第9回認知心理学会発表賞推薦締切(最終)のお知らせ
認知心理学会会員の 皆様
認知心理学会第9回大会も盛会のうちに終了いたしました。
発表賞につきまして、8月31日まで、推薦締切が延長されました。
その締め切りも目前に迫っております。
認知心理学会の発表賞は以下の点で、他の学会にあまり類を
みないユニークなものです。
○一般会員からの推薦に大きなウエイトをおいている。
(発表賞を会員どうしで選考し、認知心理学研究の水準を
皆で向上させようとする意気込みがあります。)
○受賞者に年齢制限がない。
(研究指導にあたられている立場の方々、あるいは常に自分は
若手であるという気概を持っている方を応援しています。)
○非学会員も表彰式までに会員資格を取得すれば、受賞対象者
となる。(広い応用分野をもつ認知心理学のスタンスを重視。)
上記のように、大切な意義をもつ発表賞ですので、すべての発表
を聴かなくとも、限られた時間でお聴きになられた発表の中で、会員
の皆様が、「なるほど」「面白い」「ユニーク」などと感じられた研究を
1件でもよいですからご推薦をお願いいたします。
認知心理学会の発表賞は「選ばれるもの」(受動)ではなく、
「選ぶもの」(能動)です。
優秀発表賞の規定にもとづき、以下の5部門で発表賞の推薦を
お願いします。
・優秀発表賞 新規性評価部門 若干名
・優秀発表賞 技術性評価部門 若干名
・優秀発表賞 社会的貢献度評価部門 若干名
・優秀発表賞 発表力評価部門 若干名
・優秀発表賞 総合性評価部門 若干名
(ただし、どの部門も該当者なしの場合もあります)
詳しくは、 http://cogpsy.jp/taikai11/award11.html をご覧下さい。
上記のリンク先よりダウンロードしてご利用ください。
なお、今回は、一般会員による推薦は、2011年8月31日までに認知
心理学会事務局 (g-office[at]cogpsy.jp) 宛 に所定の推薦用紙を 添付
してメールで送付する方法にいたします。記名式で、お一人 3件まで
推薦できます。([at]を@に変えて、送信ください)
数多くの発表賞ご推薦をどうか積極的にお願いいたします。
日本認知心理学会理事長
箱田 裕司
認知心理学会第9回大会も盛会のうちに終了いたしました。
発表賞につきまして、8月31日まで、推薦締切が延長されました。
その締め切りも目前に迫っております。
認知心理学会の発表賞は以下の点で、他の学会にあまり類を
みないユニークなものです。
○一般会員からの推薦に大きなウエイトをおいている。
(発表賞を会員どうしで選考し、認知心理学研究の水準を
皆で向上させようとする意気込みがあります。)
○受賞者に年齢制限がない。
(研究指導にあたられている立場の方々、あるいは常に自分は
若手であるという気概を持っている方を応援しています。)
○非学会員も表彰式までに会員資格を取得すれば、受賞対象者
となる。(広い応用分野をもつ認知心理学のスタンスを重視。)
上記のように、大切な意義をもつ発表賞ですので、すべての発表
を聴かなくとも、限られた時間でお聴きになられた発表の中で、会員
の皆様が、「なるほど」「面白い」「ユニーク」などと感じられた研究を
1件でもよいですからご推薦をお願いいたします。
認知心理学会の発表賞は「選ばれるもの」(受動)ではなく、
「選ぶもの」(能動)です。
優秀発表賞の規定にもとづき、以下の5部門で発表賞の推薦を
お願いします。
・優秀発表賞 新規性評価部門 若干名
・優秀発表賞 技術性評価部門 若干名
・優秀発表賞 社会的貢献度評価部門 若干名
・優秀発表賞 発表力評価部門 若干名
・優秀発表賞 総合性評価部門 若干名
(ただし、どの部門も該当者なしの場合もあります)
詳しくは、 http://cogpsy.jp/taikai11/award11.html をご覧下さい。
上記のリンク先よりダウンロードしてご利用ください。
なお、今回は、一般会員による推薦は、2011年8月31日までに認知
心理学会事務局 (g-office[at]cogpsy.jp) 宛 に所定の推薦用紙を 添付
してメールで送付する方法にいたします。記名式で、お一人 3件まで
推薦できます。([at]を@に変えて、送信ください)
数多くの発表賞ご推薦をどうか積極的にお願いいたします。
日本認知心理学会理事長
箱田 裕司
