid=IEICE-HCS

[問い合わせ先]
HCS:中野 有紀子(成蹊大学)E-mail:y.nakano[at]st.seikei.ac.jp
VNV:高梨 克也(京都大学大学院)E-mail:takanasi[at]sap.ist.i.kyoto-u.ac.jp

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