2011年12月アーカイブ
東京大学大学院総合文化研究科
進化認知科学研究センター助教募集
採用職名及び募集人員:助教1名
所属:東京大学大学院総合文化研究科進化認知科学研究センター
勤務形態:常勤(任期あり)
平成24年4月1日~平成29年3月末。実績により、最長平成34年3月末日まで更
新の可能性あり。
待遇:東京大学の職員(助教)の通常の待遇に従います。通勤手当支給および各種社会
保険が適用されます。 本学総合文化研究科の教育・研究ポストであるため、科学
研究費補助金等への応募資格があります。
専門領域:進化学、認知科学、神経科学、言語科学、発達科学、人類学
仕事内容:進化認知科学研究センターにおける研究および研究活動の企画・運営。
教養学部後期課程学融合プログラム「進化認知脳科学」および
大学院総合文化研究科において、教育スタッフの一員として授業担当。
採用予定時期:平成24年4月1日以降できるだけ早い時期。
応募資格:博士号取得者で、進化学、認知科学、神経科学、言語科学、発達科学、人類
学の
いずれか2分野以上について専門的興味を有する方。
提出書類:以下の書類を3セット一括して郵便あるいは宅配便で送付のこと。
(1)履歴書 (本学様式を下記URLからダウンロードして作成のこと)
http://www.u-tokyo.ac.jp/per01/r01_j.html
(2)業績目録(論文、著書、翻訳などの項目別に。論文については査読の有無
を記すこと)
(3)学会・委員会活動(所属組織内を含む)の経歴書
(4)主要論文5編以内の別刷(複写可)
(5)これまでの教育・研究およびその他の活動について(1000字程度)
(6)着任後の教育・研究についての抱負(1000 字程度)
(7)本人についての参考意見を求めうる方3名の氏名・連絡先を記した書類
(8)着任可能時期の見込み
* 提出書類は返却できませんので、予めご了承下さい。
郵送先:〒153-8902
東京都目黒区駒場3-8-1
東京大学大学院総合文化研究科
進化認知科学研究センター
センター長 岡ノ谷一夫
*「人事書類在中」と朱書のこと。
選考方法:書類選考のうえ、数名について面接を行います。面接対象者には別途連絡し
ます。
面接のための旅費は支給しません。
応募締め切り:平成24年1月6日
提出先および問い合わせ先:〒153-8902
東京都目黒区駒場3-8-1
東京大学大学院総合文化研究科進化認知科学研究センター
センター長 岡ノ谷一夫
office[at]ecs.c.u-tokyo.ac.jp([at]を@に変えて、送信ください)
電話でのお問い合わせはご遠慮下さい。
その他:本センターの概要は下記ホームページをご参照下さい。
本学では男女共同参画の推進に取り組んでいます。
http://ecs.c.u-tokyo.ac.jp/
進化認知科学研究センター助教募集
採用職名及び募集人員:助教1名
所属:東京大学大学院総合文化研究科進化認知科学研究センター
勤務形態:常勤(任期あり)
平成24年4月1日~平成29年3月末。実績により、最長平成34年3月末日まで更
新の可能性あり。
待遇:東京大学の職員(助教)の通常の待遇に従います。通勤手当支給および各種社会
保険が適用されます。 本学総合文化研究科の教育・研究ポストであるため、科学
研究費補助金等への応募資格があります。
専門領域:進化学、認知科学、神経科学、言語科学、発達科学、人類学
仕事内容:進化認知科学研究センターにおける研究および研究活動の企画・運営。
教養学部後期課程学融合プログラム「進化認知脳科学」および
大学院総合文化研究科において、教育スタッフの一員として授業担当。
採用予定時期:平成24年4月1日以降できるだけ早い時期。
応募資格:博士号取得者で、進化学、認知科学、神経科学、言語科学、発達科学、人類
学の
いずれか2分野以上について専門的興味を有する方。
提出書類:以下の書類を3セット一括して郵便あるいは宅配便で送付のこと。
(1)履歴書 (本学様式を下記URLからダウンロードして作成のこと)
http://www.u-tokyo.ac.jp/per01/r01_j.html
(2)業績目録(論文、著書、翻訳などの項目別に。論文については査読の有無
を記すこと)
(3)学会・委員会活動(所属組織内を含む)の経歴書
(4)主要論文5編以内の別刷(複写可)
(5)これまでの教育・研究およびその他の活動について(1000字程度)
(6)着任後の教育・研究についての抱負(1000 字程度)
(7)本人についての参考意見を求めうる方3名の氏名・連絡先を記した書類
(8)着任可能時期の見込み
* 提出書類は返却できませんので、予めご了承下さい。
郵送先:〒153-8902
東京都目黒区駒場3-8-1
東京大学大学院総合文化研究科
進化認知科学研究センター
センター長 岡ノ谷一夫
*「人事書類在中」と朱書のこと。
選考方法:書類選考のうえ、数名について面接を行います。面接対象者には別途連絡し
ます。
面接のための旅費は支給しません。
応募締め切り:平成24年1月6日
提出先および問い合わせ先:〒153-8902
東京都目黒区駒場3-8-1
東京大学大学院総合文化研究科進化認知科学研究センター
センター長 岡ノ谷一夫
office[at]ecs.c.u-tokyo.ac.jp([at]を@に変えて、送信ください)
電話でのお問い合わせはご遠慮下さい。
その他:本センターの概要は下記ホームページをご参照下さい。
本学では男女共同参画の推進に取り組んでいます。
http://ecs.c.u-tokyo.ac.jp/
電子情報通信学会ヒューマンコミュニケーション基礎(HCS)研究会
2012年3月HCSワークショップ・研究会
「『身体,あそび,コミュニケーション』およびコミュニケーション一般」発表募集
[概要]
・テーマ: 『身体,あそび,コミュニケーション』およびコミュニケーション一般
・開催日: 2012年3月5日(月)-6日(火)
・開催場所: ホテルウェルシーズン浜名湖
静岡県浜松市西区舘山寺町1891
http://wellseason.jp
・研究会HP:http://www.ieice.org/~hcs/wiki/
[スケジュール]
・申込締切: 2012年1月18日(水)
・原稿締切: 2012年2月13日(月)厳守
[テーマ]
コミュニケーションを「繋がり」として捉えてみると,繋がる接点/接面には
「あそび」が必要であることが近年わかってきています.音声対話では話者交替の
際の時間的幅が話者間のインタラクションに重要な役割を担っていますし,
手話においても「渡り」と呼ばれる動きが意味解釈に強く影響してくることが
明らかになっています.さらに二者間での身体的なインタラクションにおいても,
相互の身体行為が行われる中に「あそび」として一見無意味な動きが観察される
ことがありますが,実際にはその動きこそが相手に対する予期的な手掛かりと
なっている可能性があります.
