2 研究部会: 2011年6月アーカイブ
電子情報通信学会ヒューマンコミュニケーション(HCS)研究会
8月研究会、9月研究会の発表募集のお知らせ
HCS研究会では、現在、8月研究会と9月研究会の発表募集を行っております。
いずれもエントリー期限が【6月24日[金]】となっております。
日頃の研究成果を発表し議論する場としてご利用いただきますよう、
ご検討よろしくお願いします。
[8月研究会](HCS×VNV合同研究会)
テーマ:「コミュニケーションと気づき」および一般
期日:2011年8月26日(金)~27日(土)
会場:京都大学学術情報メディアセンター[京都]
発表形式:口頭発表
原稿期限:8月4日(木)
発表申込用サイト:http://bit.ly/jZ26nq
[9月研究会](HCS×日本顔学会ジョイントセッション)
テーマ:顔とコミュニケーション
期日:2011年9月23日(金)[フォーラム顔学初日]
会場:日本歯科医科大学新潟生命歯学部[新潟]
発表形式:ポスター発表
原稿締切
・フォーラム顔学用原稿期限(A4×1枚):7月8日(金)必着
・研究会技報用原稿期限:8月中旬(予定)
発表申込用サイト:http://bit.ly/kLzVCc
※いずれも、詳細はHCSのウェブページをご確認ください。
http://www.ieice.org/~hcs/wiki/
8月研究会、9月研究会の発表募集のお知らせ
HCS研究会では、現在、8月研究会と9月研究会の発表募集を行っております。
いずれもエントリー期限が【6月24日[金]】となっております。
日頃の研究成果を発表し議論する場としてご利用いただきますよう、
ご検討よろしくお願いします。
[8月研究会](HCS×VNV合同研究会)
テーマ:「コミュニケーションと気づき」および一般
期日:2011年8月26日(金)~27日(土)
会場:京都大学学術情報メディアセンター[京都]
発表形式:口頭発表
原稿期限:8月4日(木)
発表申込用サイト:http://bit.ly/jZ26nq
[9月研究会](HCS×日本顔学会ジョイントセッション)
テーマ:顔とコミュニケーション
期日:2011年9月23日(金)[フォーラム顔学初日]
会場:日本歯科医科大学新潟生命歯学部[新潟]
発表形式:ポスター発表
原稿締切
・フォーラム顔学用原稿期限(A4×1枚):7月8日(金)必着
・研究会技報用原稿期限:8月中旬(予定)
発表申込用サイト:http://bit.ly/kLzVCc
※いずれも、詳細はHCSのウェブページをご確認ください。
http://www.ieice.org/~hcs/wiki/
□ 研究会発表申し込みのお知らせ □
電子情報通信学会
ヒューマンコミュニケーション基礎研究会(HCS)
http://www.ieice.org/~hcs/
ヴァーバル・ノンヴァーバル・コミュニケーション研究会(VNV)
http://www.ieice.org/~vnv/
■ 合同研究会 ■
<期日>
2011年 8月 26日(金)~27日(土)
<会場>
京都大学 学術情報メディアセンター南館 201講義室
http://www.media.kyoto-u.ac.jp/ja/access/index.html#s_bldg
※ご注意! 諸般の事情のため東京での開催を京都に変更しました
<テーマ>
「コミュニケーションと気づき」および一般
★ 発表申し込み期限 ★
2011年 6月 24日(金)17:00まで
(申込先は後半に書いてあります)
HCS研究会(第1種)とVNV研究会(第3種)では,これまで合同研究会の開催を
通して,言語コミュニケーションや対話構造,ジェスチャー,パラ言語,メディ
アを利用した対話環境,コミュニケーション場面における社会心理学的な側面
など,幅広い視野に立って人間の言語・非言語コミュニケーション活動に関す
る研究を議論の機会を恒例化してきました.昨年は早稲田大学において11 件
の一般発表と1件の招待講演が行なわれ,どの発表に対しても深く踏み込んだ
実のある議論が繰り広げられました.さらに,および早稲田大学GCOEグローバ
ルロボットアカデミア協賛のラボツアーも開催されました.
