★「NHK番組アーカイブス学術利用トライアル」2017年度第3回募集

NHKでは、NHKアーカイブスの保存番組を研究用に利用していただくトライアルへの参加研究者を募集しています。
公募で採択された研究者は、東京ではNHK放送博物館、大阪ではNHK大阪放送局の専用閲覧室で、ご希望の番組を研究用に閲覧することが出来ます。

○第3回閲覧期間   2017年9月~11月 (1組 20日間まで利用可)
○募集対象者   大学または高等専門学校、公的研究所に所属する職員・研究者、大学院生
○募集締切    2017年6月30日
○募集研究数   放送博物館 6件、大阪放送局 3件

応募要項等詳しくは、以下のホームページをご覧ください。
 http://www.nhk.or.jp/archives/academic/

【第9回錯視・錯聴コンテストのご案内】

今年で、錯視コンテストも9回目となりました。
今回は「錯視・錯聴コンテスト」と称してみます。
錯視・錯聴をモチーフとした力作・珍作・大作を、学会員だけではなく一般の方からも広く募集いたします。

締切:
 2017年9月17日(日)日本標準時間24時

応募方法:
作品はデジタルデータのみとし、電子メールにて問い合わせメールアドレスまでお送りください。
応募の際には、氏名、所属、連絡先(メールアドレス)、作品のタイトルと解説(400字程度、長くてもよい)を明記した文書ファイルも添付するようにお願いします。
通常のパーソナルコンピューターで再現可能であれば、動画等による作品もOKです。
なお、お一人3点までご応募いただけます。
(セカンドオーサー以下は、応募数に制限はありません)


応募者が連名で、連絡先を筆頭の方以外の方に指定する場合は、その旨を明記してください。


錯視・錯聴コンテストに応募された作品に関しましては、受付確認メールを送付しております。万が一、受付確認メールが届かない場合は、お手数ですが、再度お問い合わせ下さい。添付ファイルの容量には制限がございますので、5MB程度よりも大きいサイズの作品をお送りになる場合は、ご相談ください。

錯視コンテストHP
 http://www.psy.ritsumei.ac.jp/~akitaoka/sakkon/sakkon2017.html
問い合わせメールアドレス
 illusioncontest2017(at mark)gmail.com
((at mark) を @ に変えて下さい)

これまでの錯視コンテスト受賞作品は以下のページでごらんいただけます。
 http://www.psy.ritsumei.ac.jp/~akitaoka/sakkon/sakkon2009.html
 http://www.psy.ritsumei.ac.jp/~akitaoka/sakkon/sakkon2010.html
 http://www.psy.ritsumei.ac.jp/~akitaoka/sakkon/sakkon2011.html
 http://www.psy.ritsumei.ac.jp/~akitaoka/sakkon/sakkon2012.html
 http://www.psy.ritsumei.ac.jp/~akitaoka/sakkon/sakkon2013.html
 http://www.psy.ritsumei.ac.jp/~akitaoka/sakkon/sakkon2014.html
 http://www.psy.ritsumei.ac.jp/~akitaoka/sakkon/sakkon2015.html
 http://www.psy.ritsumei.ac.jp/~akitaoka/sakkon/sakkon2016.html

審査委員:北岡明佳(委員長)、蘆田宏、原島博、一川誠、中島祥好、杉原厚吉、高島翠、吉田正高(敬称略、委員長以外はアルファベット順)

日本認知心理学会 会員各位
(複数のMLならびにHPにてご案内しております.重複して受け取られた際はご容赦ください)

2017年10月22日(日)~ 26日(木)に,九州大学芸術工学研究院
応用知覚科学研究センター主催にて,
第33回国際精神物理学会大会(通称 Fechner Day 2017)を開催いたします.

本大会では5/7現在,13箇国より続々と発表申込をいただいており,
より多くの皆様にご参加いただき,活発にご議論いただきたく,
このたび発表申込の締切日を2週間延長いたしました.