本ワークショップでは,こうした意味としての「あそび」に着目し,
コミュニケーションにかかわる身体の問題について発表・議論する場を提供します.
娯楽や余興としての「あそび」ももちろん範疇に含みますし,適度なゆとりとしての
「あそび」に着目することで,心と身体の間,自己と他者との距離感,操作者と
アバターとの隙間,セラピストと患者の関係などの様々な問題も含まれます.
なお,HCS研究会幹事団および運営委員の中で構成されるプログラム委員会に
おいて,発表の可否を判断する場合がございますので予めご了解ください.
また,昨年に引き続き合宿形式のワークショップとして行います.
参加者間の交流を深めるために,原則として宿泊(男女別相部屋)・懇親会の
手続きはHCS3月ワークショップ事務局がまとめて行う予定ので,予めご了解
ください.
発表・参加登録や宿泊・懇親会等に関する詳細は,ホームページにて近日中に
掲載します.
[発表形式]
2つの発表形式で募集します.
1.ポジションペーパー
『身体,あそび,コミュニケーション』という問題について,本学会の研究会
原稿フォーマット2ページ以内にまとめます.
原稿では,発表者の研究分野や専門・活動領域における「コミュニケーションの
身体」の位置づけを明確にしてください.その上で,当該領域における身体の
「あそび」に関する研究マップや現在の問題点,今後の方針・方向性などについて
自由にご記述ください.
なお,この原稿は研究会誌に掲載されますが,HC賞の候補対象とはなりません.
ポジションペーパーの頁数は1件2枚以内.発表時間は15分(質疑応答込み).
2.一般発表
『身体,あそび,コミュニケーション』およびコミュニケーション一般という
テーマに沿った内容で,本学会の研究会原稿フォーマット6ページ程度でまとめます.
発表時間は30分(質疑応答込み).
[プログラムに関する問い合わせ]
・上杉 繁(HCS研究会副委員長,早稲田大学 理工学術院)
wesugi[at]waseda.jp
[宿泊に関する問い合わせ]
・竹内 勇剛(HCS研究会委員長,静岡大学 創造科学技術大学院/情報学部)
takeuchi[at]inf.shizuoka.ac.jp
[その他]
3/4-5には,ヒューマンインタフェース学会コミュニケーション支援専門研究会の
連続開催も計画されておりますので,合わせてのご参加をお待ちしております.
http://sig.his.gr.jp/sigce/
日本認知心理学会会員各位
(複数のMLにご案内をお送りしております。重複ご容赦ください。)
お元気でご活躍のことと存じます。第45回知覚コロキウムを立教大学が
お世話することになりました。知覚コロキウムは日本の知覚心理学と
関連分野の研究を最先端で牽引してきた由緒ある研究会でありますので、
大きな責任を感じております。八ヶ岳の山麓、清里高原で2012年3月29日
から31日に開催を予定しております。渡邊武郎先生(ボストン大学)、
西川泰夫先生(放送大学)、杉田陽一先生(産総研)のお三方による
ご講演も計画しております。
多くの方のご参加と研究発表を心待ちにしております。
会期:平成23年3月29日(木)~31日(土)
場所:清里 清泉寮
詳細は以下のウェブページをご覧下さい。
現在,発表と参加申し込みを受け付けております。
http://www.rikkyo.ne.jp/web/z3000235/chicollo/
第45回知覚コロキウム世話人 代表
長田佳久
立教大学現代心理学部心理学科
〒352-8558 埼玉県新座市北野1-2-26
chicollo45[at]rikkyo.ac.jp
([at]を@に変えて、送信ください)
(複数のMLにご案内をお送りしております。重複ご容赦ください。)
お元気でご活躍のことと存じます。第45回知覚コロキウムを立教大学が
お世話することになりました。知覚コロキウムは日本の知覚心理学と
関連分野の研究を最先端で牽引してきた由緒ある研究会でありますので、
大きな責任を感じております。八ヶ岳の山麓、清里高原で2012年3月29日
から31日に開催を予定しております。渡邊武郎先生(ボストン大学)、
西川泰夫先生(放送大学)、杉田陽一先生(産総研)のお三方による
ご講演も計画しております。
多くの方のご参加と研究発表を心待ちにしております。
会期:平成23年3月29日(木)~31日(土)
場所:清里 清泉寮
詳細は以下のウェブページをご覧下さい。
現在,発表と参加申し込みを受け付けております。
http://www.rikkyo.ne.jp/web/z3000235/chicollo/
第45回知覚コロキウム世話人 代表
長田佳久
立教大学現代心理学部心理学科
〒352-8558 埼玉県新座市北野1-2-26
chicollo45[at]rikkyo.ac.jp
([at]を@に変えて、送信ください)
■神戸学院大学公募情報
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
このたび神戸学院大学人文学部では専任教員(任期付:社会心理学領域)1名,および実習助手(任
期付)2名を公募します。つきましては、貴機関関係者にご周知くださいますようお願い申し上げます。
公募期間は、以下に記載の通りです。専任教員と実習助手とでは,公募締切が異なることにご留意く
ださい。
■専任教員(任期付):2012年1月 6日(金)(必着)です。
■実習助手(任期付):2012年1月30日(月)(必着)です。
詳細につきましては、下記ページをご参照ください。
■専任教員(任期付:社会心理学領域)1名
<http://www.kobegakuin.ac.jp/staff/jsyasi1241.html>
■実習助手(任期付)2名
<http://www.kobegakuin.ac.jp/staff/jsnr1241.html>
問い合わせ先:
電子メールでお願いします。
