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ディスコース心理学研究部会定例会のお知らせ
当研究部会では、3月30日(金)、第8回定例研究会(研究発表会)を開催致します。
今年度の研究の成果(あるいは途中経過)を発表し合って、今後の研究を深める場と
したいと思います。発表なしのご参加も歓迎です。会員、非会員を問いません。
詳細は下記案内をご参照ください。
第8回定例研究会(研究発表会)
・日時:2012年3月30日(金)14:00~17:00
・場所:法政大学 ボアソナードタワー11階 BT1100番教室(下記会場案内を
ご参照下さい。)
・事前登録:不要(人数把握のため事前にご連絡をお願い致します。)
・参加費:無料(研究会終了後、親睦会を計画しています。こちらは実費あるいは会
費制とします。)
・プログラム:
1)研究発表(口頭発表一人につき20分)
2)情報交換
3)懇親会(自由参加)
発表をご希望の方は、以下の要領でお申し込み下さい。
・発表論文集を作成しますので、発表原稿(pdf)を下記連絡先までお送りください。
書式等は、認知心理学大会発表論文集のものに準じ、A4用紙一枚とします。
・特定のテーマは設けませんので、何らかの意味でディスコースに関連すると思われ
るものなら何でも結構です。なお、「ディスコース」とは、複数のアイディアを表象
する言語表現とその文脈によって形成される言語形式およびそれに関わる行為(文章
や談話など)を指しますが、言語現象全般の中でこのような属性に何らかの形で関わ
るものであれば対象となります。
・当研究部会ウェブサイトに発表題目と発表者名を掲載いたします。ご了解をお願い
致します。
・発表申込期限:2012年3月19日(月)
・原稿提出期限:2012年3月26日(月)必着
問い合わせ、申込み、原稿送り先:
国際基督教大学 森島泰則
E-mail: morishima[at]icu.ac.jp([at]を@に変えて、送信ください)
Phone: 0422-33-3673
会場案内:
法政大学市ヶ谷キャンパス
http://www.hosei.ac.jp/hosei/campus/annai/ichigaya/access.html 交通案内
http://www.hosei.ac.jp/hosei/campus/annai/ichigaya/campusmap.html 市ヶ谷キャンパ
ス案内
ボアソナードタワーは,市ヶ谷キャンパス内の26階建てのビルです。
エレベーターはオレンジ(低層階用)と青(高層階用)の2種類あります。
どちらもご利用できますが,青いエレベータの方が便利です。
そのまま,直接1100の実験室までお越しください。
守衛所等で受け付けなどは必要ありません。
なお,緊急の連絡先は,03-3264-9382(福田先生の研究室直通),
03-3264-5024(実験室付属の準備室)です。
当研究部会では、3月30日(金)、第8回定例研究会(研究発表会)を開催致します。
今年度の研究の成果(あるいは途中経過)を発表し合って、今後の研究を深める場と
したいと思います。発表なしのご参加も歓迎です。会員、非会員を問いません。
詳細は下記案内をご参照ください。
第8回定例研究会(研究発表会)
・日時:2012年3月30日(金)14:00~17:00
・場所:法政大学 ボアソナードタワー11階 BT1100番教室(下記会場案内を
ご参照下さい。)
・事前登録:不要(人数把握のため事前にご連絡をお願い致します。)
・参加費:無料(研究会終了後、親睦会を計画しています。こちらは実費あるいは会
費制とします。)
・プログラム:
1)研究発表(口頭発表一人につき20分)
2)情報交換
3)懇親会(自由参加)
発表をご希望の方は、以下の要領でお申し込み下さい。
・発表論文集を作成しますので、発表原稿(pdf)を下記連絡先までお送りください。
書式等は、認知心理学大会発表論文集のものに準じ、A4用紙一枚とします。
・特定のテーマは設けませんので、何らかの意味でディスコースに関連すると思われ
るものなら何でも結構です。なお、「ディスコース」とは、複数のアイディアを表象
する言語表現とその文脈によって形成される言語形式およびそれに関わる行為(文章
や談話など)を指しますが、言語現象全般の中でこのような属性に何らかの形で関わ
るものであれば対象となります。
・当研究部会ウェブサイトに発表題目と発表者名を掲載いたします。ご了解をお願い
致します。
・発表申込期限:2012年3月19日(月)
・原稿提出期限:2012年3月26日(月)必着
問い合わせ、申込み、原稿送り先:
国際基督教大学 森島泰則
E-mail: morishima[at]icu.ac.jp([at]を@に変えて、送信ください)
Phone: 0422-33-3673
会場案内:
法政大学市ヶ谷キャンパス
http://www.hosei.ac.jp/hosei/campus/annai/ichigaya/access.html 交通案内
http://www.hosei.ac.jp/hosei/campus/annai/ichigaya/campusmap.html 市ヶ谷キャンパ
ス案内
ボアソナードタワーは,市ヶ谷キャンパス内の26階建てのビルです。