 延長前:【発表申込締切】 2017年5月5日(金)(JST)
 延長後:【発表申込締切】 2017年5月19日(金)(JST)

皆様の周りの方やお知り合いの方にも,本大会参加のお声かけをいただけますと幸いです.
世話役一同,皆様のご参加,ご応募を心よりお待ち申し上げております.

お申し込みに関する詳細は,以下のページをご参照ください.
 http://fechnerday.com/fd2017/html/submission.html
お申し込みならびにお問い合わせは,メールにて受け付けております.
 fd2017[at]design.kyushu-u.ac.jp ([at]を@に変えてメールをお送りください)

【お問い合わせ先】
第33回国際精神物理学会大会(Fechner Day 2017) 組織委員会事務局
E-mail: fd2017[at]design.kyushu-u.ac.jp
([at]を@に変えてメールをお送りください)
Web site:http://fechnerday.com/fd2017/
Twitter:https://twitter.com/FechnerDay2017/
Facebook:https://www.facebook.com/Fechner-Day-2017-108410649662965/

国際ジャーナル発表論文

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Authors: Matsumura, K., Yamakoshi, T., Rolfe, P., & Yamakoshi, K.
Title: Advanced volume-compensation method for indirect finger arterial pressure determination: Comparison with brachial sphygmomanometry
(手指における頑健な連続血圧計測を可能とする改良容積補償法:上腕血圧計との比較)
Journal(書誌情報): IEEE Transactions on Biomedical Engineering, 64(5), 1131-1137.
doi: 10.1109/TBME.2016.2591324
Abstract:
Objective: The so-called volume-compensation method (VCM) allows noninvasive instantaneous arterial blood pressure (BP) measurement in human fingers. The VCM is mostly carried out with photoplethysmography (PPG) to detect arterial volume pulsations. However, measurement errors may occur due to movement of the PPG sensors relative to skin and underlying vasculature. We report here the effectiveness of a new technique, "advanced VCM" (AVCM), developed by us to resolve this significant problem.
Methods: The AVCM described uses a control system with procedures for adjusting system parameters derived from the pulsatile PPG signal and the finger cuff pressure. In open loop pre-operation, mean BP is estimated from a finger using the volume-oscillometric method. The control system reference is then adjusted to yield approximately equal values in mean BP and this gives optimum performance for instantaneous BP measurement. Systolic and diastolic BP values (SBP, DBP) from the instantaneous BP by the VCM and the AVCM were compared with the conventional brachial SBP/DBP measured simultaneously during 5-min baseline. SBP/DBP from the AVCM were also compared with brachial SBP/DBP during 36-min bicycle ergometer exercise.
Results: Measurement errors that occurred when the BP measurement was run using the previous VCM essentially disappeared in the AVCM. Bland-Altman analysis revealed negligible fixed and proportional bias between finger SBP/DBP and brachial SBP/DBP.
Conclusion: These findings suggest that the AVCM could be an effective technique to resolve the problem of measurement errors occurring with standard VCM.
Significance: The newly proposed AVCM is potentially useful for all research and clinical situations where noninvasive continuous BP measurement is needed.
著者Contact先の email: matsumura[at]ist.hokudai.ac.jp

関係研究者各位(重複してお受け取りの場合はご容赦下さい)

第22回日本顔学会大会(フォーラム顔学2017)を,「ブランドとしての顔
-魅せる感性・見る感性-」をテーマとし,2017年9月9日(土)・10日(日)に
関西学院大学 西宮上ケ原キャンパスにおいて開催いたします.

日本顔学会は、顔に関連した分野の従来の枠組みを超えたネットワークの
創造と,研究発表の場として学術大会を開催しております.
口頭発表・ポスター発表・デモ発表に加えまして,今年も昨年に引き続き
作品展示を企画致します.応募された表現作品は審査の上,会期中,
展示発表いたします.

