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1.募集人員
9名程度
注1)学術会議の各部を構成する3分野(人文・社会科学、生命科学、理学工学)から、それぞれ3名程度を想定しています。
注2)各分野とも、最低1名は女性が含まれることが望ましいと考えています。
2.応募資格
日本の大学の博士号、外国の大学のPh.D又はこれらに相当する学位を取得して10年以内の者で、日本国籍を有する者。ただし、人文社会科学系の研究者にあっては、博士課程単位取得満期退学者も応募資格を有するものとし、その場合、退学時から10年以内の者とする。
年齢の上限については45歳を一応の目安とする。
注)選考の上、分科会の委員となる場合は、日本学術会議の特任連携会員として、非常勤の国家公務員に任命され、分科会の活動に参画いただくこととなります。任期は平成23年9月30日までであり、その間、1~2ヶ月に1回程度の頻度で開催される分科会に出席いただくとともに、報告書の作成やシンポジウムの企画運営等にもご協力をいただく可能性がありますので、応募いただくに当たっては、これらについて、所属長の了承が得られる見込みのある方であることが必要です。
3.選考方法
選考は書面によってのみ行い、面接は行いません。
選考の際には、以下の観点を重視します。
・優れた研究業績を有すること
・若手研究者によるアカデミー活動に対する強い意欲と、取り組むべき課題に対する的確な理解を有すること(4(1)の2のエッセイから総合的に判断します)
・外国語に堪能であること(国際ジャーナルへの論文掲載の他、国際的な活動への参画実績など、特記すべきことがあれば、4(2)応募方法に記載の応募ページの該当欄に適宜記入して下さい。)
4.応募に必要な情報と応募方法
(1)応募に必要な情報
1 学歴及び職歴(高等学校卒業時以降 主要10項目)、並びに業績(主要なもの10件)
2 以下の各項目についてのエッセイ(すべての項目を含めて3,000字以内)
(i) 応募者の学術的プロフィール
(ii) 応募の動機
(iii) 日本の若手研究者を取巻く研究環境についてどのように考えるか
(iv) 以下のいずれか一つを選択し、見解を述べること
A 学際研究
B 学術(科学・技術を含む)と社会
C 学術政策(科学・技術政策を含む)
注)詳しくは、(2)に掲げるウェブサイト上の応募ページをご覧下さい。
なお、応募情報についてご照会させて頂く場合がありますため、所属機関の部局長の御連絡先もご入力頂きます。
(2)応募方法
以下のウェブサイト上の応募ページから、応募者本人が直接入力・送信して下さい。
https://form.cao.go.jp/scj/opinion-0012.html
5.応募の締め切り
平成22年8月20日(金)正午まで
6.問い合わせ先
日本学術会議事務局 参事官(審議第一担当)廣田英樹
電話(直通)03-3403-6293
E-mail: hideki.hirota@cao.go.jp
1.採用職名・人員 教授または准教授 1名
2.専門分野 認知心理学(関連分野を含む)
3.担当授業科目 (1)学部第1部・第2部(夜間)
人間行動学,心理学に関する専門科目(データ解析を含む)および共通教育科目
(2)大学院前期・後期博士課程
心理学総合研究,心理学特殊問題研究・同演習,実験心理学研究・同演習,研究指導,論文指導などの科目(研究指導,論文指導は教授の場合のみ)
4.応募資格 (1)博士の学位を有する方
(2)認知心理学及びその関連分野に関する実験的研究について顕著な研究業績を有する方
(3)教授の場合,学部卒業以降16年以上の研究歴を有する方
准教授の場合,学部卒業以降8年以上の研究歴を有する方
(いずれも平成23年4月1日現在)
(4)本学文学研究科が行っている「都市文化」研究プロジェクト(詳細はhttp://www.lit.osaka-cu.ac.jp/UCRCをご覧ください)に心理学の立場から積極的に参加して頂ける方
5.採用時期 平成23年4月1日
6.応募期限 平成22年8月2日(月)必着
7.応募書類 (1)履歴書(生年月日,高等学校卒業以降の学歴と職歴,所属学会,連絡先のわかるもの.A4版,様式は自由.写真貼付)
(2)研究業績リスト(著書,訳書,論文,学会発表,その他に分け古いものから順に記載してください.A4版,様式は自由)
(3)主要な研究業績5編の抜き刷り,各1部(コピーでも可)
(4)これまでの研究概要と今後の研究計画(A4版,全体で2,000字程度にまとめたもの)
<送付先>
〒558-8585 大阪市住吉区杉本3-3-138
大阪市立大学大学院文学研究科心理学教室 池上知子宛
(「人間行動学専攻心理学専修専任教員応募書類」と朱書きし,書留郵便にて送付のこと)
8.照会先 送付先に同じ
電話:06-6605-2376
E-mail: ikegami@lit.osaka-cu.ac.jp
9.その他 応募書類は返却いたしません.