このような熱い議論が行なわれる背景には,1件あたりの発表時間を40分程度
(質疑応答込み)と比較的長く確保している点が挙げられます.今年もこの形
式を踏襲し,残暑が厳しい中さらに熱の入った活発な議論が行なわれることを
期待しています.
つきましては,今年度も下記の期日と場所で,HCS/VNVによる合同研究会を開
催いたします.今回は「コミュニケーションと気づき」というテーマで,主に
次のような点に関係する研究発表を募集します.
・コミュニケーションの中で生じる,他者の状態や周囲の環境に対する気づき.
アウェアネスなど.
・自己の潜在的状態への気づきとコミュニケーションとの関わり.潜在認知や
メタ認知.
・生理指標も含めた,気づきのマルチモーダルセンシング.
・コミュニケーションプロセスの中での視線の使用.
もちろん,「気づき」の定義はこれらに限られるわけではありません.広くさ
まざまな観点からご発表が集まり,共に有意義な議論ができればと考えていま
す.
また,このテーマに関連する発表でセッションを構成させていただく予定です
が,このテーマに関わらないヒューマンコミュニケーションやヴァーバル・ノ
ンヴァーバル・コミュニケーションに関連する一般の発表のご応募もお待ちし
ております.
日頃の研究成果や研究の取り組み状況の報告をこの機会に是非ご発表ください.
皆様からの積極的なお発表申し込みをお待ちしております.
発表申込先と申込期限:
電子情報通信学会 研究会発表申込用サイト
★https://www.ieice.org/ken/form/index.php?tgs_regid=2c1c90459571e4fd7712fee4e539730dcb732f0a9c5da51b64e67191630be833&tgid=IEICE-HCS&lang=jpn
※1 HCS研究会側で一括して発表申込を受け付けます.
※2 発表件数が多数の場合,先着順で受け付けます.
締切:2011年6月24日(金)17:00
発表当日までのスケジュール:
★6月24日(金) 発表申込期限
★8月 4日(木) 原稿提出締切
8月26日(金) 研究会当日(~27日)
原稿について:
ページ数は2, 4または6ページ.
電子情報通信学会「技術研究報告」(技報)に掲載されます.
・技報は当日会場でも購入可能です.発表者には1部無料でお渡しします.
・発行日は研究会初日の1週間前となります.
問合せ先:
★井上智雄 (HCS研究会) inoue[at]slis.tsukuba.ac.jp
高梨克也 (VNV研究会) takanasi[at]ar.media.kyoto-u.ac.jp
※現在、9月研究会(HCS×顔学会ジョイントセッション)「顔とコミュニケーション」の
発表募集も行っております。詳細はHCS研究会のホームページをご確認ください。
http://www.ieice.org/~hcs/
電子情報通信学会
ヒューマンコミュニケーション基礎研究会(HCS)
http://www.ieice.org/~hcs/
ヴァーバル・ノンヴァーバル・コミュニケーション研究会(VNV)
http://www.ieice.org/~vnv/
■ 合同研究会 ■
<期日>
2011年 8月 26日(金)~27日(土)
<会場>
京都大学 学術情報メディアセンター南館 201講義室
http://www.media.kyoto-u.ac.jp/ja/access/index.html#s_bldg
※ご注意! 諸般の事情のため東京での開催を京都に変更しました
<テーマ>
「コミュニケーションと気づき」および一般
★ 発表申し込み期限 ★
2011年 6月 24日(金)17:00まで
(申込先は後半に書いてあります)
HCS研究会(第1種)とVNV研究会(第3種)では,これまで合同研究会の開催を
通して,言語コミュニケーションや対話構造,ジェスチャー,パラ言語,メディ
アを利用した対話環境,コミュニケーション場面における社会心理学的な側面
など,幅広い視野に立って人間の言語・非言語コミュニケーション活動に関す
る研究を議論の機会を恒例化してきました.昨年は早稲田大学において11 件
の一般発表と1件の招待講演が行なわれ,どの発表に対しても深く踏み込んだ
実のある議論が繰り広げられました.さらに,および早稲田大学GCOEグローバ
ルロボットアカデミア協賛のラボツアーも開催されました.