エレベーターはオレンジ(低層階用)と青(高層階用)の2種類あります。
どちらもご利用できますが,青いエレベータの方が便利です。
そのまま,直接1100の実験室までお越しください。
守衛所等で受け付けなどは必要ありません。
なお,緊急の連絡先は,03-3264-9382(福田先生の研究室直通),
03-3264-5024(実験室付属の準備室)です。
日本認知心理学会感性学研究部会では,下記の通り感性学研究会を開催いたします。
参加費は不要ですので,皆さまお誘い合わせの上ご参加下さい。
また同日に基盤研究(B)「印象、知覚、意識を包含した心的時間についての複合処理
モデルの構築」の研究成果報告会を開催する予定です。ぜひ併せてご参加下さい。
第10回感性学研究会 「脳の中の時間」
講演:北澤茂(大阪大学)
日時:平成24年3月5日(月)16:00~
場所:九州大学箱崎キャンパス 文学部心理演習室
アクセスマップ:http://www.kyushu-u.ac.jp/access/map/hakozaki/hakozaki.html
(文系地区3番の3階にございます)
事前登録:要(メールにてお知らせください)
ポスター:http://www.psycho.hes.kyushu-u.ac.jp/~lab_miura/kaken/poster2012.pdf
科研報告会
日時:平成24年3月5日(月)13:00~
場所:九州大学箱崎キャンパス 文学部心理演習室(同上)
発表予定:一川誠(千葉大学),荒生弘史(広島国際大学),山本健太郎(九州大学),
佐々木恭志郎(九州大学)
HP: http://www.psycho.hes.kyushu-u.ac.jp/~lab_miura/kaken/index.html
また研究会終了後に懇親会を予定しております。
参加ご希望の方は,事前登録の際に併せてお知らせ下さい。
お問い合わせ先:
九州大学大学院人間環境学研究院 三浦研究室内
日本認知心理学会 感性学研究部会事務局
E-mail: yama-ken[at]kyudai.jp
([at]を@に変えて、送信ください)
参加費は不要ですので,皆さまお誘い合わせの上ご参加下さい。
また同日に基盤研究(B)「印象、知覚、意識を包含した心的時間についての複合処理
モデルの構築」の研究成果報告会を開催する予定です。ぜひ併せてご参加下さい。
第10回感性学研究会 「脳の中の時間」
講演:北澤茂(大阪大学)
日時:平成24年3月5日(月)16:00~
場所:九州大学箱崎キャンパス 文学部心理演習室
アクセスマップ:http://www.kyushu-u.ac.jp/access/map/hakozaki/hakozaki.html
(文系地区3番の3階にございます)
事前登録:要(メールにてお知らせください)
ポスター:http://www.psycho.hes.kyushu-u.ac.jp/~lab_miura/kaken/poster2012.pdf
科研報告会
日時:平成24年3月5日(月)13:00~
場所:九州大学箱崎キャンパス 文学部心理演習室(同上)
発表予定:一川誠(千葉大学),荒生弘史(広島国際大学),山本健太郎(九州大学),
佐々木恭志郎(九州大学)
HP: http://www.psycho.hes.kyushu-u.ac.jp/~lab_miura/kaken/index.html
また研究会終了後に懇親会を予定しております。
参加ご希望の方は,事前登録の際に併せてお知らせ下さい。
お問い合わせ先:
九州大学大学院人間環境学研究院 三浦研究室内
日本認知心理学会 感性学研究部会事務局
E-mail: yama-ken[at]kyudai.jp
([at]を@に変えて、送信ください)
日本認知心理学会会員のみなさま
(重複の場合、ご容赦ください。)
信州大学の島田英昭と申します。
以下のような研究会を企画しましたので、ご興味ありましたら、是非ご参加ください。
よろしくお願いいたします。
「第1回テクニカルコミュニケーション学術研究会」のご案内
情報通信技術の継続的な発達により、テクニカルコミュニケーション(以下、TC)の重要性がますま
す高まっています。この中で、TCを学術的研究に位置づけ、確かな知見に基づいた、よりよいTCを提
供する必要があると考え、TC 学術研究会を企画しました。今回は、TCに関する学術的研究を行って
いる研究者からの話題提供と、TCの学術的研究に関するシンポジウムを予定しています。TCに関心の
ある実務家、研究者、学生など、どなたでもご参加可能です。ご参加お待ちしています。
※最新情報、お申し込み方法等は、以下のTC学術研究会ホームページをご覧ください。
http://www.keyton-co.jp/tc/
記
日時: 2012年3月3日(土)13:30~17:00
場所: 早稲田大学早稲田キャンパス
早稲田大学22号館早大インターナショナルセンター502教室
(22号館は北門に面した道路沿い、北門から徒歩1~2分程度の建物です。)
内容:
(1)研究発表1
島田英昭(信州大学)
「読みたい!」と思わせるマニュアルの心理学的研究
(2)研究発表2
三波千穂美(筑波大学)
大学におけるTC専門教育カリキュラム展開の可能性
(3)シンポジウム
TCの未来に学術的研究は必要か?