神戸学院大学人文学部長室
電子メール:<jinji11[at]human.kobegakuin.ac.jp>
([at]を@に変えて、送信ください)
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
このたび神戸学院大学人文学部では専任教員(任期付:社会心理学領域)1名,および実習助手(任
期付)2名を公募します。つきましては、貴機関関係者にご周知くださいますようお願い申し上げます。
公募期間は、以下に記載の通りです。専任教員と実習助手とでは,公募締切が異なることにご留意く
ださい。
■専任教員(任期付):2012年1月 6日(金)(必着)です。
■実習助手(任期付):2012年1月30日(月)(必着)です。
詳細につきましては、下記ページをご参照ください。
■専任教員(任期付:社会心理学領域)1名
<http://www.kobegakuin.ac.jp/staff/jsyasi1241.html>
■実習助手(任期付)2名
<http://www.kobegakuin.ac.jp/staff/jsnr1241.html>
問い合わせ先:
電子メールでお願いします。
神戸学院大学人文学部長室
電子メール:<jinji11[at]human.kobegakuin.ac.jp>
([at]を@に変えて、送信ください)
「高齢社会で豊かに生きる:認知心理学の貢献 -脳,山登り,IT機器-」
この公開シンポジウムでは、最新の認知心理学の成果をもとに、高齢者にとっての豊かで質の高い
生活について考えてみたいと思います。しかも「認知症」や「脳トレ」とは違う3つの話題を取り上
げます。
まず、高齢者の脳機能の研究の第1人者であるカベサさんからは、高齢者の脳がどのように機能の
低下を補っているのかに関する最先端の研究のお話を伺います。また、ご自身がオリエンテーリング
の日本チャンピオンの経歴をお持ちの村越さんには、高齢者にも人気の登山やトレッキングを題材に
して、エクササイズと認知機能との関係、地図読み、判断ミスによる遭難の問題などについてお話い
ただきます。さらに、IT機器などの使いやすさと加齢の関係を研究されている原田さんからは、情報
環境を使って高齢者の生活を豊かにするにはどうするかというお話を伺います。
これらの「三題噺」を通じて、最新の研究成果から高齢者の生活の豊かさを考えるとともに、日常
生活にも直結する認知の問題に科学的な視点で切り込む認知心理学という学問の面白さを、広く聴衆
の皆様とも共有したいと考えています。皆様のご参加をお待ちしています。
日程:2012年3月3日(土曜日)
時間:13時30分~16時30分
場所:つくば国際会議場(中会議室)
つくばエクスプレス「つくば駅」下車 徒歩10分
http://www.epochal.or.jp/
話題提供:
ロベルト・カベサ (Roberto Cabeza)(デューク大学) 「高齢者の脳:変化を補うさまざまな形
(Compensatory brain activity and connectivity in older adults)」 通訳と日本語による解説付き
村越 真(静岡大学) 「中高年登山:楽しみ、効用、そしてリスク」
原田悦子(筑波大学) 「「使う」視点からみたデザイン:使えないのは誰のせい?」
司会:熊田孝恒(産業技術総合研究所)
企画および実行:熊田孝恒、権藤恭之(大阪大学)、原田悦子、須藤智(静岡大学)
参加費: 無料
主催:日本認知心理学会
共催:独立行政法人科学技術振興機構RISTEX(みんなの使いやすさラボ)
この公開シンポジウムでは、最新の認知心理学の成果をもとに、高齢者にとっての豊かで質の高い
生活について考えてみたいと思います。しかも「認知症」や「脳トレ」とは違う3つの話題を取り上
げます。
まず、高齢者の脳機能の研究の第1人者であるカベサさんからは、高齢者の脳がどのように機能の
低下を補っているのかに関する最先端の研究のお話を伺います。また、ご自身がオリエンテーリング
の日本チャンピオンの経歴をお持ちの村越さんには、高齢者にも人気の登山やトレッキングを題材に
して、エクササイズと認知機能との関係、地図読み、判断ミスによる遭難の問題などについてお話い
ただきます。さらに、IT機器などの使いやすさと加齢の関係を研究されている原田さんからは、情報
環境を使って高齢者の生活を豊かにするにはどうするかというお話を伺います。
これらの「三題噺」を通じて、最新の研究成果から高齢者の生活の豊かさを考えるとともに、日常
生活にも直結する認知の問題に科学的な視点で切り込む認知心理学という学問の面白さを、広く聴衆
の皆様とも共有したいと考えています。皆様のご参加をお待ちしています。
日程:2012年3月3日(土曜日)
時間:13時30分~16時30分
場所:つくば国際会議場(中会議室)
つくばエクスプレス「つくば駅」下車 徒歩10分
http://www.epochal.or.jp/
話題提供:
ロベルト・カベサ (Roberto Cabeza)(デューク大学) 「高齢者の脳:変化を補うさまざまな形
(Compensatory brain activity and connectivity in older adults)」 通訳と日本語による解説付き
村越 真(静岡大学) 「中高年登山:楽しみ、効用、そしてリスク」
原田悦子(筑波大学) 「「使う」視点からみたデザイン:使えないのは誰のせい?」
司会:熊田孝恒(産業技術総合研究所)
企画および実行:熊田孝恒、権藤恭之(大阪大学)、原田悦子、須藤智(静岡大学)
参加費: 無料
主催:日本認知心理学会
共催:独立行政法人科学技術振興機構RISTEX(みんなの使いやすさラボ)
日本認知心理学会MLにご参加の皆様:
(複数のMLにご案内をお送りしております。重複ご容赦ください)
本年度も多感覚研究会を開催することとなりました.