選考の過程で面接を行うことがあります.ただし,面接に係わる旅費・滞在費は各自の負担となります.
*なお、この公募案内は、下記URLでもご覧頂けます。
1.採用職名・人員 准教授または講師 1名
2.専門分野 社会心理学分野における対人関係領域
3.勤務形態 常勤(教員定年65歳)
4.応募資格
1)主として社会心理学分野における対人関係領域を専攻し、関連する研究業績および教育業績を有すること。
2)博士の学位を有するかもしくはそれに相当する業績を有すること。
3)以下の科目が担当できること:
学部:社会心理学講読、社会心理学特講、人間関係の心理学、対人心理学(予定)、対人心理学演習(予定)、卒業研究1・2等
大学院担当科目もある。
5.着任時期 2011年4月1日
6.応募期限 2010年7月23日(金)必着
7.応募書類
1)履歴書1通(本学所定様式)
2)修了証明書(大学院以降について)
*複数の大学院を修了していれば全て提出してください。
修士と博士が同じ大学院であれば博士後期課程修了証明書だけでかまいません。
3)研究業績書および教育研究業績書各1通(本学所定様式)
主要研究業績 5点(コピー可)、それぞれにつき日本語の要旨(1200字程度)を添付すること。
4)学位証明書または学位記のコピー
5)本学所定様式は、本学ホームページよりダウンロードできます。
http://www.otemon.ac.jp/saiyo/bosyu-1/
提出先:
〒567-8502大阪府茨木市西安威2-1-15
追手門学院大学人事課宛
郵送の場合は書留とし、封筒の表に「心理学部教員応募書類在中」と朱書きすること。
選考方法:提出書類にて第一次審査を行い、若干名を選考し、面接による第二次審査を実施する。
連絡担当者:追手門学院大学人事課 湯浅 圭悟
E-mail jinji@office.otemon.ac.jp
TEL 072-641-9609
FAX 072-641-7393
URL http://www.otemon.ac.jp/saiyo/bosyu-1/
1.公募職名・人員: 准教授 1名
2.所 属: 京都大学大学院人間・環境学研究科 共生人間学専攻 認知・行動科学講座 認知科学分野
3.専門分野:
認知科学。特に、認知機能に関する実験的アプローチによる研究。認知神経科学、神経生理学、神経心理学、心理物理学、認知心理学などを含む。
4.担当授業科目等:
本研究科における下記授業科目を担当する。
(修士課程)
認知科学関係の講義科目、認知科学演習 など
(博士課程)
認知科学特別演習1,2 など
この他に、以下の授業を担当する。
(総合人間学部)認知情報学系の専門科目(講義、演習、実験)、卒業研究の指導
(全学共通科目)認知科学関係の講義、演習科目(半期授業を年間で計7科目担当)
5.採用年月日:平成23年4月1日
6.応募資格:博士の学位を有すること。
7.提出書類:
(1) 履歴書(高等学校卒業以降の学歴と職歴のわかるもの、形式自由。)
(2) 研究業績リスト(著書、研究論文、その他に分け、発表順に記載のこと。)
(3) 科学研究費等の競争的資金の採択歴(年度、資金名、題目、代表者名、金額を、古いものから順に記載する。)
(4) これまでの研究の概要(2000字以内)と今後の研究計画(1000字以内)
(5) 本人に関する問い合わせが可能な2名の連絡先。
(6) 主要著書・論文の別刷、あわせて5編以内。ただし、論文については各6部(複写も可)、著書は1部(複写も可)を提出すること。
なお、提出書類は返却しない。
8.選考方法:
提出書類に基づいて審査する。審査の過程で面接を行うことがある。その際の旅費・滞在費は応募者の自己負担とする。
9.応募締め切り:平成22年7月23日(金)(必着)
10.宛 先:〒606-8501 京都市左京区吉田二本松町 京都大学大学院人間・環境学研究科 研究科長 宛※
※封書または封緘した包みの表に「認知科学教員応募書類在中」と朱書し、書留郵便で送付のこと。
11.問い合わせ先:
京都大学 大学院人間・環境学研究科 共生人間学専攻 認知・行動科学講座 教授 齋木 潤
E-mail: saiki at cv.jinkan.kyoto-u.ac.jp (at を@に変えてください)
(電子メールによる問い合わせに限る)
職名・人員 教授または准教授 1名
専門分野 知覚を中心とする実験心理学
担当予定科目 知覚とその近接分野を中心とする基礎心理学領域の科目,概ね6~7コマ相当(学部の講義,演習,実験科目の担当と卒業論文の指導,ならびに大学院博士課程前期・後期の科目担当と修士論文,博士論文の指導等)
勤務形態 常勤(現行の定年は68歳)
勤務地 神奈川県川崎市多摩区西生田1-1-1 日本女子大学人間社会学部(西生田キャンパス). ただし入学試験,会議などは東京都文京区にある目白キャンパスでもおこなわれる.
