日本認知心理学会会員の皆様
学術変革領域A「顔身体デザイン」領域事務局より「能楽と現象学・パフォーマンスの認知哲学」国際シンポジウム開催のご案内です。関連学会へご案内させていただいておりますため、重複でのご案内となりましたら何卒ご容赦ください。
「能楽と現象学・パフォーマンスの認知哲学」国際シンポジウム」
日時:2026/3/28(土)〜3/29(日)
会場:立教大学池袋キャンパス本館1202教室*1
*1:28日午後のプログラム会場は立教池袋中学・高等学校センテニアルホールです。
シンポジウム詳細については添付のフライヤーをご確認ください。かなり中身の濃い充実したプログラムとなっておりますので、多くの方にご参加いただけると幸いです。
会場の定員の都合により事前申込が必要です。参加費は無料です。
一部定員のあるプログラムもございます(28日午後のプログラム「能楽『土蜘蛛』の実演と即興芸術についての総合討論」は定員70名。)
添付のフライヤー表面右下部のQRコードよりお名前・ご連絡先をご登録ください。
みなさまのご参加を心よりお待ちしております。
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学術変革領域A「顔身体のデザイン:実践・実証・設計に基づく顔身体の深化と昇華(略称:顔身体デザイン)」は、社会・文化を原因とする差別や痛み等の負の特性を軽減する理想的な顔身体を目指すため、実践・実証・設計の3つの視点から、未来の顔身体の設計と、差別や痛みを解消する倫理形成と教育の実現を目指します(2025年度から2029年度)。
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<お問い合わせ先>
連絡先: facebody.adm[at]gmail.com([at]を@に変更してください。)
領域ウェブサイト: https://face-body-design.tamacc.chuo-u.ac.jp/index.html






