4 関連学会の最近のブログ記事

各位:

日本基礎心理学会第31回大会の開催に合わせまして、今年も、第4回錯視コンテストを実施いたします。
錯視をモチーフとした力作・珍作・大作を、学会員だけではなく一般の方からも広く募集いたします

締切:
 2012年9月16日(日)
応募方法:
作品はデジタル情報のみとし、電子メールにて問い合わせメールアドレスまでお送りください。
応募の際には、氏名、所属、連絡先(メールアドレス)、作品のタイトルと解説(400字程度、長く
てもよい)を明記した文書ファイルも添付するようにお願いします。
通常のパーソナルコンピューターで再現可能であれば、錯聴や動画による作品もOKです。



応募者が連名で、連絡先を筆頭の方以外の方に指定する場合は、その旨を明記してください。

錯視コンテストに応募された作品に関しましては、受付確認メールを送付しております。万が一、受
付確認メールが届かない場合は、お手数ですが、再度お問い合わせ下さい。添付ファイルの容量には
制限がございますので、5MB程度よりも大きいサイズの作品をお送りになる場合は、ご相談ください。


錯視コンテストHP
 http://www.psy.ritsumei.ac.jp/~akitaoka/sakkon/sakkon2012.html
問い合わせメールアドレス
 2012illusion[a]gmail.com
([a]を@に変えて、送信ください)


これまでの錯視コンテスト受賞作品は以下のページでごらんいただけます。
 http://www.psy.ritsumei.ac.jp/~akitaoka/sakkon/sakkon2009.html
 http://www.psy.ritsumei.ac.jp/~akitaoka/sakkon/sakkon2010.html
 http://www.psy.ritsumei.ac.jp/~akitaoka/sakkon/sakkon2011.html

各位:

日本時間学会第4回大会

日本時間学会第4回大会は、下記の通り開催されます。皆様の積極的なご参加をお待ちしております。

  日時:2012(平成24)年6月9日(土)・10日(日)
  場所:立教大学 池袋キャンパス
  〒171-8501 東京都豊島区西池袋3-34-1
  交通アクセス http://www.rikkyo.ac.jp/access/
  大会委員長:石川巧 教授(立教大学文学部文学科)

   6/9 (土) 自由報告 シンポジウム(下記) 懇親会
   6/10(日) 総会(予定) 自由報告

 同時開催: シンポジウム「映像・映画・身体と、時間」
 2012年6月9日(土)午後2時より、立教大学池袋キャンパス(同上)にてシンポジウムを開催いた
します。山口大学時間学研究所との共催による一般公開シンポジウムで、会員/非会員を問わず、ど
なたでもご参加になれます(予約不要・無料)。

 ・シンポジウム講演者
 宇野邦一 教授(立教大学 現代心理学部映像身体学科)
 中野珠実 助教(大阪大学 生命機能研究科)
 日高聡太 准教授(立教大学 現代心理学部心理学科)
 コーディネーター:青山拓央 准教授(山口大学時間学研究所)


※大会の特別企画などの詳細については,以下のHPでもお知らせしております.
http://www.rits.yamaguchi-u.ac.jp/JSTScopy/index.html
電子情報通信学会ヒューマンコミュニケーション基礎(HCS)研究会
フォーラム顔学ジョイントセッション「顔とコミュニケーション」発表募集
http://www.ieice.org/~hcs/

※複数のメーリングリストに情報配信依頼をしております。
重複して受け取られた場合は,ご容赦ください。

[テーマ]
顔とコミュニケーション
・共催:日本顔学会
・開催日:10月13日(土) (フォーラム顔学2012初日)
・開催場所:東京電機大学東京千住キャンパス
  住所: 〒120-8551 東京都足立区千住旭町5番

[スケジュール]
・エントリー期限:6月11日(月)
・フォーラム顔学用原稿期限:7月6日(金)必着
・研究会技報用原稿締切:8月中旬(予定)

上記の通り,顔情報処理に関する研究会を,日本顔学会との共催で開催致します。

例年,HCS研究会では顔に関する研究会を,
日本顔学会大会 (フォーラム顔学2012 http://www.jface.jp/forum2012/)
におけるジョイントセッションとして開催しております。