このような熱い議論が行なわれる背景には,1件あたりの発表時間を40分程度
(質疑応答込み)と比較的長く確保している点が挙げられます.今年もこの形
式を踏襲し,残暑が厳しい中さらに熱の入った活発な議論が行なわれることを
期待しています.
つきましては,今年度も下記の期日と場所で,HCS/VNVによる合同研究会を開
催いたします.今回は「コミュニケーションと気づき」というテーマで,主に
次のような点に関係する研究発表を募集します.
・コミュニケーションの中で生じる,他者の状態や周囲の環境に対する気づき.
アウェアネスなど.
・自己の潜在的状態への気づきとコミュニケーションとの関わり.潜在認知や
メタ認知.
・生理指標も含めた,気づきのマルチモーダルセンシング.
・コミュニケーションプロセスの中での視線の使用.
もちろん,「気づき」の定義はこれらに限られるわけではありません.広くさ
まざまな観点からご発表が集まり,共に有意義な議論ができればと考えていま
す.
また,このテーマに関連する発表でセッションを構成させていただく予定です
が,このテーマに関わらないヒューマンコミュニケーションやヴァーバル・ノ
ンヴァーバル・コミュニケーションに関連する一般の発表のご応募もお待ちし
ております.
日頃の研究成果や研究の取り組み状況の報告をこの機会に是非ご発表ください.
皆様からの積極的なお発表申し込みをお待ちしております.
発表申込先と申込期限:
電子情報通信学会 研究会発表申込用サイト
★https://www.ieice.org/ken/form/index.php?tgs_regid=2c1c90459571e4fd7712fee4e539730dcb732f0a9c5da51b64e67191630be833&tgid=IEICE-HCS&lang=jpn
※1 HCS研究会側で一括して発表申込を受け付けます.
※2 発表件数が多数の場合,先着順で受け付けます.
締切:2011年6月24日(金)17:00
発表当日までのスケジュール:
★6月24日(金) 発表申込期限
★8月 4日(木) 原稿提出締切
8月26日(金) 研究会当日(~27日)
原稿について:
ページ数は2, 4または6ページ.
電子情報通信学会「技術研究報告」(技報)に掲載されます.
・技報は当日会場でも購入可能です.発表者には1部無料でお渡しします.
・発行日は研究会初日の1週間前となります.
問合せ先:
★井上智雄 (HCS研究会) inoue[at]slis.tsukuba.ac.jp
高梨克也 (VNV研究会) takanasi[at]ar.media.kyoto-u.ac.jp
※現在、9月研究会(HCS×顔学会ジョイントセッション)「顔とコミュニケーション」の
発表募集も行っております。詳細はHCS研究会のホームページをご確認ください。
http://www.ieice.org/~hcs/
このたびロボサイ主催で以下の研究会を開催いたします.
会場の都合から事前登録制となっております.
是非ご参加ください.
----------------------------------------------------------------------
発達原理の科学と発達障害の理解に向けて
主催:日本ロボット学会ロボティック・サイエンス研究会
日時:平成23年7月4日(月) 10:30-16:30
会場:京都大学 東京オフィス 会議室1
〒108-6027 東京都港区港南2-15-1
品川インターシティA棟27階
http://www.kyoto-u.ac.jp/ja/tokyo-office
参加費:無料(事前登録制)
事前登録は,下記のメールアドレス宛に7月1日迄に,
所属・身分・氏名をご連絡下さい.
robotic-science-adm[at]kuis.kyoto-u.ac.jp
isi-sec[at]isi.imi.i.u-tokyo.ac.jp
会場の収容人数の都合により,参加者が定員を超えますと,
期日前でもお申し込みの受付を終了させて頂きます.
お早めの登録をお勧めいたします.