応募資格 (1)博士の学位を有する者.またはそれに相当する研究業績を有する者
(2)日本語で授業・研究指導ができる者
採用予定日 2011年4月1日
応募書類 (1)履歴書・研究業績書(本学部指定の様式 pdf/word )
主要研究業績3点に◎を付すこと
指定の様式は大学ホームベージからダウンロードしてください。
(http://www.jwu.ac.jp/grp/about/recruit/teacher/teacher_physics201005.html)
(2)研究計画書・教育計画書
これまでの研究概要ならびに日本女子大学での研究と教育に関する方針および抱負を,それぞれA4 1枚,1000字程度にまとめる
(3)主要研究業績3点までの別刷りまたはコピーを提出し,日本語による400字程度の要旨をそれぞれに添付すること
(審査の段階でこれ以外の業績の提出を求める場合がある)
(4)応募者に関する所見を求め得る方1名の氏名,連絡先,電話番号を記載すること(予め,応募書類に推薦書を附加する必要はない)
応募締切 2010年7月16日17:00必着
書類提出先 〒214-8565 神奈川県川崎市多摩区西生田1-1-1
日本女子大学・人間社会学部・心理学科中央研究室
(封筒に「心理学科教員応募書類」と朱書きし,簡易書留で郵送のこと)
選考結果 (1)1次選考の結果は, 2010年8月上旬頃に本人宛通知をする予定
(2)1次選考の合格者には,2次選考として模擬授業のプレゼンテーションを求め,面接を行う予定である
問い合わせ先 日本女子大学人間社会学部 心理学科中央研究室
e-mail: psy2@fc.jwu.ac.jp FAX:044-952-6909
備考 (1)職務の遂行に支障がないよう,神奈川県,東京都およびその近郊に居住することが望ましい
(2)応募書類の年号は西暦表示とする
著書現物をのぞき,原則として応募書類の返却はいたしません
1 公募の目的
福岡女子大学は、これからのグローバル化時代に期待される女性人材を育成するため、平成23年4月に現在の2学部を1学部に再編し、「教養」と「国際」を重視した新たな教育システムを構築するなどの抜本的改革を推進している。 新学部の設置のため、新学部の理念に賛同し、その教育を実践する教員を公募する。 ※ 平成22年文部科学省認可申請予定 ※ 福岡女子大学の改革については「福岡女子大学改革基本計画」を参照。http://www.fwu.ac.jp/info_disc/pdf/kihon-keikaku.pdf ※ 現在の改革に関する検討状況については、「10 (4) 問合せ先」まで。
2 募集人員
1名 教授、准教授または講師
3 専門分野等
教育心理学分野
4 職務内容
既存の文学部・人間環境学部、新学部にて次の業務を行う。●教育心理学、教育方法学、生徒指導論、教育相談論、教育実習等の教職科目を主として担当(科目名は予定)。●授業は原則として日本語で行うが、新学部においては英語による授業もできることが望ましい。●学部共通教育の科目の担当、学生の個別指導、卒業研究の指導、学生のキャリア形成・体験学習への取組み。●その他大学の管理運営に関する業務など。
5 採用条件
(1) 身分
専任教員
(2) 任期
5年の任期制(再任可。再任回数の制限なし。)
(3) 着任時期等
平成24年4月1日を原則とする。
(4) 給与
「公立大学法人福岡女子大学教員年俸規程」に定める年俸を支給する
6 応募資格
(1) 博士の学位(外国で授与されたこれに相当する学位を含む。)を有すること、またはこれと同等以上の知識・経験を有すること。
(2) 国籍は問わないが、日本語による授業が可能であること。また、英語による授業ができることが望ましい。
7 応募締切
平成22年3月23日(火)応募書類を期間最終日必着で提出すること.
