6 公募情報の最近のブログ記事

本会の諸事業につきましては、平素より御理解と御協力を賜り、厚く御礼申し上げます。

本会では、海外という新たな環境へ挑戦し、3か月~1年程度海外の研究者と共同して研究に従事する機会を提供することを通じて、将来国際的な活躍が期待できる豊かな経験を持ち合わせた優秀な博士後期課程学生等の育成に寄与する「若手研究者海外挑戦プログラム」を平成29年より新たに開始いたします。


詳細およびポスター等は下記をごらんください。
http://www.jsps.go.jp/j-abc/


日本学術振興会

平素より、文部科学行政にご理解、ご協力を賜りましてありがとうございます。
文部科学省科学技術・学術政策局人材政策課人材政策推進室でございます。

文部科学省では、優れた若手研究者に対し、産学官の研究機関をフィールドと
して、安定かつ自立した研究環境を実現するため、「卓越研究員事業」を平成
28年度より実施しております。

本事業について、申請予定の若手研究者へ向けて、公募説明会を開催すること
といたしましたので、ご案内いたします。
本説明会では、文部科学省からの説明後、本事業で一覧化公開されたポストを
提示した大学、企業等による個別ポストの説明の場も設定しておりますので、
以下のURLにアクセスいただき、興味関心のある学生、若手研究者に積極的に
ご参加いただければと考えております。
ついては、本事業及び説明会について、所属会員の方へ周知いただけますと幸
いです。
○公募説明会(申請者(若手研究者)向け)
 ・日時:平成29年3月29日(水)13:00~14:00
  ※一覧化公開ポスト提示機関による個別ポスト等の説明(14:00~18:00)
 ・場所:一橋大学一橋講堂(東京都千代田区)

本事業に関してご不明な点がございましたら、下記連絡先にお問合せ下さい。
お手数をおかけしますが、よろしくお願いいたします。

【事業トップページ】
http://www.mext.go.jp/a_menu/jinzai/takuetsu/index.htm
【申請者向け公募説明会】
http://www.mext.go.jp/b_menu/boshu/detail/1383029.htm
【一覧化公開ポスト】
http://www.mext.go.jp/a_menu/jinzai/takuetsu/1383035.htm

(連絡先)
 文部科学省科学技術・学術政策局人材政策課人材政策推進室
 電話:03-5253-4111(代表)、03-6734-4021(ダイヤルイン)
 Email:takuetsu[at]mext.go.jp [at]は@に変えて下さい
このたび,神戸学院大学人文学部では実習助手(任期付)1名を公募します。つきましては、貴学会関係者にご周知くださいますようお願い申し上げます。

公募期間は、以下に記載の通りです。
■実習助手(任期付):2017年3月12日(日)(必着)です。

詳細につきましては、下記ページをご参照ください。
■実習助手(任期付)1名【着任時期 2017年4月1日】

<http://www.kobegakuin.ac.jp/adoption_staff/assistant/1741jisij.html>

問い合わせ先:
電子メールでお願いします。
神戸学院大学 人文学部長室 宛
電子メール:jinji2016[at]human.kobegakuin.ac.jp [at]を@に変えて下さい

独創賞推薦のお願い

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認知心理学会の皆様へのお願い

 厳寒の候、認知心理学会の会員の皆様におかれましては、ご健勝のことと拝察申し上げます。年度末の何かとお忙しい時期ではありますが、認知心理学会の会員の皆様に是非お願いがあり、会員のMLにてこのメールを配信させていただいております。  認知心理学会では「日本認知心理学会独創賞」という極めて独創的な顕彰システムがあります。この賞に関する詳細は認知心理学会のホームページに以下のアドレスに掲載されておりますので、是非、ご参照ください

http://cogpsy.jp/dokusou.html)。
本賞の目的は「日本で行われた認知心理学の研究を顕彰することにより、独創的な研究を支援し、その増進を図ること」であります。   