司会:森口稔(フリーランサー)
パネラー:島田英昭(信州大学)、三波千穂美(筑波大学)、高橋慈子(株式会社ハーティネス)
※終了後、別会場で懇親会を予定しております。
※参加費:1000円を予定(資料代、研究会準備費用として)
※お問い合わせ先:
島田英昭(信州大学)
tc-info (at) shinshu-u.ac.jp
(重複の場合、ご容赦ください。)
信州大学の島田英昭と申します。
以下のような研究会を企画しましたので、ご興味ありましたら、是非ご参加ください。
よろしくお願いいたします。
「第1回テクニカルコミュニケーション学術研究会」のご案内
情報通信技術の継続的な発達により、テクニカルコミュニケーション(以下、TC)の重要性がますま
す高まっています。この中で、TCを学術的研究に位置づけ、確かな知見に基づいた、よりよいTCを提
供する必要があると考え、TC 学術研究会を企画しました。今回は、TCに関する学術的研究を行って
いる研究者からの話題提供と、TCの学術的研究に関するシンポジウムを予定しています。TCに関心の
ある実務家、研究者、学生など、どなたでもご参加可能です。ご参加お待ちしています。
※最新情報、お申し込み方法等は、以下のTC学術研究会ホームページをご覧ください。
http://www.keyton-co.jp/tc/
記
日時: 2012年3月3日(土)13:30~17:00
場所: 早稲田大学早稲田キャンパス
早稲田大学22号館早大インターナショナルセンター502教室
(22号館は北門に面した道路沿い、北門から徒歩1~2分程度の建物です。)
内容:
(1)研究発表1
島田英昭(信州大学)
「読みたい!」と思わせるマニュアルの心理学的研究
(2)研究発表2
三波千穂美(筑波大学)
大学におけるTC専門教育カリキュラム展開の可能性
(3)シンポジウム
TCの未来に学術的研究は必要か?
司会:森口稔(フリーランサー)
パネラー:島田英昭(信州大学)、三波千穂美(筑波大学)、高橋慈子(株式会社ハーティネス)
※終了後、別会場で懇親会を予定しております。
※参加費:1000円を予定(資料代、研究会準備費用として)
※お問い合わせ先:
島田英昭(信州大学)
tc-info (at) shinshu-u.ac.jp
各位
(重複してメールを受け取られた際にはどうかご容赦ください)
中部大学の清河と申します。
5月22, 23日に開催される電子情報通信学会ヒューマン情報処理研究会(HIP)の
発表を募集します。発表申込締切は3月9日(金)です。よろしくご検討ください。
ヒューマン情報処理(HIP)研究会では、コミュニケーション基礎(HCS)研究会と共
催,ヒューマンインタフェース学会コミュニケーション支援専門研究委員会
(SIGCE)と連催で,下記の研究会を沖縄産業支援センターで開催いたします。
テーマは「コミュニケーション支援」および「ヒューマン情報処理一般」です。
多くのみなさまのご投稿をお待ちしております。奮ってご応募ください。
ヒューマン情報処理研究会 2012年5月研究会
【テーマ】「コミュニケーション支援」および「ヒューマン情報処理一般」
【日 時】2012年5月22日(火), 23日(水)
【場 所】沖縄産業支援センター
http://www.okinawa-sangyoushien.co.jp/
【申込締切】2012年3月9日(金)
【注意】原稿締切は研究会開催の約5週間前
原稿枚数は6ページまで
【発表申込先】
下記研究会発表申込システム
HIP研究会 http://www.ieice.org/ken/program/index.php?tgid=HIPから
お申し込みください。
【お問い合わせ】清河幸子 (中部大学)
kiyo[at]isc.chubu.ac.jp([at]を@に変えて、送信ください)
以上よろしくお願いします。
(重複してメールを受け取られた際にはどうかご容赦ください)
中部大学の清河と申します。
5月22, 23日に開催される電子情報通信学会ヒューマン情報処理研究会(HIP)の
発表を募集します。発表申込締切は3月9日(金)です。よろしくご検討ください。
ヒューマン情報処理(HIP)研究会では、コミュニケーション基礎(HCS)研究会と共
催,ヒューマンインタフェース学会コミュニケーション支援専門研究委員会
(SIGCE)と連催で,下記の研究会を沖縄産業支援センターで開催いたします。
テーマは「コミュニケーション支援」および「ヒューマン情報処理一般」です。
多くのみなさまのご投稿をお待ちしております。奮ってご応募ください。
ヒューマン情報処理研究会 2012年5月研究会
【テーマ】「コミュニケーション支援」および「ヒューマン情報処理一般」
【日 時】2012年5月22日(火), 23日(水)
【場 所】沖縄産業支援センター
http://www.okinawa-sangyoushien.co.jp/
【申込締切】2012年3月9日(金)
【注意】原稿締切は研究会開催の約5週間前
原稿枚数は6ページまで
【発表申込先】
下記研究会発表申込システム
HIP研究会 http://www.ieice.org/ken/program/index.php?tgid=HIPから
お申し込みください。
【お問い合わせ】清河幸子 (中部大学)
kiyo[at]isc.chubu.ac.jp([at]を@に変えて、送信ください)
以上よろしくお願いします。
日本認知心理学会の皆様
お世話になっております。技術心理学研究会事務局です。
以下の日程で第6回研究会を開催いたします。今回は,東京のキャンパスイノベーションセンター東京
広島大学会議室(田町)にて、芝浦工業大学の大倉典子先生をお招きし、ご講演いただきます。
また、これまでの研究会と同様に実験心理学の実学適用に関するショートトーク(20分程度の口頭発
表)を数件募集いたします。発表を希望される方は、2012年2月12日までに、下記のフォームを埋め
る形で発表要旨を作成いただき、ml-admin[at]techpsy.jp([at]を@に変えて、送信ください)
までお送りください。大学院生も大歓迎です。奮ってご参加いただけますよう、よろしくお願い申し
上げます。
皆様のご参加を心よりお待ちしております。
------
ショートトーク申し込み
発表題目:
発表者:
所属:
発表要旨(400-800字程度)
------
※また、研究会終了後(17:30~)に簡単な懇親会を田町駅付近で行う予定です。
懇親会に参加希望の方は、2012年2月12日までにml-admin[at]techpsy.jp までご連絡ください。
([at]を@に変えて、送信ください)
------
懇親会参加申し込み
参加者名:
所属:
懇親会の出欠:参加・不参加
------
---------
第6回 技術心理学研究会
日時:2012年2月22日(水) 14:00~17:30
場所:キャンパスイノベーションセンター東京 広島大学会議室(4F 408号)
http://www.cictokyo.jp/
http://www.hiroshima-u.ac.jp/liaison/access/
山手線田町駅から徒歩1分
備考:1Fエレベーター脇の電光掲示板に
「日本心理学会第6回技術心理学研究会 4F広島大学408」
と表示されています。
演者:大倉 典子(おおくら みちこ)先生(芝浦工業大学)
講演:現在調整中
---------
技術心理学研究会 事務局
ml-admin[at]techpsy.jp([at]を@に変えて、送信ください)
事務担当:須藤智(静岡大学)
増田知尋(農研機構)
技術心理学研究会とは?