8 選考方法
選考は一次審査を書類審査により行い、二次審査(一次審査合格者に対して実施予定。該当者に個別連絡)を面接及び必要に応じ模擬授業等により行う。※二次審査は本学で行うが、旅費は支給しない。また、面接時には大学発行の卒業・修了証明書を提出のこと。
9 選考結果の通知
選考手続き終了後、直接応募者本人あて通知する。
10 応募方法
(1) 応募書類 (様式は任意)
ア 履歴書(日本語によるもの1通 写真貼付。学歴、職歴、教育歴(担当授業科目等)を明記。e-mailアドレスを明記。所属学会はすべて記入のこと。)
イ 教育研究業績書(1通 文部科学省の「大学設置等の認可申請に係る提出書類の様式」の「教育研究業績書(様式第4号(その2)」を参考に作成。)
●教育業績 1「教育方法の実践例」、2「作成した教科書、教材」、3「教育上の能力に関する大学等の評価」、4「実務の経験を有する者についての特記事項」、5「その他」の項目別に記載し、実施時期や発表時期、当該事項に係る内容の概要、成果を記載する。また、過去に作成したシラバスがあれば、1科目分添付のこと。)
●職務上の業績 1「資格、免許」、2「特許等」、3「実務の経験を有する者についての特記事項」、4「その他」の項目別に記載する。科学研究費補助金など競争的資金の獲得状況なども記載する。
●研究業績 1「著書」、2「学術論文」、3「その他」の項目別に記載し、名称、発行・発表年月日・発行所や発表雑誌(巻号数・頁数)等を記載する。「査読有」か否かを区分する。
ウ 主要論文の別刷り及びその要旨(5編程度、各論文200字程度)
エ これまでの活動や実績を中心に、応募理由および本学着任後の教育研究上の抱負(1通(1500字程度))
オ 推薦書(推薦人の連絡先(e-mailアドレスを含む。)を明記のこと。) 又は推薦者として照会できる方2名の氏名、連絡先(e-mailアドレスを含む。)を記載した書類
(2) 応募書類提出先
公立大学法人福岡女子大学 大学改革推進室住所 〒813-8529 福岡市東区香住ケ丘1-1-1
(3) 応募書類の提出方法
封筒の表に「応募書類在中(教職担当)」と朱書きし、簡易書留または宅配便により送付のこと。なお、応募書類は返却しない。
(4) 問合せ先
公立大学法人福岡女子大学 大学改革推進室 e-mail suishin3@fwu.ac.jp ※問合わせはe-mailに限る。
11 備考
新学部の開設には、文部科学省の認可が必要であり、平成22年に新学部の教育課程、教員組織、教員の資格等について、「大学設置・学校法人審議会」による審査が実施される予定である。今回の募集に関する採用は、この審査に適合することが前提となるので、留意のこと。
(1)担当領域:教育心理学、学習心理学
(2)担当科目の具体的内容等:
学部は「心理と教育コース」、大学院は「人開発達科学プログラム」の「心理」領域に所属し、教育理心理学及び学習心理学の分野における教育と研究 にあたる。専門分野において研究業績があるのはもちろんのこと、学校教育、生涯教育など教育現場への心理学的関与についても幅広い見識を持ち、研究指導ができる人が望ましい。学部では、卒業研究指導、大学院では、多彩な研究テーマのもとでの修士論文の研究指導が求められる。特に、現場での知識、と経験を持った社会人学生が多いため、特定の専門分野における研究業績に加えて、幅広い学識を有し、社会人教育にも関心があり、放送授業や面接授業を活用した本学の社会的役割や特性を理解することが求められる。
(3)職務の概要:本学は放送を利用した遠隔教育を行う大学であることから、一般的な大学教員としての職務のほか、放送授業番組の制作、出演及び印刷教材の執筆、面接授業(スクーリング)、教材開発を担当する。また、学部においては卒業研究(卒業論文に相当するもの)、大学院においては修士論文の指導を行う。
(4)職種:教授
(5) 募集人員:1名
(6) 応募資格:
①博士の学位を有する者又は同等以上の研究業績があると認められる者
②専攻分野について、特に優れた知識及び経験を有し、教育上の能力があると認められる者
③年齢:採用時63歳以下(長く勤務できる方が望ましい)
(7) 応募書類等:
①「放送大学の教員公募」への応募書(本学所定の様式1)
②履歴書(本学所定の様式2)
③教育研究業績書(本学所定の様式3)