以下の要領で発表を募集いたします.皆様,奮ってご発表,ご参加ください
ますよう,ご案内申し上げます.

会期
 2017年9月9日(土)・10日(日)

会場
 関西学院大学 西宮上ケ原キャンパス
 〒662-8501 兵庫県西宮市上ケ原一番町1-155
 http://www.kwansei.ac.jp/pr/pr_000374.html

大会ウェブサイト
 http://www.jface.jp/forum2017/

締切
 論文・デモ発表
   申し込み: 2017年5月19日(金)
   抄録原稿: 2017年6月 1日(木)
 作品展示発表
   申し込み: 2017年5月19日(金)
   抄録原稿: 2017年6月20日(火)

発表申込・投稿方法
 大会ウェブサイトhttp://www.jface.jp/forum2017/  からお申し込みいただけます.

大会組織
 大会長: 岸野 文郎(関西学院大学)
 実行委員長: 長田 典子(関西学院大学)
 プログラム委員長: 井村 誠孝(関西学院大学)

お問い合わせ
 第22回顔学会大会(フォーラム顔学2017) 実行委員会 事務局
 関西学院大学 理工学部 人間システム工学科 長田研究室内
 forum2017 [at] jface.jp 
学会員の皆様,
(重複してお受け取りの方はご容赦下さい)

<開催案内>
電子情報通信学会
ヒューマンコミュニケーション基礎(HCS)&
ヴァーバル・ノンヴァーバル・コミュニケーション研究会(VNV)合同研究会

HCS: http://www.ieice.org/~hcs/
VNV: http://www.ieice.org/~vnv/

[テーマ]
「コミュニケーションセンシングに基づく支援および一般」
ウェアラブルデバイスや環境に埋め込まれたセンサ等により,コミュニケーション行動を計測する手段
が豊富になってきています.センシングした行動データはコミュニケーションを解明する重要な資料と
なるだけでなく,分析により得られた知見は高齢者や障害者の支援,教育支援,オフィス環境の改善等,
人々の支援に役立てることもできます.そこで今回は,コミュニケーションセンシングを用いた支援技
術や,支援を目指したコミュニケーションの分析についての研究発表を幅広く募集します.

また,このテーマに直接関わらないヒューマンコミュニケーションやヴァーバル・ノンヴァーバル・コ
ミュニケーションに関連する一般の発表のご応募もお待ちしております.日頃の研究成果や研究の取り
組み状況の報告をこの機会に是非ご発表ください.皆様からの積極的なお発表申し込みをお待ちしてお
ります.

【開催日程】 2017年8月20日(日)~21日(月)
【招待講演】 鈴木 健嗣先生(筑波大学システム情報系) 
        講演タイトル「ソーシャル・イメージング:コミュニケーションの顕在化と支援」
【開催場所】 成蹊大学 6号館501教室
〒180-8633 東京都武蔵野市吉祥寺北町3-3-1
http://www.seikei.ac.jp/university/accessmap/index.html

【申込締切】 2017年6月11日(日)
【原稿締切】 2017年7月29日(土)
【注意】 原稿枚数は6ページまで.発表費,参加費,聴講費は無料.

[発表申込方法]
以下の発表申込システムをご利用下さい.
http://www.ieice.org/ken/program/index.php?tgid=IEICE-HCS

[問い合わせ先]
HCS:中野 有紀子(成蹊大学)E-mail:y.nakano[at]st.seikei.ac.jp
VNV:高梨 克也(京都大学大学院)E-mail:takanasi[at]sap.ist.i.kyoto-u.ac.jp

