日本理論心理学会第53回大会シンポジウム「意識論の最前線」
このシンポジウムは公開で、どなたでも参加できますので、お誘いあわせの上、ご参加いただき、「意識論の最前線」を盛り上げていただければと存じます。
テーマ:「意識論の最前線:心理・神経科学的知見とモデル」
企画・司会・討論: 行場 次朗( 東北大学大学院文学研究科)
パネリスト:岩崎 祥一( 東北大学大学院情報科学研究科)
「意識研究の諸問題―注意研究の立場から―」
渡邊正孝( 東京都神経科学総合研究所)
「意識論の最前線―神経科学の立場から―」
苧阪直行( 京都大学大学院文学研究科)
「意識論の最前線―メタ意識としてのセルフ―アウェアネスの脳内表現―」
日時:2007 年11 月17 日(土) 15:00~17:10
場所:東北大学川内南キャンパス総合研究棟 文大講義室
アクセス方法: http://www.sal.tohoku.ac.jp/map.html をご覧下さい。