④主要な著書、論文5編程度の抜刷文は写し(分量等により、送付が難しい場合は、相談のこと)
⑤「放送大学における専門分野及び自身の研究についての抱負」についてのスピーチを5分程度収録したもの(媒体(メディア)はCD-R、その他の場合は問合せのこと)
※ 応募書類の様式は、放送大学Web(http://www.u-air.ac.jp/)からダウンロード可
(8) 審査:最終審査で、面接を行うことがある
(9) 提出期限: 平成21年12月25日(金)必着
(10)採用予定日: 平成22年4月1日以降できるだけ早い時期
(11)任期: 5年ごとに再任審査を行う
(12)定年: 教授68歳(年齢に達した日以降の最初の3月31日まで)
(13)給与:放送大学学園職員給与規則の定めるところにより支給
(14)住居:採用後は、本学園の通勤が可能な地域に居住していただきます。
必要に応じて、放送大学学闘宿舎規程の定めるところにより宿舎の貸与(有料)が可。
(15)本件に関する問合せ・応募書類提出先等:
〒261-8586 千葉市美浜区若葉2-1
放送大学学園総務部総務課人事係
電話: 043-298-4218
FAX: 043-298-4856
E-mail:m-takahashi@u-air.ac.jp
※ 放送大学Webにも、公募概要を掲載。
封筒表面に「教員応募書類在中」と朱書きの上、簡易書留で郵送のこと
著書・論文等の返却を希望の場合は、その旨を記載のこと
1.職種 心理判定員
2.勤務予定施設 総合リハビリテーションセンター中央病院
3.雇用形態 任期付職員 雇用期間は単年度契約(最長5年限度)となります。
4.職務内容 主に脳損傷患者に対し、注意、記憶、知能などの高次脳機能評価を行います。
5.受験資格 4年制大学で心理学又は心理学の隣接諸科学を専攻された方、又は卒業見込みの方
6.受付期間 平成21年11月2日(月)~11月20日(金)
(郵送)11月20日(金)必着
(持参)11月20日(金)17:00まで
7.試験日 平成21年11月27日(金)
8.採用予定日 平成22年4月1日
9.試験場所 総合リハビリテーションセンター
神戸市西区曙町1070
10.提出書類 (1) 申込書(別紙様式)
(2)履歴書1通(別紙様式)
(3)受験票(別紙様式)
(4)返信用封筒(返信用切手を貼ったもの)(受験票送付用)
(5)写真2枚(4cm×3.5cm)履歴書及び受験票に添付のこと
11.試験内容 筆記試験(小論文 専門試験)
面接試験(実技を含む、個人or集団面接)
12.給与等 初任給(給料は年齢給及び職能給で構成されています)
大学4年卒 188,400円~
その他、扶養手当、住居手当、通勤手当、期末・勤勉手当(平成20年度実績4.4ヶ月)
超過勤務手当等が給与規則によって支給されます。
昇給 通常の場合、年1回昇給
休日休暇 週休2日制 年末年始、慶弔・特別休暇、有給休暇あり
詳細つきましては、病院ホームページの採用試験案内をご参照ください。
http://www.hwc.or.jp/hospital/
申し込み・問い合せ先
〒651-2134 神戸市西区曙町1070
総合リハビリテーションセンター総務課
TEL 078-927-2727 FAX 078-925-7590
1.募集分野:教育心理学、発達心理学
2.担当予定科目及び他業務:教育心理学、発達心理学、心理学理論と心理的支援(心理学)、専門演習他
3.採用職名及び人員:人文学部 福祉文化学科 教授、准教授または講師 1名
4.応募資格:
①学校教育法に基づく大学院において、当該科目に関する研究領域を専攻した者で博士の学位を有する者又はそれに準ずる研究業績を有する者
②学校教育法に基づく大学又はこれに準ずる教育施設において、当該科目を担当する教授、准教授、助教、又は講師(非常勤を含む)として選考された者
5.提出書類 :①履歴書(様式1)
(教職経験者は様式3に担当科目も明記して下さい)
②教育研究業績書(様式2-1、様式2-2)
(主要著書・論文等5点の実物またはコピーを各3部同封して下さい)
③「これからの大学教育をどう考えるか-なぜ沖縄(大学)で教えることを希望するのか-」のテーマで、2000字程度にまとめたもの
④最終学歴卒業(修了)証明書
⑤最終学歴成績証明書