日本認知心理学会第15回大会
プログラム、発表論文集などの公開について

各位

 来たる6月3日、4日に開催される第15回大会のプログラム、大会論文集などが大会のウェブサイト上で公開されました。ご覧いただき、ぜひ会場に足をお運びいただきますようお願 いいたします。
 なお、本大会では紙媒体のプログラム、大会論文集は作成いたしませんので、ウェブサイト上で、あるいはPDFをダウンロードした上でご利用いただきますよお願いいたします。大会会場では、ご参加の皆様にWI-FIを利用していただけるようにしておりますので、会場でも閲覧、検索、ダウンロード など可能です。
 大会論文集は、会期終了までは大会参加者の皆様、会期終了後は学会員の皆様に公開され、閲覧、ダウンロードにはパスワードが必要です。(その後、J-STAGEで一般公開する予定です。)パスワードはメールでお知らせいたしますので、ご確認の上ご利用ください。
 大会ウェブサイトのURLは以下の通りです。

  https://confit.atlas.jp/guide/event/cogpsy2017/top

 皆様のご利用、ご来場をお待ちしております。

2017年4月26日

日本認知心理学会第15回大会
大会準備委員長  伊東 裕司
プログラム委員長  梅田 聡

日本行動計量学会第45回大会の開催についてのお知らせ
http://bsj.wdc-jp.com/2017/
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日本行動計量学会第45回大会を静岡県立大学草薙キャンパスにて開催いたします.
一般セッション,特別セッションに加えて,昨年度の大会と同様に「特別講演:柳井レクチャー」,
「ポスターセッション」,「ラウンドテーブルディスカッション」等の開催を予定しています.
また,来年は本学会の初代理事長の林知己夫先生の生誕100周年にあたることから,
林知己夫先生に関係したセッションの開催を予定しています.
以下は大会の概要です.より詳しくは大会ウェブサイト
http://bsj.wdc-jp.com/2017/
でご確認の上,ぜひご参加くださいますようご案内申し上げます.
非会員の方でも,当日,大会受付にて入会申込をしていただきますと,
入会手続き中として,会員扱いで参加が可能です.ぜひともご検討ください.
もちろん,非会員の方のご参加も歓迎いたします.
準会員(学生会員)は懇親会の料金が非常にお安くなっておりますので,
大会参加予定の大学院生のみなさんはどうぞご検討ください.

(1)大会開催要項
日 時:2017年8月29日(火)~9月1日(金)
場 所:静岡県立大学草薙キャンパス(静岡県静岡市駿河区谷田52-1)
  (2017年4月より谷田キャンパスから名称変更)
アクセス:http://www.u-shizuoka-ken.ac.jp/outline/access/

○大会日程:
1/23(月) Web公開
3/1(水) 特別セッションの企画募集開始
4/3(月) 大会参加事前申込,一般発表申込,抄録原稿受付,
チュートリアルセミナー参加申込,各種開始
4/27(木) 特別セッション企画募集締め切り
6/1(木) 一般研究発表申込締め切り
6/19(月) 抄録原稿提出締め切り
6/30(金) 速報版プログラムのウェブ公開予定
7/28(金) プログラム冊子送付予定
8/4(金) 事前参加申込締め切り
8/8(火) 事前参加費振込み締め切り
8/29(火)~9/1(金) 第45回大会(29日はチュートリアルセミナー)
※ 諸事情により変更があるかもしれません

(2)チュートリアルセミナーに関する情報
2017年8月29日(火)13:30 ~ 16:30 (両コース共通)
テーマA
テーマ:行動意思決定論と過程追跡技法
講師:竹村 和久 先生(早稲田大学)
概要:本セミナーでは,行動意思決定理論に関係するさまざまな理論やモデルを紹介して,眼球運動測定,言語プロトコル法,情報モニタリング法,画像解析法などの具体的な過程追跡技法について紹介して,研究例を示す。

テーマB
テーマ:ソーシャルネットワーク上での情報拡散モデルと推定技法
講師:斉藤 和巳 先生(静岡県立大学)
概要:本セミナーでは,ユーザ行動の結果として起こるソーシャルネットワーク上での情報拡散に関する代表的な理論やモデルとともに,大規模ネットワークにおいて情報拡散の度合いを効率よく高い精度で予測推定する各種の技法について紹介する。