プログラム
10:30-10:40 國吉康夫(東京大学)
「開会挨拶」
10:40-11:05 浅田稔(大阪大学)
「発達障害の構成的理解の試み」
11:05-11:30 上妻志郎(東京大学)
「胎児運動研究とその問題点」
11:30-11:55 小西行郎(同志社大学)
「運動障害から発達障害をみる 胎動からの観察を中心に」
11:55-12:20 國吉康夫(東京大学)
「胎児・新生児の発達シミュレーションと発達障害理解の可能性」
12:20-13:15 昼食休憩
13:15-13:40 尾形哲也(京都大学)
「神経力学モデルによる認知ロボティクスの試み」
13:40-14:05 田中文英(筑波大学)
「子どものためのロボット技術」
14:05-14:30 三池輝久(兵庫県立リハ中央病院)
「発達障害と睡眠」
14:30-14:55 明和政子(京都大学)
「胎児・新生児期の自他意識の発達 ―ミラーシステムの起源を探る―」
14:55-15:10 休憩
15:10-15:35 熊谷晋一郎(東京大学),綾屋紗月
「構成的アプローチと当事者研究」
15:35-16:00 乾敏郎(京都大学)
「コミュニケーション機能の発達と障害の脳内機構」
16:00-16:30 全員
「まとめ議論」
※発表20分,質疑5分.
----------------------------------------------------------------------
会場の都合から事前登録制となっております.
是非ご参加ください.
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発達原理の科学と発達障害の理解に向けて
主催:日本ロボット学会ロボティック・サイエンス研究会
日時:平成23年7月4日(月) 10:30-16:30
会場:京都大学 東京オフィス 会議室1
〒108-6027 東京都港区港南2-15-1
品川インターシティA棟27階
http://www.kyoto-u.ac.jp/ja/tokyo-office
参加費:無料(事前登録制)
事前登録は,下記のメールアドレス宛に7月1日迄に,
所属・身分・氏名をご連絡下さい.
robotic-science-adm[at]kuis.kyoto-u.ac.jp
isi-sec[at]isi.imi.i.u-tokyo.ac.jp
会場の収容人数の都合により,参加者が定員を超えますと,
期日前でもお申し込みの受付を終了させて頂きます.
お早めの登録をお勧めいたします.
プログラム
10:30-10:40 國吉康夫(東京大学)
「開会挨拶」
10:40-11:05 浅田稔(大阪大学)
「発達障害の構成的理解の試み」
11:05-11:30 上妻志郎(東京大学)
「胎児運動研究とその問題点」
11:30-11:55 小西行郎(同志社大学)
「運動障害から発達障害をみる 胎動からの観察を中心に」
11:55-12:20 國吉康夫(東京大学)
「胎児・新生児の発達シミュレーションと発達障害理解の可能性」
12:20-13:15 昼食休憩
13:15-13:40 尾形哲也(京都大学)
「神経力学モデルによる認知ロボティクスの試み」
13:40-14:05 田中文英(筑波大学)
「子どものためのロボット技術」
14:05-14:30 三池輝久(兵庫県立リハ中央病院)
「発達障害と睡眠」
14:30-14:55 明和政子(京都大学)
「胎児・新生児期の自他意識の発達 ―ミラーシステムの起源を探る―」
14:55-15:10 休憩
15:10-15:35 熊谷晋一郎(東京大学),綾屋紗月
「構成的アプローチと当事者研究」
15:35-16:00 乾敏郎(京都大学)
「コミュニケーション機能の発達と障害の脳内機構」
16:00-16:30 全員
「まとめ議論」
※発表20分,質疑5分.