現在までに6つの素晴らしい研究が表彰されております。独創的な研究を発掘し、会員の皆様、そして心理学ワールドにその内容を知らしめるのも、本学会の大きな役割と存じます。そのためにも会員の皆様の積極的な推薦を頂きたく、ここにお願い申し上げる次第です。  本賞の推薦の受付は上記URLで随時行っております。この賞の価値を高め、維持し、さらに発展させるためにも、会員の皆様からの多くの推薦をご期待申し上げております。皆様のご高配を賜りますようお願い申し上げます。  


                    平成29年2月 12日 日本認知心理学会 独創賞選考委員長 厳島行雄

日本認知心理学会会員の皆様

この度、兵庫県立リハビリテーション中央病院では、契約職職員を募集することになりました。どうぞよろしくお願いいたします

兵庫県立リハビリテーション中央病院 心理判定員 募集案内

【募集職種】 心理判定員 【契約職職員()

【受験資格】 大卒以上(臨床心理学・発達心理学等を専攻し、下記の検査に精通していることが望ましい。)

【職務内容】

小児部門において、睡眠障害・知的障害・自閉スペクトラム症・注意欠如多動症患児等に、発達・知的・パーソナリティー検査を実施するとともに、

心理面接を通じて、家庭や学校での対応の仕方をアドバイスしていただきます。

【実施する主な心理検査】

WISC-Ⅳ、WAIS-Ⅲ、新版K式発達検査2001DN-CASKABC-Ⅱ、Y-G性格検査、P-Fスタディ、バウムテスト、描画テスト、SDSPARS-TR

TOM心の理論課題、小学生の読み書きスクリーニングテスト、LDI-R、標準注意検査法など

【給与】

時給 1,500円 ※月収例 月21日間勤務の場合 252,000円

通勤手当 上限 59,000円

【勤務時間】

 8:45~17:30

【休日休暇等】

 週休2日制(週40時間)

 年次有給休暇(年間10日付与)

 特別休暇 厚生休暇(上限5日)、結婚休暇(上限5日)、子の看護(上限10日)、家族の介護(上限10日)等

【社会保険等】

 健康保険、厚生年金保険、雇用保険、労災保険

【応募期限】

 平成29年3月2日(木)必着

【採用試験日】

 平成29年3月10日(金)

【申し込み先】

 〒651-2181  神戸市西区曙町1070

  総合リハビリテーションセンター 福祉管理部 総務課

  TEL:078-927-2727(代表) (電話照会:9時~17時(土・日・祝除く)

 

兵庫県総合リハビリテーションセンターのアドレスを添付しておきますので、詳細につきましては、下記のホームページをご参照ください。

http://www.hwc.or.jp/rihacenter/
日本認知心理学会会員のみなさま


お世話になります.筑波大・原田と申します.
このたび,私どものみんラボ(みんなの使いやすさラボ)で
PD研究員を1-2名募集することになりました.
みんラボで高齢者の方とやりとりをしながら,モノの使いやすさについて
一緒に考え,研究をしていただくという活動に興味をもってくださる
方を募集しております.
 #筑波大・人間系の非常勤研究員になります.
詳しくはJREC-INをご覧いただけますと幸いです.
https://jrecin.jst.go.jp/seek/SeekJorDetail?fn=3&id=D117010778&ln_jor=0


高齢者認知,認知工学properでなくても,このテーマに興味を持って
取り組んでくださる方であれば,歓迎です.


周囲の方にも,ぜひお声をかけていただけますと幸いです.
どうかよろしくお願いいたします.