感覚モダリティを複数用いて研究を行うことは,近年非常に盛んになってきてい
ます.しかし,研究分野が心理学,神経科学,工学など多岐に渡るため,多感覚 研究を行っている
研究者が一堂に会することはあまりありません.多感覚研究会 は,多感覚研究に携わる人々が集う
機会をつくることで,知見の共有,議論と連携の促進,多感覚研究全体の活性化を目指しています.
先日福岡で行われたIMRFはその貴重な機会の一つであり,多くの多感覚研究者が集まり議論を交わし
ました.今回は是非そこで不十分だった議論や,より深い議論などを展開していただければ幸いです.
心理学,生理学,神経科学,工学,発達など様々な研究分野から,多くの方々の参加をお待ちしてお
ります.
第3回多感覚研究会
日時:2012年1月18日(水)
場所:東京大学駒場キャンパス18号館
問い合わせ先:multisense.japan(at)gmail.com
詳細は以下のウェブページをご覧ください
http://sites.google.com/site/multisensejapan/
【チュートリアル講演】
杉田陽一先生 産業技術総合研究所
前田太郎先生 大阪大学
【ポスター発表】
新規の発表でも発表済みのもので構いません。
既に印刷してあるポスターを持ち寄って,つっこんだ議論をする機会にしたいと
思います。複数の発表も歓迎します。視覚・聴覚・触覚・味覚・嗅覚などの組合 せに関するもの,
感覚と運動の組合せ,様々な共感覚,視覚/聴覚障害者の感覚 特性や感覚代行など幅広い分野から
の発表をお待ちしております。
ポスター用パネルはA0サイズの紙を縦に貼ることができる大きさです.
【発表申込締切】
2011年12月18日
また申し込みは以下の要領でお願いいたします.
============
宛先: multisense.japan(at)gmail.com
件名:第三回多感覚研究会発表申込
本文:
1行目:発表者(所属),発表者(所属),・・・
2行目:タイトル
3行目:アブストラクト(300字以内)
4行目:懇親会参加/不参加
============
【世話人(五十音順)】
金山範明 東京大学
北川智利 NTT コミュニケーション科学基礎研究所
小林まおり 明治大学
高橋康介 東京大学
寺本涉 室蘭工業大学
藤崎和香 産業技術総合研究所
和田有史 食品総合研究所
(複数のMLにご案内をお送りしております。重複ご容赦ください)
本年度も多感覚研究会を開催することとなりました.
感覚モダリティを複数用いて研究を行うことは,近年非常に盛んになってきてい
ます.しかし,研究分野が心理学,神経科学,工学など多岐に渡るため,多感覚 研究を行っている
研究者が一堂に会することはあまりありません.多感覚研究会 は,多感覚研究に携わる人々が集う
機会をつくることで,知見の共有,議論と連携の促進,多感覚研究全体の活性化を目指しています.
先日福岡で行われたIMRFはその貴重な機会の一つであり,多くの多感覚研究者が集まり議論を交わし
ました.今回は是非そこで不十分だった議論や,より深い議論などを展開していただければ幸いです.
心理学,生理学,神経科学,工学,発達など様々な研究分野から,多くの方々の参加をお待ちしてお
ります.
第3回多感覚研究会
日時:2012年1月18日(水)
場所:東京大学駒場キャンパス18号館
問い合わせ先:multisense.japan(at)gmail.com
詳細は以下のウェブページをご覧ください
http://sites.google.com/site/multisensejapan/
【チュートリアル講演】
杉田陽一先生 産業技術総合研究所
前田太郎先生 大阪大学
【ポスター発表】
新規の発表でも発表済みのもので構いません。
既に印刷してあるポスターを持ち寄って,つっこんだ議論をする機会にしたいと
思います。複数の発表も歓迎します。視覚・聴覚・触覚・味覚・嗅覚などの組合 せに関するもの,
感覚と運動の組合せ,様々な共感覚,視覚/聴覚障害者の感覚 特性や感覚代行など幅広い分野から
の発表をお待ちしております。
ポスター用パネルはA0サイズの紙を縦に貼ることができる大きさです.