*両テーマとも事前に必要となるような知識や準備はありません。両テーマとも定員などは設けていません。
ただし,教室のキャパシティ(約100人)を超えた場合はその限りではありません。

(3)お問い合わせ先
参加登録,抄録提出など,ウェブでの手続き関係
大会ヘルプデスク bsj-desk@bunken.co.jp>
大会全般の問い合わせ
第45回大会実行委員会 bsj2017@u-shizuoka-ken.ac.jp

2017年4月21日
第45回大会実行委員会副委員長
上野 雄史(静岡県立大学)

科学技術振興機構 社会技術研究開発センター
「安全な暮らしをつくる新しい公/私空間の構築」研究開発領域 提案募集のお知らせ

「安全な暮らしをつくる新しい公/私空間の構築」研究開発領域(http://www.ristex.jp/pp/)では、ドメスティック・バイオレンス、ネットいじめ、孤独死など、発見・介入しづらい空間や関係性における危害を予防・低減し、安全な暮らしの創生に貢献する研究提案を募集します。

■公募期間
4月14日(金)~ 6月8日(木)正午

■募集説明会
 ●(東京)4月26日(水)JST東京本部 B1大会議室
 ●(京都)5月11日(木)メルパルク京都 5 階 会議場 A

★公募情報詳細と説明会参加申込みはこちらから >
 http://ristex.jst.go.jp/proposal/current/proposal_2017.html

<お問い合わせ>
JST社会技術研究開発センター(RISTEX) 企画運営室 募集担当
E-mail:boshu@jst.go.jp Tel:03-5214-0133

「安全な暮らしをつくる新しい公/私空間の構築」研究開発領域:http://www.ristex.jp/pp/M

平素よりお世話になっております。
笹川スポーツ財団 研究助成事務局です。


さて、この度、昨年度に引き続き、分野を超えたより多くの研究者との交流を図るべく、
人文・社会科学と自然科学を対象とする若手研究者への助成を実施している日本科学協会と、
笹川スポーツ財団との共催により、「研究奨励の会」を下記のとおり開催する運びとなりましたので、ご案内申しあげます。


※概要は当財団のウェブサイトからもご確認いただけます。
http://www.ssf.or.jp/encourage/tabid/1264/Default.aspx

申込〆切日は【4月14日(金)】です。よろしくお願いいたします。

 

                                          記

 

1.日程:平成29年4月21日(金) 10:00 ~ 15:00
 

2.場所:ANAインターコンチネンタルホテル東京地下1階(東京都港区赤坂1-12-33)
http://www.anaintercontinental-tokyo.jp/access/


3.プログラム:
 ◎研究発表会(4名)     10:00 ~ 11:25
 ◎決定通知書授与式       11:35 ~ 12:20
 ◎研究者交流会       12:30 ~ 15:00
※研究者交流会でパネル発表を実施
 

4.研究発表会の演者(2016年度採択研究者):
◎中村 一樹 氏 (名城大学 准教授)
スタジアムへの知覚アクセスが来訪・周遊行動に及ぼす影響
-周辺施設への交通アクセスと情報アクセスを考慮して-
◎西館 有沙 氏 (富山大学 准教授)
ランニングやジョギングを楽しむランナーと交通弱者の共存および住み分けの提案
◎岩沼 聡一朗 氏 (帝京科学大学 助教)
成人知的障害者におけるロコモティブシンドロームの危険因子と運動実施状況の関連性
◎竹村 りょうこ 氏 (上智大学 講師)
一流女性テニス競技者の熟達化に関する研究
-deliberate practice・deliberate playの観点から-
 

5.お申し込み
以下のURLをクリックしていただき、必要事項をご記入の上、お申し込みください。
 
https://www.ssf.or.jp/encourage/tabid/1267/Default.aspx

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