今回のジョイントセッションも、従来の研究会とは異なり、
【ポスター発表形式】で開催致します。

本ジョイントセッションは,通常の単独研究会と比較して,
以下のようなメリットがございます。
・様々な分野から、300名程度の顔研究者が集う場でのポスター発表。
・通常の研究会技報に加え、顔学会大会の抄録集にもA4一枚の抄録原稿掲載が可能。

発表申込期限は
【6月11日(月)】となっております。
奮っての発表申込をよろしくお願いいたします。

[発表申込方法]
以下の発表申込システムをご利用下さい。
http://www.ieice.org/ken/program/index.php?tgid=IEICE-HCS

[問い合わせ先]
金沢工業大学 渡邊伸行(HCS研究会幹事補佐)
E-mail :  n-watanabe[at]neptune.kanazawa-it.ac.jp
日本認知心理学 会員の皆様へ

このたび、下記のとおり日本行動療法学会 第38回大会を開催することとなりました。


会期:2012年(平成24年)9月21日(金)~23日(日)
会場:立命館大学 衣笠キャンパス
内容:ワークショップ(9月21日)
   自主企画シンポジウム、ケーススタディ、一般演題(9月22、23日)

 ※詳細は学会Webサイト http://www.cs-oto.com/jabt38/ をご覧ください。

たくさんの方のご来場をお待ちしております。

大会長:杉山 雅彦
(日本行動療法学会 理事長)



====================================
日本行動療法学会 第38回大会 運営事務局
株式会社 オフィステイクワン
〒461-0004 名古屋市東区葵3-12-7 あおいビル2F
Tel 052-930-6145 Fax 052-930-6146
E-mail jabt38[at]cs-oto.com([at]を@に変えて、送信ください)
====================================

(重複してお受け取りの際はご容赦ください)

第17回日本顔学会大会フォーラム顔学2012の開催および演題募集
をお知らせいたします.

http://www.jface.jp/forum2012/

顔に関連した分野の研究発表の場である「フォーラム顔学」では,
さまざまな研究分野・職業の方が集まっています.顔の魅力や表
情の研究を扱う心理学,コンピュータや機械を扱う工学,歯や歯
並びを扱う歯学,美容や化粧文化学,形成外科,美容外科,解剖
学,神経学などの医学,美術解剖学ほかの芸術学・人類学他の方
が顔学会では集まっています.
従来の枠組みではできなかった出会いを「フォーラム顔学」を通し
て実現することを目指しています.
皆様奮ってご参加,ご発表くださいますようご案内申し上げます.


日程:2012年10月13日(土)、14日(日)

会場:東京電機大学 東京千住キャンパス http://www.dendai.ac.jp/

発表申込締切:6月11日(月)
大会ホームページ(http://www.jface.jp/forum2012/)
からのオンライン、またはFAX・郵送にてお申し込みください。

抄録提出締切:7月6日(金)
発表の申し込みをされた方は、ホームページ上の抄録原稿フォーマットに
従って、A4用紙1枚の抄録を作成し、原稿3部を7月6日(金)必着で、
簡易書留、EXPACK500、あるいはレターパックで郵送してください。
電子ファイルによる抄録はお受けできませんのでご了承ください。

問い合わせ先:第17回日本顔学会大会事務局
forum2012[at]jface.jp([at]を@に変えて、送信ください)
FAX 0476-46-8449(東京電機大 湯浅)

第17回日本顔学会
大会長       村上伸一(東京電機大学工学部)
実行委員長   武川直樹(東京電機大学情報環境学部)
プログラム委員長 湯浅将英(東京電機大学情報環境学部)

主催 日本顔学会
共催 東京電機大学
協賛 足立区郷土芸能保存会内 神田囃子 千四会

電子情報通信学会ヒューマン情報処理研究会(HIP)では,2012年6月に
日本バーチャルリアリティ学会VR心理学研究委員会と共催で,室蘭工業
大学において下記の要領で研究会を開催いたします.