募集:
PD研究員 1-2名


仕事内容:
認知心理学・認知工学の手法を用いて、高齢者にとっての使いやすさとその認知的加齢との関係を明らかにする実証的な研究を行います(科研+αでの雇用になります)。みんラボの研究事業推進の原動力としてご活躍いただける特任研究員 (ポスドク) を募集します。

  

業務内容としては、
(a)自発的に参加登録してくださる地域高齢者の登録データベースを作成し,
(b)適切なサンプリングに基づくユーザビリティテストや認知心理学実験,各種調査を行い,
(c)高齢者にとっての使いやすさと認知的加齢の関係性を明らかにしていく,
また
(d)高齢者にとってのモノ利用を支援するコミュニティ活動を明らかにしていく
ことに関する,研究実務を主体的に行っていただきます.


問合せ先:
原田悦子 etharada[at]human.tsukuba.ac.jp([at]を@に変更してください)


            筑波大学人間系 みんラボ研究代表 原田悦子
1.	職名及び人数	特任研究員 1名
2.	採用予定日      平成29年 3月 1日以降のできる限り早い時期
3.	任   期      平成29年 3月31日まで
 [予算の状況,勤務成績の評価に基づき更新可](最長2年7ヶ月まで)
4.	勤務地 東京都目黒区駒場3-8-1 駒場キャンパス
5.	所属	大学院総合文化研究科広域科学専攻
6.	業務内容	民間企業との共同研究「自動運転時のドライバの注意の推定ならびに誘導のための研究開発」に関する研究の推進
7.	就業時間	専門業務型裁量労働制
8.	待   遇	東京大学の定めるところによる
9.	社会保険等	文部科学省共済組合,雇用保険加入
10.	応募資格	
1)原則として博士号取得者(平成29年3月取得見込みも含む)。
2)生理指標と行動指標を用いたドライバの注意状態の推定,ならび人-人工物インタラクションの観点からの注意の誘導手法の開発を行えること。
3) 生理計測・行動実験,プログラミング,あるいは数理統計解析のいずれかの経験があること。
4)周囲と協調しつつも主体的に研究を進められるとともに,後進の育成にも熱意をもってあたれること。
11.	提出書類	
1)履歴書(東京大学統一履歴書を以下のURLからダウンロードし作成すること。)
http://www.u-tokyo.ac.jp/per01/r01_j.html
2)業績リスト
3)主要論文別刷3編以内
4)研究の経緯と抱負(A4判で2枚程度)
5)本人についての参考意見を求めうる方2名の氏名と連絡先
6)博士の学位取得見込みの場合は指導教員の推薦状1通
12.	応募締切	平成29年1月9日(月)消印有効
書類選考の上,合格者に対し面接を実施します。
(面接のための旅費は支給しません)
13.	書類送付先及び問い合わせ先	〒153-8902 東京都目黒区駒場3-8-1
東京大学大学院総合文化研究科広域科学専攻 担当:植田一博
TEL: 03-5454-6675
e-mail: ueda [at mark] gregorio.c.u-tokyo.ac.jp
※メールアドレスの [at mark] は@に置き換えてください。
封筒に「特任研究員(民間企業との共同研究)応募書類在中」と朱書し,記録が残る方法で送付のこと。
14.	特記事項	試用期間あり(採用日から6ヶ月間)
15.	その他	応募書類は返却いたしませんので,予めご了承ください。
取得した個人情報は,本人事選考以外の目的には利用しません。
東京大学は男女共同参画を推進しており,女性の積極的な応募を歓迎します。

下記サイトにも掲載されています。 
http://www.c.u-tokyo.ac.jp/info/news/employment/20161216103231.html

日本認知心理学会 会員の皆様:

日本基礎心理学会が発行をしております基礎心理学研究第36巻1号(2017年9月発行予定)
では,「質感と感性の認知科学」というテーマで特集を企画しております。この度,多く
の方に原稿をご投稿いただきたく,投稿締め切りを「2017年1月末」まで延長することとしました。

投稿に当たって基礎心理学会の会員である必要はございません。また,投稿いただく
論文原稿は,「原著論文」「研究ノート」「評論」(執筆・投稿規定をご参照ください)の
いずれでもかまいません。掲載された論文は基礎心理学会優秀論文賞の審査対象にもなります。