【発表申込締切】
2011年12月18日
また申し込みは以下の要領でお願いいたします.
============
宛先: multisense.japan(at)gmail.com
件名:第三回多感覚研究会発表申込
本文:
1行目:発表者(所属),発表者(所属),・・・
2行目:タイトル
3行目:アブストラクト(300字以内)
4行目:懇親会参加/不参加
============
【世話人(五十音順)】
金山範明 東京大学
北川智利 NTT コミュニケーション科学基礎研究所
小林まおり 明治大学
高橋康介 東京大学
寺本涉 室蘭工業大学
藤崎和香 産業技術総合研究所
和田有史 食品総合研究所
理化学研究所 脳科学総合研究センター 理研BSI-トヨタ連携センター 研究員
の募集について
当センターでは、下記のいずれかの研究に従事する研究員を募集します。
皆様からの応募をお待ちしております。また、興味のありそうな方にご周知いた
だければ幸いです。
1)自動車運転に関わる人間の認知機能、特に注意機能、実行機能(タスクス
イッチング、プランニング、展望記憶、処理資源配分など)、ワーキング メモリ
機能などに関する実験心理学的研究、ならびに脳機能イメージング(fMRI,
EEG)研究
2)高齢者の認知機能と自動車運転などの日常生活行動との関連に関する実験心
理学的研究
3)脳の構造と認知機能、およびその個人差との関係に関する研究
4)脳と認知機能および運転行動をつなぐ概念的モデルの構築に関する研究
応募資格や条件などの詳細は下記をご覧下さい。
http://www.brain.riken.jp/jp/careers/20111129_btcc_r.html
応募〆切:2011年(平成23年)12月26日
問い合わせ先:理研BSI-トヨタ連携センター 柴田
shibata(at)brain.riken.jp(at)を@に変えてください。
〒351-0198 埼玉県和光市広沢2-1 独立行政法人理化学研究所 理研BSI-トヨ
タ連携センター
の募集について
当センターでは、下記のいずれかの研究に従事する研究員を募集します。
皆様からの応募をお待ちしております。また、興味のありそうな方にご周知いた
だければ幸いです。
1)自動車運転に関わる人間の認知機能、特に注意機能、実行機能(タスクス
イッチング、プランニング、展望記憶、処理資源配分など)、ワーキング メモリ
機能などに関する実験心理学的研究、ならびに脳機能イメージング(fMRI,
EEG)研究
2)高齢者の認知機能と自動車運転などの日常生活行動との関連に関する実験心
理学的研究
3)脳の構造と認知機能、およびその個人差との関係に関する研究
4)脳と認知機能および運転行動をつなぐ概念的モデルの構築に関する研究
応募資格や条件などの詳細は下記をご覧下さい。
http://www.brain.riken.jp/jp/careers/20111129_btcc_r.html
応募〆切:2011年(平成23年)12月26日
問い合わせ先:理研BSI-トヨタ連携センター 柴田
shibata(at)brain.riken.jp(at)を@に変えてください。
〒351-0198 埼玉県和光市広沢2-1 独立行政法人理化学研究所 理研BSI-トヨ
タ連携センター
日本認知心理学会会員の皆様:
(複数のMLにご案内をお送りしております。重複ご容赦ください。)
日本心理学会「注意と認知」研究会は、第10回合宿研究会を開催致します。
つきましては下記テーマ並びに注意と認知一般の各領域について発表演題を
募集いたします。皆様のご参加をお待ちしております。
発表をご希望の方は、2012年1月17日(火)までに下記の必要事項をE-mail
にて<aandc.camp[at]gmail.com>宛にお送り下さい。研究発表の採否につきまし
ては、1月25日(水)頃までにE-mailにてご連絡差し上げます(応募者多数の
場合には若手研究者を優先させていただきますのであらかじめご了承ください)。
([at]を@に変えて、送信ください)
なお、発表を採択された方には2月22日(水)までに2ページ以内の研究会
資料の原稿をお送りいただきます。詳細につきましては1月下旬の2号通信
にてご連絡をさせて頂きます。
皆様のご応募を心よりお待ちしております。
記
日 時:2012年3月18日(日)~20日(火)
場 所:ホテルサンルートプラザ名古屋 http://www.sunroute-nagoya.co.jp/
特別講演: 丹野 義彦 先生 (東京大学教養学部)
*講演に引き続きワークショップを行う予定です。
参加費: 有職者(学振特別研究員含む) 32,000円程度
学 生(学振特別研究員除く) 26,000円程度
合宿研究会の目的:注意と認知に関わる研究者の研究発表(口頭発表)と
討論の場を提供する。議論を通して研究者同士の親睦を深める。
発表形式:全て口頭発表形式。シングルセッションで持ち時間は1件30分
(発表20分、質疑応答10分)を予定しております。
研究発表のご応募について
応募要件:発表内容は、自身の研究データに基づいたもの(他所で発表済みの
内容も可)とします。文献紹介・レビュー等は認められませんのでご注意くだ
さい。
演題募集テーマ:下記のテーマに該当するものが対象となります。
・物体認知(オブジェクトへの注意、空間表象など)
・注意の時空間的特性
・自然画像の認知(風景・顔など)
・知覚一般(色・時間知覚など)
・視覚と行為の相互作用
・モダリティ間相互作用
・文字・単語認知
・注意と認知一般
応募必要事項
1) お名前
2) ご所属
3) ご身分(学生:学振の特別研究員の場合はその旨を明記、研究員、
教職員など)
4) E-mailアドレス
5) 発表題目
