日本心理学会「注意と認知」研究会第6回合宿研究会

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合宿研究会について
日時: 2008年3月9日(日)~11日(火)
場所: 金沢都ホテル http://www.miyakohotels.ne.jp/kanazawa/
特別講演: 「無意識的な同調行動」
     渡邊克巳 東京大学先端科学技術研究センター認知科学分野
*講演に引き続きワークショップを行う予定です。


参加費: 25000円程度(宿泊費、懇親会費含む、詳細は未定)
合宿研究会の目的:注意と認知に関わる研究者の研究発表(口頭発表)と討論の場を提供する。議論を通して研究者同士の親睦を深める。
発表形式:全て口頭発表形式。シングルセッションで持ち時間は1件30分(発表20分、質疑応答10分)を予定しております。

研究発表のご応募について
応募要件:発表内容は、自身の研究データに基づいたもの(他所で発表済みの内容も可)とします。文献紹介・レビュー等は認められませんのでご注意ください。

演題募集テーマ:下記のテーマに該当するものが対象となります。
・文字・単語認知         ・物体認知(オブジェクトへの注意、空間表象など)
・視覚と行為の相互作用      ・モダリティ間相互作用
・知覚一般(色・時間知覚など)  ・自然画像の認知(風景・顔など)
・注意の時空間的特性       ・注意と認知一般

応募必要事項
1) お名前
2) ご所属
3) ご身分(学部生・大学院生・ポスドク・研究員・教職員など)
4) E-mailアドレス
5) 発表題目
6) アブストラクト(400字以内)
7) 該当する募集テーマ

締め切り: 2008年1月20日(日)
メールのタイトルをSubmitとしaandc_camp@yahoo.co.jp宛に上記必要事項を記載の上お送り下さい。


参加のお申し込みについて:研究発表の有無に関わらず、合宿への参加お申し込みにつきましては1月下旬(2号通信)より受付け致します。


今後のスケジュール
1月20日  発表申し込み締め切り
1月28日  採否の通知(応募者多数の場合は若手を優先します)
       参加申し込み受付開始(2号通信)
2月11日  参加申し込み(宿泊申し込みを含む)締め切り
       研究会資料原稿締め切り


注意と認知研究会  http://www.l.u-tokyo.ac.jp/AandC/
代表者: 横澤一彦(東京大学)
運営委員(五十音順、*合宿担当):伊丸岡俊秀(金沢工業大学)、小川洋和(東京大学)*、河原純一郎(産業技術総合研究所)、木村貴彦(大阪大学)、熊田孝恒(産業技術総合研究所)、齋木 潤(京都大学)、武田裕司(産業技術総合研究所)、中谷智恵(理研BSI)、永井淳一(聖心女子大学)、永井聖剛(産業技術総合研究所)、松本絵理子(神戸大学)*、光松秀倫(名古屋大学)
*お問い合わせは以下のアドレスまでお願い致します.
 E-mail: aandc_camp@yahoo.co.jp

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このページは、officeが2008年3月 9日 12:54に書いたブログ記事です。

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