なお,投稿や審査,掲載方法などについて不明な点のある方は,随時お気軽に,
事務局編集担当( kisoshin-edit[at]bunken.co.jp )までご相談ください。

概要は,以下の内容をご参照下さい。皆様のご投稿をお待ち申し上げております。

特集テーマ:「質感と感性の認知科学」

Cognitive Sciences of Shitsukan and Kansei

企画:山口真美(中央大学)・本吉勇(東京大学)

1.企画趣旨
近年,「質感」が認知心理学における重要なテーマの一つとなりつつあります.
質感は,英語圏では物体の材質の知覚を指す場合が多いですが,日本語では,
映像の質感とか楽器の音の質感というように,より広範な意味で使われます.
それは,日本の心理学者が数十年以上前から積極的に取り組んできた「感性」
と重なるところも大きいです.質感も感性も,複雑で捉えがたい感覚信号のパタン
から何らかの安定した知覚表現を取り出す能力と関連しています.
この能力こそが,私たちの知覚する世界の豊かさやリアリティを支えているように
思われます.
このような背景から,本特集企画では,質感と感性に関する特集号を組むことに
なりました.広く原稿を募集します.投稿いただいた原稿は審査を経て2017年4月末日
までに採否を決定いたします.

2.特集企画で扱う論文の範囲
この特集号では,質感と感性にまつわる多彩なトピックの論文を募集します.
それは物体表面の材質の認知から,雰囲気,感情価,嗜好,美醜,そして様々な次元
での「○○さ」の知覚まで幅広い問題を含みます.研究のアプローチについても,
心理物理学,発達,動物,イメージング,生態学的分析,計算論,などの別を問いません.

3.募集要項
2016年11月末日を締切りとします.基本的にはオリジナルな実験研究の原著論文を
募集しますが,理論やモデルに関する研究も含めます.英語論文,日本語論文のどちら
でも可です.執筆・投稿規定( http://psychonomic.jp/journal /index.html
にしたがって原稿を作成して下さい.原稿はウェブ投稿・審査システム
http://jjps.edmgr.com/ )から投稿して下さい.
本特集号は,基礎心理学研究第36巻1号として,2017年秋発行予定です.

4.スケジュール
投稿締切:2017年1月末日(延長しました)
採否決定:2017年4月末日

5.問い合わせ先
事務局編集担当:kisoshin-edit[at]bunken.co.jp

静岡理工科大学 総合情報学部 人間情報デザイン学科 教員募集要項
1.所 属 総合情報学部 人間情報デザイン学科
2.専門分野 認知心理学、実験心理学、認知科学、人間情報学
3.募集人員 教授、准教授 または 講師 1名
4.応募資格
(1) 関連する専門分野の博士(またはPh.D.)、又はそれに準ずる資格・経歴を有する方
(2) 認知心理学、実験心理学、認知科学、人間情報学など、これらの分野についての研究
業績や教育業績を有する方
(3) 認知心理学、一般教養科目の心理学、統計解析、プログラミング(C言語)関連の講義、
情報学関連のセミナー、実験指導、卒業研究指導ができ、熱意を持って学生の教育に
当たることができる方
(4) 本学の理念に賛同し、私立大学での教育、研究、社会貢献に理解がある方
(5) 大学院修士課程の教育と研究指導ができる方
5.待 遇 本学の規定による。
6.着任時期 平成29年4月1日(土)
7.提出書類
(1) 履歴書(写真貼付)
(2) 研究業績リスト
リストは、学術論文(①査読有国際論文誌、②査読有国内論文誌)、著書、国際学会
(①査読有国際会議、②査読無国際会議)、国内学会、特許、その他などに分類して
下さい。
(3) 教育関連実績
(4) 競争的資金獲得実績
(5) 主要論文5篇以内の別刷(複写可)
(6) 着任後の教育、研究に対する抱負(A4用紙2枚程度)
(7) 応募者本人に関する所見を伺える方2名の氏名、所属、連絡先(住所・電話番号・
E-mailアドレスなど)及び応募者との関係などの情報
(8) その他、採用にあたって参考となる実績・業績などについての記述・資料など
(9) 業績一覧シート
http://www.sist.ac.jp/pdf/gyouseki.xls
から様式をダウンロードしてください。
※ 書類はすべてA4用紙を使用して下さい。
※ 応募書類は、原則として返却致しません。
8.応募締切 平成29年1月31日(火)必着
9.書類提出先 〒437-8555 静岡県袋井市豊沢2200-2
静岡理工科大学 事務局総務課
電話 0538-45-0111(代表) FAX 0538-45-0110
U R L http://www.sist.ac.jp/
※ 「人間情報デザイン学科教員(認知心理学分野)応募書類在中」と朱筆し、書留で送付
して下さい。なお、来年度、総合情報学部から情報学部へ、人間情報デザイン学科か
ら情報デザイン学科へと名称が変わります。
10.問合せ先 人間情報デザイン学科 学科長 教授 大椙 弘順
電話 0538-45-0111(代表)E-mail kohsugi[at]cs.sist.ac.jp
以 上
京大学大学院総合文化研究科広域科学専攻 特任研究員 公募
(民間企業との共同研究)