皆様の周りやお知り合いなど,参加のお声かけをして頂けますと幸いです.
どうぞ奮ってご参加くださいますようお願いいたします.

【日時】2012年6月30日(土),7月1日(日)

【場所】室蘭工業大学 教育・研究9号館V棟1階VRシアター
      http://www.muroran-it.ac.jp/syomu/gaiyo/anaizu.html
      http://www.muroran-it.ac.jp/syomu/gaiyo/haitizu.html
    実行委員長:寺本渉(室蘭工業大学)

【申し込み締切】2012年4月6日(金)

【原稿締め切り】研究会開催の約3~4週間前

【テーマ】
 「実・バーチャル空間の知覚・認知」およびヒューマン情報処理一般

【共催】日本バーチャルリアリティ学会VR心理学研究委員会

【発表申込先】
下記研究会発表申込システムからお申し込み下さい.
http://www.ieice.org/ken/program/index.php?tgid=HIP

【VR心理学研究委員会に関する問合先】
繁桝博昭(VR心理学研究委員会幹事/高知工科大学)
shigemasu.hiroaki [at] kochi-tech.ac.jp

【HIP研究会に関する問合先】
渋井 進(HIP研究会幹事/大学評価・学位授与機構)
shibui [at] niad.ac.jp

2012年5月26日(土)、27日(日)に神戸大学におきまして
日本感情心理学会第二十回大会が開催されます。

現在、研究発表申し込み並びに大会参加申し込みを
3月18日(日)24時まで延長して受け付けております。

詳しくは、下記の大会案内(一号通信)をご覧ください。
http://jsre.wdc-jp.com/announcement1A.pdf

お申込みは大会ホームページより受付ております。
http://www2.cla.kobe-u.ac.jp/jsre20/

日本感情心理学会ホームページ
http://jsre.wdc-jp.com/


皆様のご参加をお待ちしております。
各位

電子情報通信学会情報・システムソサイエティの第2種研究会「身体性情報学研究会」では,
日本ロボット学会「ロボティック・サイエンス研究会」および新学術領域研究「ヘテロ複雑
システムによるコミュニケーション理解のための神経機構の解明」との共催で,下記の通り
シンポジウムを開催いたします.

入場無料・参加申込不要となっておりますので,ご興味をお持ちの方はふるってご参加ください.


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日時:平成24年 3月10日(土)10:30~16:40
場所:大阪大学吹田キャンパス 共同講義棟 U2-213
参加費:無料(事前受付不要)


プログラム:
10:30-12:00 長井志江 先生 (大阪大学大学院工学研究科)
『乳幼児の情報のまとめあげを支援する養育者の動作誇張』

13:30-15:00 中陦克己 先生(近畿大学医学部)
『霊長類の歩行運動における大脳の役割』

15:10-16:40 小田伸午 先生(関西大学人間健康学部)
『スポーツにおける「主観と客観のずれ」』


会場のご案内:
大阪大学吹田キャンパス 共同講義棟 U2-213
アクセスマップ
http://www.hus.osaka-u.ac.jp/access/sui.html


身体性情報学研究会ホームページ:
http://www.hi.is.uec.ac.jp/ieb/ieb_index.html

日本心理学諸学会連合加盟学会    各位
                                                              2012 年 2 月 20 日

                                            日本心理学諸学会連合 理事長・子安 増生



             国際心理学会(ICP2012 ケープタウン)への積極的な参加のお願い


謹啓    暦の上では春ですが、地域によっては雪が深く、寒さが厳しい時期です。またインフルエンザの流行もありますが、皆様ご健勝のことと存じます。


さて、ICP2016 実行委員長の繁桝算男先生から、横浜大会に先立つ南アフリカ・ケープタウン大会にできるだけ多くの参加者をお願いしたいとのご連絡がありました。 連合はこの大会の協賛をしておりますので、繁桝先生からの依頼状を加盟学会に転送 させていただきます。会員の皆様にご周知いただきますようよろしくお願いします。