本研究会は,実験心理学や基礎系心理学が,世の中にどのように役立つのかを,具
体的に議論しようという主旨のもとに発足しました。実際に実験心理学などの基礎的
な心理学の知識や技術が実社会でどのように用いられてきたのかを,現場のフィール
ドで活躍されている方々のお話を伺い,あるいは,実社会での貢献を目指した心理学
者の取り組みを紹介し,それらに基づいて,今後の発展の方向性を探ろうというもの
です。研究会の活動として,今後,年2回の研究会の開催を予定しております。
研究会代表 熊田孝恒(産業技術総合研究所)
http://techpsy.jp/index.html
---------
お世話になっております。技術心理学研究会事務局です。
以下の日程で第6回研究会を開催いたします。今回は,東京のキャンパスイノベーションセンター東京
広島大学会議室(田町)にて、芝浦工業大学の大倉典子先生をお招きし、ご講演いただきます。
また、これまでの研究会と同様に実験心理学の実学適用に関するショートトーク(20分程度の口頭発
表)を数件募集いたします。発表を希望される方は、2012年2月12日までに、下記のフォームを埋め
る形で発表要旨を作成いただき、ml-admin[at]techpsy.jp([at]を@に変えて、送信ください)
までお送りください。大学院生も大歓迎です。奮ってご参加いただけますよう、よろしくお願い申し
上げます。
皆様のご参加を心よりお待ちしております。
------
ショートトーク申し込み
発表題目:
発表者:
所属:
発表要旨(400-800字程度)
------
※また、研究会終了後(17:30~)に簡単な懇親会を田町駅付近で行う予定です。
懇親会に参加希望の方は、2012年2月12日までにml-admin[at]techpsy.jp までご連絡ください。
([at]を@に変えて、送信ください)
------
懇親会参加申し込み
参加者名:
所属:
懇親会の出欠:参加・不参加
------
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第6回 技術心理学研究会
日時:2012年2月22日(水) 14:00~17:30
場所:キャンパスイノベーションセンター東京 広島大学会議室(4F 408号)
http://www.cictokyo.jp/
http://www.hiroshima-u.ac.jp/liaison/access/
山手線田町駅から徒歩1分
備考:1Fエレベーター脇の電光掲示板に
「日本心理学会第6回技術心理学研究会 4F広島大学408」
と表示されています。
演者:大倉 典子(おおくら みちこ)先生(芝浦工業大学)
講演:現在調整中
---------
技術心理学研究会 事務局
ml-admin[at]techpsy.jp([at]を@に変えて、送信ください)
事務担当:須藤智(静岡大学)
増田知尋(農研機構)
技術心理学研究会とは?
本研究会は,実験心理学や基礎系心理学が,世の中にどのように役立つのかを,具
体的に議論しようという主旨のもとに発足しました。実際に実験心理学などの基礎的
な心理学の知識や技術が実社会でどのように用いられてきたのかを,現場のフィール
ドで活躍されている方々のお話を伺い,あるいは,実社会での貢献を目指した心理学
者の取り組みを紹介し,それらに基づいて,今後の発展の方向性を探ろうというもの
です。研究会の活動として,今後,年2回の研究会の開催を予定しております。
研究会代表 熊田孝恒(産業技術総合研究所)
http://techpsy.jp/index.html
---------
認知神経心理学研究会では,下記のとおり,Max Coltheart教授(マコーリ大学)をお招き
し,「『読み』の二重経路仮説を理解しよう」をテーマにチ
ュートリアル講演会を開催いたします.ご参加には事前と登録をお願い申し上げます.
皆様のご参加をお待ちしております.