※最終学歴卒業証明書・成績証明書の氏名が異なる場合には、その理由書を添付して下さい。
※上記所定様式をダウンロード【本学ホームページより】できます。(様式1~様式3)
(沖縄大学ホームページ http://www.okinawa-u.ac.jp)
6.給 与 :本学給与規程による(国家公務員給与に準ずる)
7.就任年月日 :2010年4月1日
8.応募締切日 :2009年10月30日(金)必着
9.選 考 方法:書類審査により応募者を一次合格者数人に絞り本審査を行います。本審査では、担当科目(教育心理学)の中から得意とするテーマを選んで頂き、約30 分、授業形式でプレゼンテーションして頂きます。パソコン、OHP等の使用も可能です。なお、本審査対象者には健康診断書の提出を求めます。最終合格者は教授会において審議決定いたします。
10.応募書類提出先:〒902-8521 沖縄県那覇市字国場555番地
沖縄大学 企画総務課 人事担当
電 話 098-832-3216 / FAX 098-832-0083
E-Mail general@okinawa-u.ac.jp
(注意)※応募書類は、封筒に「専任教員応募書類在中(心理学関連分野)」と朱書のうえ郵送して下さい。応募書類については、応募資格確認及び選考のためのみに利用いたします。
■ 公募人員
京都大学 特定研究員(科学研究) 1名
■ 職務内容
科研費・新学術領域研究「ヘテロ複雑システムによるコミュニケーション理解のための神経機構の解明(領域代表:津田一郎先生)」における計画研究「脳内回路の引き込み協調による言語・非言語コミュニケーションの創発原理の解明(代表:水原啓暁)」に関する研究活動.
プロジェクトの概要については下記のホームページを参照.
「脳内回路の引き込み協調による言語・非言語コミュニケーションの創発原理の解明」
(URL:http://www.cog.ist.i.kyoto-u.ac.jp/~hmizu/project.html)
「ヘテロ複雑システムによるコミュニケーション理解のための神経機構の解明」
(URL:http://www.math.sci.hokudai.ac.jp/com-brain)
■ 勤務形態
月曜日~金曜日勤務(祝日、創立記念日、年末年始を除く)
裁量労働制(週38時間45分相当)
単年度契約(1事業年度毎に更新することがある.但し,最長2014年3月31日まで)
その他,「国立大学法人京都大学特定有期雇用教職員就業規則」による.
(URL:http://www.kyoto-u.ac.jp/uni_int/kitei/reiki_honbun/aw00211491.html)
■ 研究分野
認知神経科学
■ 応募資格
・博士の学位を有し,原則として他に職を持たない方.
・認知神経科学を専門とし, fMRIや脳波などの脳機能イメージングによる 研究業績があり,脳のモデリングに関して興味のある方.
■ 募集期間
2009年10月16日
(ただし適任者が決まり次第,応募を締め切ることがあります.)
■ 着任時期
2010年4月1日以前のできるだけ早い時期
■ 応募書類
(1) 履歴書
写真貼付,住所・連絡先(電話番号・電子メールアドレスを含む)・学歴(高等学校卒業以降)・職歴・研究歴・学会活動等社会活動歴・資格・受賞名とその内容などを記載のもの
(2) 研究業績一覧
(3) 主要論文の別刷りまたは写し(3編以内)
(4) 現在までの研究の内容と成果 (主要論文に対応させて記述;A4判3頁以内)
(5) 言語・非言語コミュニケーションの研究に対する抱負(A4判3頁以内)
※提出書類は返却いたしませんのでご了承下さい
■ 応募締切
応募があり次第, 順次審査を行います.
■ 送付先
〒606-8501 京都市左京区吉田本町
京都大学大学院 情報学研究科 知能情報学専攻
水原 啓暁
(注意)応募書類送付の際は,封筒表に「応募書類在中」と朱記し,書留郵便でお送り下さい.
■ 選考方法
書類選考後, 面接を求めることがあります.
■ その他
定員になり次第, 締切りとします. 適任の候補者が得られない場合には,選考しないことがあります.
■ 連絡先住所
〒606-8501 京都市左京区吉田本町
京都大学大学院 情報学研究科 知能情報学専攻
水原 啓暁
E-mail hmizu@i.kyoto-u.ac.jp
TEL 075-753-3147