1.    職名及び人数    特任研究員 1名
2.    採用予定日    平成29年 2月 1日以降のできる限り早い時期
3.    任   期    平成29年 3月31日まで
 [予算の状況,勤務成績の評価に基づき更新可](最長2年8ヶ月まで)
4.    勤務地    東京都目黒区駒場3-8-1 駒場キャンパス
5.    所属    大学院総合文化研究科広域科学専攻
6.    業務内容    民間企業との共同研究「自動運転時のドライバの注意の推定ならびに誘導のための研究開発」に関する研究の推進
7.    就業時間    専門業務型裁量労働制
8.    待   遇    東京大学の定めるところによる
9.    社会保険等    文部科学省共済組合,雇用保険加入
10.    応募資格   
1)原則として博士号取得者(平成29年3月取得見込みも含む)。
2)生理指標と行動指標を用いたドライバの注意状態の推定,ならび人-人工物インタラクションの観点からの注意の誘導手法の開発を行えること。
3) 生理計測・行動実験,プログラミング,あるいは数理統計解析のいずれかの経験があること。
4)周囲と協調しつつも主体的に研究を進められるとともに,後進の育成にも熱意をもってあたれること。
11.    提出書類   
1)履歴書(東京大学統一履歴書を以下のURLからダウンロードし作成すること。)
http://www.u-tokyo.ac.jp/per01/r01_j.html
2)業績リスト
3)主要論文別刷3編以内
4)研究の経緯と抱負(A4判で2枚程度)
5)本人についての参考意見を求めうる方2名の氏名と連絡先
6)博士の学位取得見込みの場合は指導教員の推薦状1通
12.    応募締切    平成28年12月 5日(月)消印有効
書類選考の上,合格者に対し面接を実施します。
(面接のための旅費は支給しません)
13.    書類送付先及び問い合わせ先   
〒153-8902 東京都目黒区駒場3-8-1
東京大学大学院総合文化研究科広域科学専攻 担当:植田一博
TEL: 03-5454-6675
e-mail: ueda[at mark] gregorio.c.u-tokyo.ac.jp
※メールアドレスの [at mark] は@に置き換えてください。
封筒に「特任研究員(民間企業との共同研究)応募書類在中」と朱書し,記録が残る方法で送付のこと。
14.    特記事項    試用期間あり(採用日から6ヶ月間)
15.    その他    応募書類は返却いたしませんので,予めご了承ください。
取得した個人情報は,本人事選考以外の目的には利用しません。
東京大学は男女共同参画を推進しており,女性の積極的な応募を歓迎します。

※下記サイトにも公募情報が掲載されています。