                                                                             謹白


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関係各位


今年の 7 月 22 日から 7 月 27 日まで、第 30 回国際心理学会(ICP2012)がケープタウンで開催されます。
http://www.icp2012.com/index.php?bodyhtml=home.html
御承知のとおり、その 4 年後の 2016 年には横浜で第 31 回国際心理学会(ICP2016)が開催されます。
http://www.icp2016.jp/
国際心理学会は、心理学に関する学会のなかで最も大きなものであり、様々な分野に おける研究者が一堂に会します。各自の研究成果を世界に発信するにはとても良い機会であります。
ICP2012 の大会長の Saths Cooper 先生から、次期開催国の日本から沢山の研究発表 をしていただきたい旨のご依頼が来ております。 皆様におかれましては、日本の心理学研究のプレゼンスを高め、4 年後の ICP2016 の成功へと導くためにも、是非、この呼びかけにお応えいただければ幸いです。 ICP2012 のポスター発表締め切りが 3 月 1 日に迫っております。また、ケープタウ ンへのパックツアーも用意しておりますので、以下のリンクをご参照ください。
http://www.icp2016.jp/icp2012PackageTour/


                                                      ICP2016 実行委員長    繁桝算男

電子情報通信学会 通信行動工学研究会の第二回研究会の開催について
お知らせします.
人々の通信に関わる行動を,通信工学,心理学、脳科学,社会学など
様々な視点から研究し、通信分野への工学的な応用を目指す研究会です.
http://www.ieice.org/~cbe/index.html

***

通信行動工学時限研専 第二回研究会

●日時: 2012年3月10日(土) 11時~17時半

●場所: 東京大学 駒場キャンパス 21KOMCEE
http://www.komcee.c.u-tokyo.ac.jp/

●プログラム:
 11:00    竹市委員長 挨拶

 11:00-11:25 口頭発表1   
山下宙人(ATR)
  『近赤外分光計測の高度化に関連する話題(仮)』


 11:25-11:50 口頭発表2   
菅沼睦、川村愛莉,亀山渉(早大)
  『映像視聴に伴う視聴者の感情変化推定に関する基礎的検討』


 11:50-12:15 口頭発表3   
津川翔 (阪大)、大崎博之(阪大)、伊藤雄一(阪大)、小野直亮(阪大)、香川景一郎(静岡大)、高嶋和
毅(東北大)、今瀬真(阪大)
  『アンビエント環境における多様なセンサを用いた大規模かつ動的なソーシャルネットワーク分
析の実現に向けた一検討』


 12:15-13:15 休憩

 13:15-14:00 招待講演   
渡邊純一郎(日立)
  『センサによる対面コミュニケーションの計測と人間行動の潜在ダイナミクスの解明』


 14:00-15:15 JASI研究会   
木村忠正(東大),藤原正弘(KDDI総研)
  デジタルネイティブに関連するテーマ


 15:15-15:25 休憩

 15:25-15:50 口頭発表4   
三浦麻子(関西学院大)
  『東日本大震災とオンラインコミュニケーションの社会心理学ーそのときツイッターでは何が起
こったかー』


 15:50-16:15 口頭発表5   
木田明宏、新熊亮一、高橋達郎(京大)
  『関係性抽出の性能を考慮した関係性形成手法』


 16:15-16:40 口頭発表6   
高田善規、新熊亮一、高橋達郎(京大)
  『個人の意思決定に周囲が与える影響についての実験的検討』


 16:40-17:05 口頭発表7   
宮崎勝、浜口斉周、藤沢寛(NHK)
  『ソーシャルテレビサイトにおけるユーザの利用行動分析』


 17:05-17:10 休憩

 17:10-17:40 パネルディスカッション:コメンテータのプレゼン
  ・大崎博之(情報通信工学)
  ・田中靖人(認知神経科学)
  ・木村忠正(社会情報学、文化人類学)

 17:40-18:00 パネルディスカッション:質疑応答

 18:00-20:00 懇親会
--------------------------------

問合せ先:
cbe-info[at]mail.ieice.org (新井田)
([at]を@に変えて、送信ください)

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