筑波大学 大学院/認知神経心理学研究会
宇野 彰
----------------
「『読み』の二重経路仮説を理解しよう」
(第4回 認知神経心理学研究会チュートリアル)
日時: 2012年2月19日(日) 午後
場所: 帝京平成大学 池袋校舎
13:00-13:45 用語解説 三盃 亜美 (筑波大学大学院)
13:55-14:40 他のモデルとの関連 辰巳 格 (LD・Dyslexiaセンター)
14:55-16:55 現代の二重経路モデル Max Coltheart教授(マコーリ大学)
参加費
一般6千円
会員5千円(認知神経心理学研究会and/or発達性ディスレクシア研究会)
学生4千円
主催 筑波大学 大学院/認知神経心理学研究会 宇野 彰
後援 発達性ディスレクシア研究会
参加にあたっては事前にお申し込みください.
申込先、問合わせ先:
max2012feb19[at]gmail.com([at]を@に変えて、送信ください)
研究会ホームページ
http://cnps.umin.jp/
Max Coltheart先生御略歴:
Max Coltheart (マコーリ大学名誉教授)
MACCS, Macquarie University, NSW,2109, Australia
認知神経心理学および認知精神医学に主な関心がある認知科学者である.シドニー大
学(1965-1967)、メルボルンのモナシュ大学
(1967-1969),カナダのウォータールー大学(1969-1972),英国レディング大学で准教
授(1972-1975),ロンドン大学バークベック校
心理学部教授(1975-1987),1987年からマコーリー大学心理学部教授.MACCS科学顧
問(2000-2009).2002年に,ARC連盟の特別
奨学金を授与され,2010年,マコーリー大学認知科学分野の名誉教授に任命され
た.2010年日本の紫綬褒章にあたる,a Member of the
Order of Australia General Division Australia Day (2010) を授与された.
Homepage : http://www.maccs.mq.edu.au/~max/
し,「『読み』の二重経路仮説を理解しよう」をテーマにチ
ュートリアル講演会を開催いたします.ご参加には事前と登録をお願い申し上げます.
皆様のご参加をお待ちしております.
筑波大学 大学院/認知神経心理学研究会
宇野 彰
----------------
「『読み』の二重経路仮説を理解しよう」
(第4回 認知神経心理学研究会チュートリアル)
日時: 2012年2月19日(日) 午後
場所: 帝京平成大学 池袋校舎
13:00-13:45 用語解説 三盃 亜美 (筑波大学大学院)
13:55-14:40 他のモデルとの関連 辰巳 格 (LD・Dyslexiaセンター)
14:55-16:55 現代の二重経路モデル Max Coltheart教授(マコーリ大学)
参加費
一般6千円
会員5千円(認知神経心理学研究会and/or発達性ディスレクシア研究会)
学生4千円
主催 筑波大学 大学院/認知神経心理学研究会 宇野 彰
後援 発達性ディスレクシア研究会
参加にあたっては事前にお申し込みください.
申込先、問合わせ先:
max2012feb19[at]gmail.com([at]を@に変えて、送信ください)
研究会ホームページ
http://cnps.umin.jp/
Max Coltheart先生御略歴:
Max Coltheart (マコーリ大学名誉教授)
MACCS, Macquarie University, NSW,2109, Australia
認知神経心理学および認知精神医学に主な関心がある認知科学者である.シドニー大
学(1965-1967)、メルボルンのモナシュ大学
(1967-1969),カナダのウォータールー大学(1969-1972),英国レディング大学で准教
授(1972-1975),ロンドン大学バークベック校
心理学部教授(1975-1987),1987年からマコーリー大学心理学部教授.MACCS科学顧
問(2000-2009).2002年に,ARC連盟の特別
奨学金を授与され,2010年,マコーリー大学認知科学分野の名誉教授に任命され
た.2010年日本の紫綬褒章にあたる,a Member of the
Order of Australia General Division Australia Day (2010) を授与された.
Homepage : http://www.maccs.mq.edu.au/~max/
日本認知心理学会会員の皆様、
当研究部会では、2012年1月7日(土)、下記の要領で第7回研究会(新年特別
セミナー)を開催致します。今回は、英語での講演とディスカッションの会を企画し
ました。みなさまのご参加をお待ちしております。
記
・日時:2012年1月7日(土)14:00~17:00
・場所:京都大学 教育学研究科 本館2F 中央実験室(詳細は後日連絡します)
・事前登録:不要(人数把握と追加連絡のため、12/22までにご連絡をお願い致しま
す。)
・参加費:無料(研究会終了後、親睦会を計画しています。こちらは実費あるいは会
費制とします。)
・プログラム:
1)講演
講師: Jan Auracher氏(同志社大学)
演題: Mimesis and Suspense
-The Effect of Narrative Perspective on Readers' Involvement
2)ディスカッション(英語)
3)情報交換会
4)懇親会(自由参加)
・問い合わせ、申込み:
国際基督教大学 森島泰則
E-mail: morishima[at]icu.ac.jp([at]を@に変えて、送信ください)
Phone: 0422-33-3673
当研究部会では、2012年1月7日(土)、下記の要領で第7回研究会(新年特別
セミナー)を開催致します。今回は、英語での講演とディスカッションの会を企画し
ました。みなさまのご参加をお待ちしております。
記
・日時:2012年1月7日(土)14:00~17:00
・場所:京都大学 教育学研究科 本館2F 中央実験室(詳細は後日連絡します)
・事前登録:不要(人数把握と追加連絡のため、12/22までにご連絡をお願い致しま
す。)
・参加費:無料(研究会終了後、親睦会を計画しています。こちらは実費あるいは会
費制とします。)
・プログラム:
1)講演
講師: Jan Auracher氏(同志社大学)
演題: Mimesis and Suspense
-The Effect of Narrative Perspective on Readers' Involvement
2)ディスカッション(英語)
3)情報交換会
4)懇親会(自由参加)
・問い合わせ、申込み:
国際基督教大学 森島泰則
E-mail: morishima[at]icu.ac.jp([at]を@に変えて、送信ください)
Phone: 0422-33-3673
日本認知心理学会MLにご参加の皆様:
(複数のMLにご案内をお送りしております。重複ご容赦ください)
本年度も多感覚研究会を開催することとなりました.