6) アブストラクト(400字以内)
7) 該当する募集テーマ
8) 全日程参加 or 部分参加(※原則として全日程参加とします。やむを
得ない事情により部分参加の場合、ご宿泊の日程を明記願います。)
締め切り: 2012年1月17日(火)
メールのタイトルを「Submit」とし、<aandc.camp[at]gmail.com>宛に上記必要
事項を記載の上お送り下さい。([at]を@に変えて、送信ください)
参加のお申し込みについて:発表者以外の合宿への参加お申し込みに
つきましては1月下旬(2号通信)より受付け致します。
今後のスケジュール
2012年1月17日 発表申し込み〆切
2012年1月25日 採否の通知(応募者多数の場合は若手を優先します)
2012年1月下旬 参加申し込み受付開始(2号通信)
2012年2月22日 研究会資料原稿〆切・参加申し込み(宿泊申し込みを含む)
〆切
注意と認知研究会 http://www.l.u-tokyo.ac.jp/AandC/
代表者: 横澤一彦(東京大学)
運営委員(五十音順、*合宿担当):石松一真(滋慶医療科学大学院大学)*、
伊丸岡俊秀(金沢工業大学)、小川洋和(関西学院大学)、
河原純一郎(産業技術総合研究所)、熊田孝恒(産業技術総合研究所)、
齋木 潤(京都大学)、武田裕司(産業技術総合研究所)、
永井聖剛(産業技術総合研究所)、中谷智恵(ルーヴェン大学)、
新美亮輔(東京大学)*、西村聡生(上智大学)
松本絵理子(神戸大学)、光松秀倫(名古屋大学)
*お問い合わせは以下のアドレスまでお願い致します.
E-mail: <aandc.camp[at]gmail.com>
([at]を@に変えて、送信ください)
(複数のMLにご案内をお送りしております。重複ご容赦ください。)
日本心理学会「注意と認知」研究会は、第10回合宿研究会を開催致します。
つきましては下記テーマ並びに注意と認知一般の各領域について発表演題を
募集いたします。皆様のご参加をお待ちしております。
発表をご希望の方は、2012年1月17日(火)までに下記の必要事項をE-mail
にて<aandc.camp[at]gmail.com>宛にお送り下さい。研究発表の採否につきまし
ては、1月25日(水)頃までにE-mailにてご連絡差し上げます(応募者多数の
場合には若手研究者を優先させていただきますのであらかじめご了承ください)。
([at]を@に変えて、送信ください)
なお、発表を採択された方には2月22日(水)までに2ページ以内の研究会
資料の原稿をお送りいただきます。詳細につきましては1月下旬の2号通信
にてご連絡をさせて頂きます。
皆様のご応募を心よりお待ちしております。
記
日 時:2012年3月18日(日)~20日(火)
場 所:ホテルサンルートプラザ名古屋 http://www.sunroute-nagoya.co.jp/
特別講演: 丹野 義彦 先生 (東京大学教養学部)
*講演に引き続きワークショップを行う予定です。
参加費: 有職者(学振特別研究員含む) 32,000円程度
学 生(学振特別研究員除く) 26,000円程度
合宿研究会の目的:注意と認知に関わる研究者の研究発表(口頭発表)と
討論の場を提供する。議論を通して研究者同士の親睦を深める。
発表形式:全て口頭発表形式。シングルセッションで持ち時間は1件30分
(発表20分、質疑応答10分)を予定しております。
研究発表のご応募について
応募要件:発表内容は、自身の研究データに基づいたもの(他所で発表済みの
内容も可)とします。文献紹介・レビュー等は認められませんのでご注意くだ
さい。
演題募集テーマ:下記のテーマに該当するものが対象となります。
・物体認知(オブジェクトへの注意、空間表象など)
・注意の時空間的特性
・自然画像の認知(風景・顔など)
・知覚一般(色・時間知覚など)
・視覚と行為の相互作用
・モダリティ間相互作用
・文字・単語認知
・注意と認知一般
応募必要事項
1) お名前
2) ご所属
3) ご身分(学生:学振の特別研究員の場合はその旨を明記、研究員、
教職員など)
4) E-mailアドレス
5) 発表題目
6) アブストラクト(400字以内)
7) 該当する募集テーマ
8) 全日程参加 or 部分参加(※原則として全日程参加とします。やむを
得ない事情により部分参加の場合、ご宿泊の日程を明記願います。)
締め切り: 2012年1月17日(火)
メールのタイトルを「Submit」とし、<aandc.camp[at]gmail.com>宛に上記必要
事項を記載の上お送り下さい。([at]を@に変えて、送信ください)
参加のお申し込みについて:発表者以外の合宿への参加お申し込みに
つきましては1月下旬(2号通信)より受付け致します。
今後のスケジュール
2012年1月17日 発表申し込み〆切
2012年1月25日 採否の通知(応募者多数の場合は若手を優先します)
2012年1月下旬 参加申し込み受付開始(2号通信)
2012年2月22日 研究会資料原稿〆切・参加申し込み(宿泊申し込みを含む)
〆切
注意と認知研究会 http://www.l.u-tokyo.ac.jp/AandC/
代表者: 横澤一彦(東京大学)
運営委員(五十音順、*合宿担当):石松一真(滋慶医療科学大学院大学)*、
伊丸岡俊秀(金沢工業大学)、小川洋和(関西学院大学)、
河原純一郎(産業技術総合研究所)、熊田孝恒(産業技術総合研究所)、
齋木 潤(京都大学)、武田裕司(産業技術総合研究所)、
永井聖剛(産業技術総合研究所)、中谷智恵(ルーヴェン大学)、
新美亮輔(東京大学)*、西村聡生(上智大学)
松本絵理子(神戸大学)、光松秀倫(名古屋大学)
*お問い合わせは以下のアドレスまでお願い致します.