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電子情報通信学会ヒューマンコミュニケーション基礎(HCS)研究会
フォーラム顔学ジョイントセッション「顔とコミュニケーション」発表募集
http://www.ieice.org/~hcs/
※複数のメーリングリストに情報配信依頼をしております。
重複して受け取られた場合は,ご容赦ください。
[テーマ]顔とコミュニケーション
・共催:日本顔学会
・開催日:9月23日(金) (フォーラム顔学2011初日)
・開催場所:日本歯科大学新潟生命歯学部
住所: 〒951-8580 新潟市中央区浜浦町1-8
[スケジュール]
・エントリー期限:6月24日(金)
・フォーラム顔学用原稿期限:7月8日(金)必着
・研究会技報用原稿締切:8月中旬(予定)
上記の通り,顔情報処理に関する研究会を,日本顔学会との共催で開催致します。
例年,HCS研究会では顔に関する研究会を,
日本顔学会大会 (フォーラム顔学2011 http://www.jface.jp/forum2011/index.html)
におけるジョイントセッションとして開催しております。
ジョイントセッションでは従来の研究会とは異なり、
【ポスター発表形式】で開催致します。
昨年は大変盛況でしたので、今年も議論が盛り上がることを期待しております。
今回のジョイントセッションは,通常の単独研究会と比較して,
以下のようなメリットがございます。
・様々な分野から、300名程度の顔研究者が集う場でのポスター発表。
・通常の研究会技報に加え、顔学会大会の抄録集にもA4一枚の抄録原稿掲載が可能。
発表申込期限は
【6月24日(金)】となっております。
奮っての発表申込をよろしくお願いいたします。
なお,上記エントリー期限からフォーラム顔学用の原稿期限まで,
2週間ほどしか時間がございません。予めご了承ください。
[発表申込方法]
以下の発表申込システムをご利用下さい。
http://www.ieice.org/ken/program/index.php?tgid=IEICE-HCS
[問い合わせ先]
金沢工業大学 渡邊伸行(HCS研究会幹事補佐)
E-mail : n-watanabe[at]neptune.kanazawa-it.ac.jp
※現在、8月研究会「コミュニケーションと気づき」の発表募集も行っております。
詳細はHCS研究会のホームページをご確認ください。
http://www.ieice.org/~hcs/
フォーラム顔学ジョイントセッション「顔とコミュニケーション」発表募集
http://www.ieice.org/~hcs/
※複数のメーリングリストに情報配信依頼をしております。
重複して受け取られた場合は,ご容赦ください。
[テーマ]顔とコミュニケーション
・共催:日本顔学会
・開催日:9月23日(金) (フォーラム顔学2011初日)
・開催場所:日本歯科大学新潟生命歯学部
住所: 〒951-8580 新潟市中央区浜浦町1-8
[スケジュール]
・エントリー期限:6月24日(金)
・フォーラム顔学用原稿期限:7月8日(金)必着
・研究会技報用原稿締切:8月中旬(予定)
上記の通り,顔情報処理に関する研究会を,日本顔学会との共催で開催致します。
例年,HCS研究会では顔に関する研究会を,
日本顔学会大会 (フォーラム顔学2011 http://www.jface.jp/forum2011/index.html)
におけるジョイントセッションとして開催しております。
ジョイントセッションでは従来の研究会とは異なり、
【ポスター発表形式】で開催致します。
昨年は大変盛況でしたので、今年も議論が盛り上がることを期待しております。
今回のジョイントセッションは,通常の単独研究会と比較して,
以下のようなメリットがございます。
・様々な分野から、300名程度の顔研究者が集う場でのポスター発表。
・通常の研究会技報に加え、顔学会大会の抄録集にもA4一枚の抄録原稿掲載が可能。
発表申込期限は
【6月24日(金)】となっております。
奮っての発表申込をよろしくお願いいたします。
なお,上記エントリー期限からフォーラム顔学用の原稿期限まで,
2週間ほどしか時間がございません。予めご了承ください。
[発表申込方法]
以下の発表申込システムをご利用下さい。
http://www.ieice.org/ken/program/index.php?tgid=IEICE-HCS
[問い合わせ先]
金沢工業大学 渡邊伸行(HCS研究会幹事補佐)
E-mail : n-watanabe[at]neptune.kanazawa-it.ac.jp
※現在、8月研究会「コミュニケーションと気づき」の発表募集も行っております。
詳細はHCS研究会のホームページをご確認ください。
http://www.ieice.org/~hcs/