感覚モダリティを複数用いて研究を行うことは,近年非常に盛んになってきてい
ます.
しかし,研究分野が心理学,神経科学,工学など多岐に渡るため,
多感覚研究を行っている研究者が一堂に会することはあまりありません.
多感覚研究会は,多感覚研究に携わる人々が集う機会をつくることで,
知見の共有,議論と連携の促進,多感覚研究全体の活性化を目指しています.
先日福岡で行われたIMRFはその貴重な機会の一つであり,
多くの多感覚研究者が集まり議論を交わしました.
今回は是非そこで不十分だった議論や,
より深い議論などを展開していただければ幸いです.
心理学,生理学,神経科学,工学,発達など様々な研究分野から,
多くの方々の参加をお待ちしております.
第3回多感覚研究会
日時:2012年1月18日(水)
場所:東京大学駒場キャンパス18号館
問い合わせ先:multisense.japan(at)gmail.com
詳細は以下のウェブページをご覧ください
http://sites.google.com/site/multisensejapan/
【チュートリアル講演】
杉田陽一先生 産業技術総合研究所
【ポスター発表】
新規の発表でも発表済みのもので構いません。
既に印刷してあるポスターを持ち寄って,つっこんだ議論をする機会にしたいと
思います。
複数の発表も歓迎します。視覚・聴覚・触覚・味覚・嗅覚などの組合せに関する
もの,
感覚と運動の組合せ,様々な共感覚,視覚/聴覚障害者の感覚特性や感覚代行など
幅広い分野からの発表をお待ちしております。
ポスター用パネルはA0サイズの紙を縦に貼ることができる大きさです.
【発表申込締切】
2011年12月18日
また申し込みは以下の要領でお願いいたします.
============
宛先: multisense.japan(at)gmail.com
件名:第三回多感覚研究会発表申込
本文:
1行目:発表者(所属),発表者(所属),・・・
2行目:タイトル
3行目:アブストラクト(300字以内)
4行目:懇親会参加/不参加
============
【世話人(五十音順)】
金山範明 東京大学
北川智利 NTT コミュニケーション科学基礎研究所
小林まおり 明治大学
高橋康介 東京大学
寺本涉 室蘭工業大学
藤崎和香 産業技術総合研究所
和田有史 食品総合研究所
(複数のMLにご案内をお送りしております。重複ご容赦ください)
本年度も多感覚研究会を開催することとなりました.
感覚モダリティを複数用いて研究を行うことは,近年非常に盛んになってきてい
ます.
しかし,研究分野が心理学,神経科学,工学など多岐に渡るため,
多感覚研究を行っている研究者が一堂に会することはあまりありません.
多感覚研究会は,多感覚研究に携わる人々が集う機会をつくることで,
知見の共有,議論と連携の促進,多感覚研究全体の活性化を目指しています.
先日福岡で行われたIMRFはその貴重な機会の一つであり,
多くの多感覚研究者が集まり議論を交わしました.
今回は是非そこで不十分だった議論や,
より深い議論などを展開していただければ幸いです.
心理学,生理学,神経科学,工学,発達など様々な研究分野から,
多くの方々の参加をお待ちしております.
第3回多感覚研究会
日時:2012年1月18日(水)
場所:東京大学駒場キャンパス18号館
問い合わせ先:multisense.japan(at)gmail.com
詳細は以下のウェブページをご覧ください
http://sites.google.com/site/multisensejapan/
【チュートリアル講演】
杉田陽一先生 産業技術総合研究所
【ポスター発表】
新規の発表でも発表済みのもので構いません。
既に印刷してあるポスターを持ち寄って,つっこんだ議論をする機会にしたいと
思います。
複数の発表も歓迎します。視覚・聴覚・触覚・味覚・嗅覚などの組合せに関する
もの,
感覚と運動の組合せ,様々な共感覚,視覚/聴覚障害者の感覚特性や感覚代行など
幅広い分野からの発表をお待ちしております。
ポスター用パネルはA0サイズの紙を縦に貼ることができる大きさです.
【発表申込締切】
2011年12月18日
また申し込みは以下の要領でお願いいたします.