E-mail: <aandc.camp[at]gmail.com>
([at]を@に変えて、送信ください)
理事、監事選挙の立候補者と推薦候補者の公募について
2012年1月10日から行われます学会の選挙に伴い、理事、監事選挙の
立候補者と推薦候補者の公募を行います。
1.ご自身が立候補される場合
2.どなたか候補者を推薦される場合
2011年12月10日から12月25日までに氏名と所属先を事務局(g-office[at]cogpsy.jp)まで
ご連絡いただきますようどうぞよろしくお願い致します。([at]を@に変えて、送信ください)
日本認知心理学会選挙管理委員会
2012年1月10日から行われます学会の選挙に伴い、理事、監事選挙の
立候補者と推薦候補者の公募を行います。
1.ご自身が立候補される場合
2.どなたか候補者を推薦される場合
2011年12月10日から12月25日までに氏名と所属先を事務局(g-office[at]cogpsy.jp)まで
ご連絡いただきますようどうぞよろしくお願い致します。([at]を@に変えて、送信ください)
日本認知心理学会選挙管理委員会
このたび東京大学大学院人文社会系研究科社会心理学研究室では下記の要領で助
教を公募します。つきましては、貴機関関係者にご周知くださいますようお願い
申し上げます。
詳細につきましては、下記のホームページをご参照ください。
http://www.l.u-tokyo.ac.jp/joboffer/2399.html
記
1. 採用人員: 助教 1名
2. 業務内容: 東京大学大学院人文社会系研究科・文学部の社会心理学研究
室において,教育・研究に従事し,研究室運営ならびに学生指導を行う。また,
実験実習・調査実習の授業を他の教員と共同で担当する。
3. 勤務形態: 常勤(任期あり)3年間 (なお,勤務状況によっては,さら
に1年あるいは2年の延長の可能性がある。)
4. 着任時期: 2012年4月1日
5. 応募資格:
① 社会心理学またはこれに関連する博士号取得者ないし同等の研究能力を有す
る者。
② 日本語で研究・教育を補助する能力を有する者(ただし国籍は問わない)。
③ 社会心理学実験実習・調査実習の授業を担当する能力,実験制御プログラム
や研究室のコンピューター環境を管理・運用する技能を有すること。
6. 提出書類:
① 履歴書(写真添付,書式自由。履歴書末尾に応募者について問い合わせ可能
な1名の照会先の名前,住所,電話番号,メールアドレスを記載すること)。
② 業績リスト(著書・論文などに分類して記載すること)。
③ これまでの研究概要と将来の研究に対する抱負(1000字)。
④ 社会心理学研究手法(実験・調査,データ分析手法)に関する知識・技能,
および実験制御プログラムやコンピューター管理・運用技能に関する説明書
(1000字)。
*応募書類は原則として返却しない。
*審査の過程で著書・論文の追加提出を求めることがある。
7. 公募期限: 2012年1月6日(金)必着
8. 書類提出先:
〒113-0033 東京都文京区本郷7-3-1 東京大学大学院人文社会系研究科
社会心理学研究室 唐沢かおり 宛
(封筒に「社会心理学研究室助教応募書類在中」と朱書し,書留郵便で送付する
こと。応募書類は郵送でのみ受け付ける。)
附記)本件に関する問い合わせ先
東京大学大学院人文社会系研究科・文学部 社会心理学研究室
E-mail:sphisho[at]l.u-tokyo.ac.jp([at]を@に変えて、送信ください)
問い合わせはE-mail とし,電話・ファクスによるものは受け付けない
研究室についての情報は,ホームページ(http://www-socpsy.l.u-tokyo.ac.jp/japanese/
)を参照されたい
9. 審査要領: 書面審査のほか,面接等を行うことがある。面接にかかる旅
費は応募者の負担とする。
東京大学大学院人文社会系研究科・文学部
社会心理学研究室
Tel. 03-5841-3870
email:sphisho[at]l.u-tokyo.ac.jp([at]を@に変えて、送信ください)
教を公募します。つきましては、貴機関関係者にご周知くださいますようお願い
申し上げます。
詳細につきましては、下記のホームページをご参照ください。
http://www.l.u-tokyo.ac.jp/joboffer/2399.html
記
1. 採用人員: 助教 1名
2. 業務内容: 東京大学大学院人文社会系研究科・文学部の社会心理学研究
室において,教育・研究に従事し,研究室運営ならびに学生指導を行う。また,
実験実習・調査実習の授業を他の教員と共同で担当する。
3. 勤務形態: 常勤(任期あり)3年間 (なお,勤務状況によっては,さら
に1年あるいは2年の延長の可能性がある。)
4. 着任時期: 2012年4月1日
5. 応募資格:
① 社会心理学またはこれに関連する博士号取得者ないし同等の研究能力を有す
る者。
② 日本語で研究・教育を補助する能力を有する者(ただし国籍は問わない)。
③ 社会心理学実験実習・調査実習の授業を担当する能力,実験制御プログラム
や研究室のコンピューター環境を管理・運用する技能を有すること。
6. 提出書類:
① 履歴書(写真添付,書式自由。履歴書末尾に応募者について問い合わせ可能
な1名の照会先の名前,住所,電話番号,メールアドレスを記載すること)。