============
宛先: multisense.japan(at)gmail.com
件名:第三回多感覚研究会発表申込
本文:
1行目:発表者(所属),発表者(所属),・・・
2行目:タイトル
3行目:アブストラクト(300字以内)
4行目:懇親会参加/不参加
============
【世話人(五十音順)】
金山範明 東京大学
北川智利 NTT コミュニケーション科学基礎研究所
小林まおり 明治大学
高橋康介 東京大学
寺本涉 室蘭工業大学
藤崎和香 産業技術総合研究所
和田有史 食品総合研究所
このたび、「人々の通信に関わる行動を心理学、脳科学などの
視点から研究する」研究会を立ち上げました。
http://www.ieice.org/~cbe/gaiyou.html
皆様の参加をお待ちしております。
通信という領域の研究者と心理学や人類学の研究者が
直接的に対話をし,問題発見と問題解決をしていこうという
新しい研究会です.
ぜひ皆様お誘いあわせの上,お越しください!
(文責 筑波大・原田悦子)
通信行動工学時限研専 第一回研究会
●日時: 10月29日(土) 11時~17時半
●場所: 早稲田大学 高田馬場
早稲田キャンパス 11号館 704号室
○参加方法
下記のフォーマットで、cbe-info[at]mail.ieice.orgまで、
参加申込みをお願いいたします。
([at]を@に変えて、送信ください)
##参加費は2000円で、懇親会費は別になります。
--------------------------------
ご氏名: (漢字と読み仮名をお願いします)
ご所属:
ご連絡先:(メールアドレス/電話)
懇親会への参加: 参加/不参加 (どちらかを残して下さい)
--------------------------------
●プログラム:
11:00-11:10 竹市委員長 挨拶
11:10-11:35
「ヴァーチュアル・エスノグラフィー~情報ネットワーク行動への質的アプロー
チ~」
(木村忠正:東京大学大学院総合文化研究科准教授)
11:35-12:00
「コミュニケーション品質と聴覚的臨場感」
(谷口高士:大阪学院大 情報学部 教授)
12:00-13:00 (休憩&専門委員会)
13:00-13:25
「頭皮上脳波に着目した意思伝達装置の開発~ 認知型BMI技術の実用化を目指し
て ~」
(長谷川良平:産総研 ヒューマンライフテクノロジー研究部門 研究グループ長)
13:25-13:50
「コミュニケーションにおける潜在的インターパーソナル情報の役割」
(柏野牧夫:日本電信電話株式会社 コミュニケーション科学基礎研究所 上席特
別研究員,人間情報研究部 部長 兼 感覚情動研究グループ グループリーダ)
13:50-14:15
「通信ネットワーク研究から見た通信行動工学」
(会田雅樹:首都大学東京大学院 システムデザイン研究科 経営システムデザ
イン学域 教授 )
14:15-14:30 ---------休憩---------
14:30-14:55
「発達障害のある人のSNS上でのコミュニケーショントラブル」
(岡耕平:滋慶医療科学大学院大学 助教)
14:55-15:20
「ICT利用時の待つ行為の分析とサービス設計」
(新井田統:KDDI研究所)
15:20-15:30 ---------休憩---------
パネルディスカッション 「通信行動工学の創設に向けて」
15:30-16:30 コメンテータのプレゼン
16:30-17:30 質疑応答
■コメンテータ
中村元 (KDDI/通信分野)
三浦麻子(関西学院大学文学部教授/社会心理分野)
田中靖人(ニューロフォーカス/認知神経科学分野)
■司会進行 竹市博臣(理化学研究所)
18:00-20:00 懇親会
視点から研究する」研究会を立ち上げました。
http://www.ieice.org/~cbe/gaiyou.html
皆様の参加をお待ちしております。
通信という領域の研究者と心理学や人類学の研究者が
直接的に対話をし,問題発見と問題解決をしていこうという
新しい研究会です.
ぜひ皆様お誘いあわせの上,お越しください!
(文責 筑波大・原田悦子)
通信行動工学時限研専 第一回研究会
●日時: 10月29日(土) 11時~17時半
●場所: 早稲田大学 高田馬場
早稲田キャンパス 11号館 704号室
○参加方法
下記のフォーマットで、cbe-info[at]mail.ieice.orgまで、
参加申込みをお願いいたします。
([at]を@に変えて、送信ください)
##参加費は2000円で、懇親会費は別になります。
--------------------------------
ご氏名: (漢字と読み仮名をお願いします)
ご所属:
ご連絡先:(メールアドレス/電話)
懇親会への参加: 参加/不参加 (どちらかを残して下さい)
--------------------------------
●プログラム:
11:00-11:10 竹市委員長 挨拶
11:10-11:35
「ヴァーチュアル・エスノグラフィー~情報ネットワーク行動への質的アプロー
チ~」
(木村忠正:東京大学大学院総合文化研究科准教授)
11:35-12:00
「コミュニケーション品質と聴覚的臨場感」
(谷口高士:大阪学院大 情報学部 教授)
12:00-13:00 (休憩&専門委員会)
13:00-13:25
「頭皮上脳波に着目した意思伝達装置の開発~ 認知型BMI技術の実用化を目指し
て ~」
(長谷川良平:産総研 ヒューマンライフテクノロジー研究部門 研究グループ長)
13:25-13:50
「コミュニケーションにおける潜在的インターパーソナル情報の役割」
(柏野牧夫:日本電信電話株式会社 コミュニケーション科学基礎研究所 上席特
別研究員,人間情報研究部 部長 兼 感覚情動研究グループ グループリーダ)
13:50-14:15
「通信ネットワーク研究から見た通信行動工学」
(会田雅樹:首都大学東京大学院 システムデザイン研究科 経営システムデザ
イン学域 教授 )
14:15-14:30 ---------休憩---------
14:30-14:55
「発達障害のある人のSNS上でのコミュニケーショントラブル」
(岡耕平:滋慶医療科学大学院大学 助教)
14:55-15:20
「ICT利用時の待つ行為の分析とサービス設計」
(新井田統:KDDI研究所)
15:20-15:30 ---------休憩---------
パネルディスカッション 「通信行動工学の創設に向けて」
15:30-16:30 コメンテータのプレゼン
16:30-17:30 質疑応答
■コメンテータ
中村元 (KDDI/通信分野)
三浦麻子(関西学院大学文学部教授/社会心理分野)
田中靖人(ニューロフォーカス/認知神経科学分野)
■司会進行 竹市博臣(理化学研究所)
18:00-20:00 懇親会
みなさま
認知心理学会高齢者心理研究部会の第6回の研究会(老年心理学研究会共催) を以下の通りで
開催します。今回は,金沢大学の松川順子先生をお招きして,
松川先生による特別講演(「実験室実験にみる高齢者の記憶」)と,一般演題を行います.