② 業績リスト(著書・論文などに分類して記載すること)。
③ これまでの研究概要と将来の研究に対する抱負(1000字)。
④ 社会心理学研究手法(実験・調査,データ分析手法)に関する知識・技能,
および実験制御プログラムやコンピューター管理・運用技能に関する説明書
(1000字)。
*応募書類は原則として返却しない。
*審査の過程で著書・論文の追加提出を求めることがある。
7. 公募期限: 2012年1月6日(金)必着
8. 書類提出先:
〒113-0033 東京都文京区本郷7-3-1 東京大学大学院人文社会系研究科
社会心理学研究室 唐沢かおり 宛
(封筒に「社会心理学研究室助教応募書類在中」と朱書し,書留郵便で送付する
こと。応募書類は郵送でのみ受け付ける。)
附記)本件に関する問い合わせ先
東京大学大学院人文社会系研究科・文学部 社会心理学研究室
E-mail:sphisho[at]l.u-tokyo.ac.jp([at]を@に変えて、送信ください)
問い合わせはE-mail とし,電話・ファクスによるものは受け付けない
研究室についての情報は,ホームページ(http://www-socpsy.l.u-tokyo.ac.jp/japanese/
)を参照されたい
9. 審査要領: 書面審査のほか,面接等を行うことがある。面接にかかる旅
費は応募者の負担とする。
東京大学大学院人文社会系研究科・文学部
社会心理学研究室
Tel. 03-5841-3870
email:sphisho[at]l.u-tokyo.ac.jp([at]を@に変えて、送信ください)
東京女子大学現代教養学部・教員公募(認知心理学)のお知らせ
東京女子大学現代教養学部人間科学科心理学専攻
東京女子大学現代教養学部では、認知心理学の専任教員を下記の要領で公募
いたします。適任と思われる方がおられましたら、ご案内いただきますようお願い
申し上げます。
下記に、公募の概要を示しますが、詳細は大学ホームページ及びJREC-INの
公募情報ページをご覧ください(JREC-INが再開し次第公募情報を公開する予定
です)。
http://office.twcu.ac.jp/info/employment.html
【教員公募・東京女子大学現代教養学部心理学専攻】
1.職位・募集人員 教授、准教授または専任講師 1名
2.所属 人間科学科 心理学専攻
3.専門分野 認知心理学
主に実験的手法を用いて研究を行っている方
心理学実験、心理統計を教えられること
大学院(博士後期課程)も担当できることが望ましい
4.担当予定の授業科目 心理学専攻の科目など
認知心理学概説、認知心理学の特殊講義、心理学研究法 1、演習(2~3年生)、
一般実験演習ⅠB(実験法)、特殊実験演習(3~4年生)など
※実際の担当科目は年度によって異なります。
※上記以外に卒業論文の指導などがあります。
5.勤務地 東京女子大学
東京都杉並区善福寺2丁目6番1号
6.勤務形態・任期 常勤(任期なし)
7.応募資格 以下の(1)~(4)をすべて満たす方
(1)募集する専門領域において博士の学位を有する方、またはこれに相当する
研究業績を有する方
(2)大学での教育歴がある方
(3)本学の目的・使命を十分に理解し、その達成に誠実である方
(4)教育と研究に熱意がある方
8.着任時期 2012年4月1日
9.応募締め切り 2011年12月31日(土) 必着
問い合わせ先:東京女子大学 心理学専攻 工藤恵理子
email: keriko at lab.twcu.ac.jp
(atを@に置き換えてください)
東京女子大学現代教養学部人間科学科心理学専攻
東京女子大学現代教養学部では、認知心理学の専任教員を下記の要領で公募
いたします。適任と思われる方がおられましたら、ご案内いただきますようお願い
申し上げます。
下記に、公募の概要を示しますが、詳細は大学ホームページ及びJREC-INの
公募情報ページをご覧ください(JREC-INが再開し次第公募情報を公開する予定
です)。
http://office.twcu.ac.jp/info/employment.html
【教員公募・東京女子大学現代教養学部心理学専攻】
1.職位・募集人員 教授、准教授または専任講師 1名
2.所属 人間科学科 心理学専攻
3.専門分野 認知心理学
主に実験的手法を用いて研究を行っている方
心理学実験、心理統計を教えられること
大学院(博士後期課程)も担当できることが望ましい
4.担当予定の授業科目 心理学専攻の科目など
認知心理学概説、認知心理学の特殊講義、心理学研究法 1、演習(2~3年生)、
一般実験演習ⅠB(実験法)、特殊実験演習(3~4年生)など
※実際の担当科目は年度によって異なります。
※上記以外に卒業論文の指導などがあります。
5.勤務地 東京女子大学
東京都杉並区善福寺2丁目6番1号
6.勤務形態・任期 常勤(任期なし)
7.応募資格 以下の(1)~(4)をすべて満たす方
(1)募集する専門領域において博士の学位を有する方、またはこれに相当する
研究業績を有する方
(2)大学での教育歴がある方
(3)本学の目的・使命を十分に理解し、その達成に誠実である方
(4)教育と研究に熱意がある方
8.着任時期 2012年4月1日
9.応募締め切り 2011年12月31日(土) 必着
問い合わせ先:東京女子大学 心理学専攻 工藤恵理子
email: keriko at lab.twcu.ac.jp
(atを@に置き換えてください)