皆様のご参加をお待ちしております.
なお,夕方17:30より懇親会(品川)を予定しております。
こちらの方も是非ご参加ください。会場セッティングの都合上,10月16日(日曜日)までに参加希望
の方は予めメール
(ossuto[a]ipc.shizuoka.ac.jp)をお送りください。
どうぞよろしくお願いいたします。
-------------------------
○日付
2011年10月22日(土)13時~16時半
○会場
明治学院大学 白金キャンパス 2号館 2301教室です。
※当日は,キャンパス内に案内を掲示します。
URL:http://www.meijigakuin.ac.jp/campus/shirokane/
○スケジュール
13:00-14:00(特別講演)松川 順子先生(金沢大学)
「実験室実験にみる高齢者の記憶」
14:10-17:00(一般演題)(発表30分+議論10分)※途中休憩有
14:10-14:50 渡部諭(秋田県立大学総合科学教育研究センター) 「積極性効果が高齢者のウェブ探
索行動に与える影響」
14:50-15:30 石岡良子(大阪大学人間科学研究科 博士後期課程)「仕事の複雑性と高齢期の認知
機能との関係~SONICにおける70歳調査の結果から~」
15:40-16:20 松崎照輝(筑波大学大学院人間総合科学研究科心理専攻博士前期課程)・
服部健市郎(筑波大学人間学群心理学類4年次)・原田
悦子(筑波大学)「適応型話速変換と高齢者の談話理解:音声-映像間非同期がテレビでの談話理解
に与える影響」
16:20-17:00 原田悦子(筑波大学) 「社会実験としての高齢者のための使いやすさ実証センター
(CUAR)設立の試み
~認知的加齢,使いやすさ,コミュニティ~」
-------------------------
代表者: 権藤恭之 (大阪大学)
事務局: 熊田孝恒 (産業技術総合研究所),須藤智(静岡大学)
サイト: http://cognitiveaging.jp/
--
認知心理学会高齢者心理研究部会の第6回の研究会(老年心理学研究会共催) を以下の通りで
開催します。今回は,金沢大学の松川順子先生をお招きして,
松川先生による特別講演(「実験室実験にみる高齢者の記憶」)と,一般演題を行います.
皆様のご参加をお待ちしております.
なお,夕方17:30より懇親会(品川)を予定しております。
こちらの方も是非ご参加ください。会場セッティングの都合上,10月16日(日曜日)までに参加希望
の方は予めメール
(ossuto[a]ipc.shizuoka.ac.jp)をお送りください。
どうぞよろしくお願いいたします。
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○日付
2011年10月22日(土)13時~16時半
○会場
明治学院大学 白金キャンパス 2号館 2301教室です。
※当日は,キャンパス内に案内を掲示します。
URL:http://www.meijigakuin.ac.jp/campus/shirokane/
○スケジュール
13:00-14:00(特別講演)松川 順子先生(金沢大学)
「実験室実験にみる高齢者の記憶」
14:10-17:00(一般演題)(発表30分+議論10分)※途中休憩有
14:10-14:50 渡部諭(秋田県立大学総合科学教育研究センター) 「積極性効果が高齢者のウェブ探
索行動に与える影響」
14:50-15:30 石岡良子(大阪大学人間科学研究科 博士後期課程)「仕事の複雑性と高齢期の認知
機能との関係~SONICにおける70歳調査の結果から~」
15:40-16:20 松崎照輝(筑波大学大学院人間総合科学研究科心理専攻博士前期課程)・
服部健市郎(筑波大学人間学群心理学類4年次)・原田
悦子(筑波大学)「適応型話速変換と高齢者の談話理解:音声-映像間非同期がテレビでの談話理解
に与える影響」
16:20-17:00 原田悦子(筑波大学) 「社会実験としての高齢者のための使いやすさ実証センター
(CUAR)設立の試み
~認知的加齢,使いやすさ,コミュニティ~」
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代表者: 権藤恭之 (大阪大学)
事務局: 熊田孝恒 (産業技術総合研究所),須藤智(静岡大学)
サイト: http://cognitiveaging.jp/
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